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2019.06.17



ビタミンDをサプリで摂りたい12の理由-おすすめサプリも紹介

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ビタミンやミネラルのサプリは、いろいろなものが販売されており、食事で摂り切れない栄養素を補助する目的で使われます。

数あるサプリの中でも、ビタミンB群やマグネシウム、亜鉛などと並んで人気の高いビタミンD。
とくに近年は、世界中で注目度が高まっている栄養素です。

太陽光を浴びると、体内でビタミンDがつくられることを知らない人は少ないでしょう。
体内でつくられるものなのに、なぜサプリが人気なのでしょうか。

ここでは、その疑問を解決します。
体内でつくられるビタミンDをわざわざサプリで摂りたい12の理由を解説し、現在販売されているビタミンDサプリから、おすすめできるアイテムを紹介します。

 

目次

1. ビタミンDをサプリで摂りたい12の理由
① 現代人に不足している栄養素
② 体の様々な機能を調節するホルモン
③ 骨や歯を強くする
④ がん発症のリスクを下げる
⑤ 高血圧を予防する
⑥ 糖尿病を予防する
⑦ 動脈硬化を予防する
⑧ 風邪やインフルエンザを予防する
⑨ アレルギーを予防する
⑩ 筋肉を増やす
⑪ 認知症を予防する
⑫ 精神を安定させる

2. ビタミンDのおすすめサプリ10アイテム
・ ファンケル ビタミンD
・ ディアナチュラ カルシウム・マグネシウム・亜鉛・ビタミンD
・ DHC ビタミンD
・ ワカサプリ ビタミンD&オメガ-3
・ 日本機能性医学研究所 VD1000
・ 心の太陽ビタミンD3
・ ネイチャーメイド スーパービタミンD 1000IU
・ ネイチャーメイド ビタミンD
・ 大人のためのビタミンD3サプリメント
・ UHA グミサプリ ビタミンD3

まとめ

1. ビタミンDをサプリで摂りたい12の理由

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「糖質」「脂質」「タンパク質」は、生きていく上で欠かせないエネルギーを生んだり、生命維持に必要な物質を合成したりするので「三大栄養素」と呼ばれます。

この三大栄養素が働くためには、「酵素」というタンパク質が必要とされ、酵素が働くために欠かせないのが「ビタミン」や「ミネラル」。
三大栄養素のように大量に摂取するものではないので「微量栄養素」と呼ばれますが、やはり生きていく上で欠かせないものなので、三大栄養素に加えて「五大栄養素」とされます。

ビタミンは、水に溶けやすくて脂に溶けにくい「水溶性ビタミン」と、脂に溶けやすくて水に溶けにくい「脂溶性ビタミン」に分類され、水溶性の「ビタミンB群(8種)」「ビタミンC」、脂溶性の「ビタミンA、D、E、K」という13種で成り立っています。

ビタミンCなどの水溶性ビタミンは、尿で排出されやすいので過剰摂取が問題になることはあまりありませんが、ビタミンDを含む脂溶性ビタミンは尿で排出されず体内に蓄積するので、過剰摂取に気をつけなければいけないという特徴があります。

ビタミンDは、ビタミンD2からD7までが存在し、B群と同じように6種類のビタミンの総称なのですが、D4からD7までの4種は効力が低いので、通常はキノコ類に多く含まれるD2と魚類に多く含まれるD3の2種を指します。
人間にとって大きな効果があるのも、体内で合成されるのもD3です。

それでは、なぜビタミンDをサプリで摂りたいのか、その理由を解説していきましょう。

① 現代人に不足している栄養素

shutterstock_1190519227ミネラルは元素ですから体内でつくり出すことはできず、すべて外部から摂取する必要があるのですが、ビタミンは体内でつくられるものもあります。

ビタミンDはその代表。
ビタミンB群などは腸内で少量が合成されても、それだけで必要な量をまかなうことはできませんが、日本くらいの緯度の場所では、1日に15~30分間の日光浴をすれば、必要なビタミンDが皮膚で合成されるといわれます。

ところが、現代は気軽に日光浴ができなくなっています。
その理由は、1980年代からオゾン層が破壊されて、地上に届く紫外線の量が増えたから。
太陽光を浴びるということは紫外線も浴びるということですから、1970年代までのように気軽に日光浴ができなくなり、スキンケアでは紫外線対策が大きな要素となっています。

ですから、現代人にはビタミンD不足の人が増えています。
ビタミンDは食物からも摂取可能ですが、安定した量を摂取できるサプリメントが注目されているのです。

② 体の様々な機能を調節するホルモン

ビタミンDの働きは、カルシウムの代謝が知られています。
「代謝」とは、エネルギーを生んだり、必要な物質を合成したりするために、体内で起こる化学反応のことです。

2000年代以降、アメリカを中心にして、ビタミンDのカルシウム代謝以外の働きが注目され、体内のあらゆる機能を調節する「ホルモン」として重視するようになりました。
ビタミンDが「日光ホルモン」と呼ばれるようになったのは、そうした理由からです。

その働きは、カルシウム量の調節だけでなく、遺伝情報の調整、神経伝達の調節、免疫システムの調整、糖代謝の調整、血圧の調整など、多くの機能にかかわっていることから、もっともホットなビタミンとして、世界中で重要視されているのです。
日本でも、やっとその重要性が注目されるようになりました。

③ 骨や歯を強くする

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体内に取り込まれるか皮膚で合成されたビタミンDは、肝臓と腎臓で酸素の作用を受けて「活性型ビタミンD」になります。
この活性型ビタミンDが、カルシウムやリンの吸収を助けて血中のカルシウム濃度を調節します。

体内のカルシウムは、99%が骨に蓄えられ、残りの1%が血中にあって血中濃度を9~11mg/100m?という狭い範囲に保たなければならず、この機能を調節しているのがビタミンDなのです。

ビタミンDが不足すると、成長期の子供では骨が柔らかくなって痛みを生じる「くる病」、大人では骨がスカスカになる「骨粗しょう症」を引き起こします。
また、過剰になると血管や臓器の壁にカルシウムが沈着して、血管の石灰化や腎臓結石など重大な障害を引き起こします。

④ がん発症のリスクを下げる

異常を起こしたDNAが複製され、増殖が止まらなくなって生まれるのが「がん細胞」。
通常は、体に備わっている免疫システムが働いて、がん細胞は無力化されます。

ところが、急に増えすぎたり、免疫力が低下したりすると、このシステムがうまく働かなくなって、がん細胞が増殖してしまうのです。

体内で合成されるホルモンが働くためには、対象とする細胞に「受容体」と呼ばれる物質が必要とされますが、活性型になったビタミンDは「ビタミンD受容体」と結合して働きます。

がん細胞にもこの受容体があって、ビタミンDががん細胞の受容体と結合すると、増殖を抑えるスイッチをONにする働きがあるのです。
現在、ビタミンDは、皮膚がん以外のほとんどのがんを抑制する効果があるといわれています。

⑤ 高血圧を予防する

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日本人には高血圧症が急増しているのですが、実はその原因の90%は不明。

慢性腎炎や糖尿病性腎炎などで腎臓の血圧調整機能が低下して起こるものが10%程度で、あとは原因が明確ではなく、遺伝的な要素によって生じるものとして「本態性高血圧」と呼ばれます。

ビタミンDは、この本態性高血圧を軽減する物質としても注目されています。
腎臓で血圧を上げる作用のある「アンジオテンシンⅡ」というホルモンを減らす働きがあり、血管をゆるめて血圧を下げる働きも認められています。

⑥ 糖尿病を予防する

ビタミンDは、主にウイルスなどが原因で膵臓からインスリンがほとんどでなくなってしまう「1型糖尿病」と、生活習慣や遺伝的要因でインスリンの分泌量が減ったりインスリンの効き目が落ちたりする「2型糖尿病」の両方に効果を発揮することがわかっています。

インスリンを分泌する膵臓の「β細胞」という細胞にはビタミンDの受容体があり、ビタミンDが結合すると、インスリンの分泌を促すのです。

⑦ 動脈硬化を予防する

高血圧や高血糖によって傷ついた血管の隙間から悪玉コレステロールが動脈に入り込むと、酸化されて血栓になり、動脈硬化の原因となります。

血管内の細胞や心筋などにもビタミンD受容体があって、ビタミンDが結合すると直接的に血栓ができるのを防ぎます。

さらに、ビタミンDは高血圧や糖尿病を予防するので、間接的にも動脈硬化を防ぐ働きがあるのです。

⑧ 風邪やインフルエンザを予防する

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アメリカのマサチューセッツ総合病院とイギリスのロンドン大学クイーン・メアリー校の研究では、ビタミンDをサプリメントで摂取した人が、予防接種をした人よりもインフルエンザに感染した割合が少なかったという実験結果があります。

皮膚や免疫細胞の受容体にビタミンDが結合すると、外界から細菌やウイルスが侵入しやすい皮膚、口、消化器などで「抗微生物ペプチド」という物質がつくられて感染を防いでいます。

ペプチドとは、タンパク質が体内で分解されてできるアミノ酸が数十個連なったもので、数十から数百単位で連なったものがタンパク質。
ビタミンDは、タンパク質の代謝にも大きく関与しているのです。

⑨ アレルギーを予防する

人間の体には、外界からの侵入物や異物を感知して排除する「免疫システム」が備わっており、このシステムがあるおかげで、感染症を防いだり、がん細胞を殺したりできるのです。

この免疫システムの特徴は、侵入物や異物を感知しても無条件に戦いを始めるようにはできていないこと。

人間の免疫システムには、アクセルとブレーキの両方が備わっていて、過剰な免疫反応が起こるのを防いでおり、この調整機能を免疫の「寛容」と呼びます。
この「寛容」がうまく働かなくて起こるのが、アレルギー症状。

白血球などの免疫細胞にはビタミンD受容体があって、結合すると「寛容」システムを助け、花粉症やアトピー性皮膚炎などのアレルギーを予防するのです。

⑩ 筋肉を増やす

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筋肉では、常にタンパク質の合成と分解が繰り返されており、加齢によってタンパク質の摂取量が減ったり、運動による刺激が減ったりして分解が合成を上回ると、筋肉は減少します。

体中の筋肉にもビタミンD受容体があって、ビタミンDと結合するとタンパク質の合成を促して筋肉を増強します。
ですから、筋肉増強にはビタミンDの摂取が効果的なのです。

⑪ 認知症を予防する

ビタミンDの働きで、今もっとも注目されているのが、脳に与えるプラスの効果。
人間の脳は、千数百億個もの神経細胞(ニューロン)から成り立っているのですが、この神経細胞にもビタミンDの受容体が存在して重要な働きをしていると考えられています。

ビタミンDは脳内で活性型ビタミンDとなり、神経細胞をつくったり成長させたりする物質の合成を促進します。

認知症でもっとも多いアルツハイマー型認知症は、特殊なタンパク質が脳に溜まって神経細胞に障害が起こるもの。
アルツハイマー型認知症は、情報が長期記憶になるまでの短期記憶を保存しておく「海馬」の神経細胞が機能低下を起こすので、神経細胞の生成を促すビタミンDが有効とされるのです。

⑫ 精神を安定させる

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ビタミンDが、うつ病の改善にも効果を発揮することがわかっています。
日照時間が少なくなる時期や、緯度が高くて日照時間の短い地域でうつ病の発症率が高いのは、ビタミンDの欠乏が原因です。

うつ病は、脳の神経細胞どうしの間で情報を伝達する「神経伝達物質」の働きが低下して発症する病気。
ビタミンDには、神経伝達物質の生成を促す働きがあるので、うつ症状の改善や精神の安定に効果があるのです。

精神の安定は、神経伝達物質の活性化以外にも、ここまでに解説してきた効果によって体の健康を維持することが大きな要素となります。

2. ビタミンDのおすすめサプリ10アイテム

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ビタミンDが不足すると、心も体も健康を維持することができなくなります。
しかし、脂溶性ビタミンであるビタミンDは、過剰摂取に注意しなければいけません。

過剰摂取の副作用は、血液中のカルシウムが増えて血管や内臓に沈着し、腎不全、尿毒症などを引き起こすという重大なもの。
カルシウムの調整はそれほど重要な働きですから、ビタミンDとカルシウムは不足しても過剰になってもいけないのです。

厚生労働省が推奨する1日の摂取量は男女ともに、5.5μg(マイクログラム)、摂取の上限値は100μgとされています。
ビタミンDのサプリメントを摂取する際は、規定量を守りましょう。
海外製のサプリメントには、高濃度で成分を配合したものも多いので注意が必要です。

ファンケル ビタミンD

メーカー : ファンケル
販売価格 : 約30日分 / 390円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、1日1粒を使用します。
サプリメントはいずれも定評があり、安心感があるファンケルの製品。

ディアナチュラ カルシウム・マグネシウム・亜鉛・ビタミンD

メーカー : アサヒグループ食品
販売価格 : 約30日分 / 610円(税込)

ビタミンDの含有量は6粒あたり5μg、1日6粒を使用します。
無着色、保存量無添加と、品質へのこだわりで人気の高いアサヒのディアナチュラ。
骨や歯の形成に必要なカルシウムとマグネシウムを2:1で配合し、さらに亜鉛とビタミンDを配合したマルチビタミンです。

DHC ビタミンD

メーカー : DHC
販売価格 : 約30日分 / 308円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、1日1粒を使用します。
通販コスメやサプリで定評があるDHCのビタミンD。
ラインナップが多く、安価なことも人気の理由です。

ワカサプリ ビタミンD&オメガ-3

メーカー : フジテックス
販売価格 : 約60日分 / 2484円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、1日1粒を使用します。
医療向けサプリを一般向けにアレンジした「ワカサプリ」シリーズのワンアイテム。
ビタミンDに、DHAやDPA、EPAが豊富なノルウェーサーモンのオメガ-3オイルを加えたことが特徴です。

日本機能性医学研究所 VD1000

メーカー : 日本機能性医学研究所
販売価格 : 120カプセル / 5400円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、1日2~4カプセルを使用します。
機能性医学の第一人者でビタミンDにかんする著書も多い斎藤糧三医師が開発したサプリメント。
花粉症のリピーターが多い製品です。

太陽ビタミンD3

メーカー : コーダサプリメント
販売価格 : 120粒 / 5790円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、症状や状態によって、1日10粒~2粒で使い分けます。
栄養ボディ療法で知られる橋本翔太さんが、心と体の健康を目的に販売するコーダサプリメントのワンアイテム。
安心の日本国内生産です。

ネイチャーメイド スーパービタミンD

メーカー : 大塚製薬
販売価格 : 約90日分 / 915円(税抜)

ビタミンDの含有量は1粒あたり25μg、1日1粒を使用します。
含有量が多く1日1粒で必要量を摂取できるスーパーシリーズのビタミンD。
アメリカ原産ですが、大塚製薬が国内販売しているので安心して使用できます。

ネイチャーメイド ビタミンD

メーカー : 大塚製薬
販売価格 : 約60日分 / 760円(税抜)

ビタミンDの含有量は1粒あたり10μg、1日1粒を使用します。
ネイチャーメイドの通常版ビタミンD。
含有量が少なめなので、妊活中や妊娠期の女性でも安心して使用できます。

大人のためのビタミンD3サプリメント

メーカー : 森下仁丹
販売価格 : 約30日分 / 1000円(税込)

ビタミンDの含有量は1粒あたり20μg、1日1粒を使用します。
高濃度のビタミンDに、ビタミンB群の葉酸と、カルシウムを配合したマルチサプリ。
噛んで食べるチュアブルタイプです。

UHA グミサプリ ビタミンD3

メーカー : UHA味覚糖
販売価格 : 約20日分 / 640円(税込)

ビタミンDの含有量は2粒あたり25μg、1日2粒を使用します。
UHA味覚糖の独自技術で、グミに栄養素を安定して含有させたサプリ。
グミタイプなので、水なしでいつでもどこでも摂取でき、おいしいから続けられると好評。

*販売価格は、amazon、楽天、メーカーオンライン、いずれかのもので、2019年5月時点における参考価格です。

まとめ

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ビタミンDが配合されたサプリメントには、成長期の子供用として飲料対応のものや、美容に主眼をおいた美容サプリなども販売されているので、症状や目的に合わせて選びましょう。

サプリメントは健康食品ですから、基本的には飲み合わせの問題がないとされています。
しかし、人間の体は誰もが同じ状態ではありません。
とくにカルシウムに関連するミネラルやビタミンは、バランスを考えて摂取し、くれぐれも過剰摂取には注意してください。

また、サプリは医薬品のように効果がすぐに表れるものでもありません。
栄養素の働きを理解して、継続することが大切です。

 

【参考資料】
・『病気を遠ざける! 1日1回日光浴 日本人は知らないビタミンDの実力』 斎藤糧三 著  講談社 2017年
・『もっとキレイに、ずーっと健康 栄養素図鑑と食べ方テク』 中村丁次 監修  朝日新聞出版 2017年
・『これは効く!食べて治す 最新栄養成分事典』 中嶋洋子 監修 主婦の友社 2017年
・各メーカーサイト

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