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2017.12.30



アンチエイジングの鬼が伝授する奥義-老けないための習慣20選

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「アンチエイジングの鬼」とは、迫力を感じるすごい名前ですよね?
いったいどういう意味がある名前なのか、知りたくなりますよね。

アンチエイジングの鬼とは、カイロプラクターの勝田小百合さんが、2007年に出版された本のタイトルであり、現在はブログのタイトルにもなっています。

当時39歳であった勝田さんが、自分の経験から編み出したナチュラルアンチエイジングの実践法を、運動、美容、食事といった多方面からまとめた本は、大きな話題になりました。

美術大学を卒業して舞台女優やモデル、銀座のホステスを経験するものの、28歳のときにパニック障害を発症してカイロプラクティックの治療を始めたことから、勝田さんの人生は変わりました。

演劇よりもドラマティックに感じたカイロプラクティックの学校に通うようになり、アンチエイジングな生活やスキンケアの探求をするようになったのです。

ここでは、アンチエイジングの鬼として女性の支持を集めた勝田さんが提唱する、老けないための習慣をピックアッップして、概要を紹介します。

目次

1. 日常の習慣
1-1. 口呼吸をやめて鼻呼吸を
1-2. 枕の高さを合わせる
1-3. ベッドでスマホを見ない
1-4. 階段はエクササイズと思え
1-5. ときめきを忘れない
1-6. 運動のときこそ下着が大事
1-7. ノートパソコンを使わない

2. 食の習慣
2-1. デザートはスイーツをやめて果物を
2-2. トランス脂肪酸を排除                     
2-3. よく噛む女は太らない
2-4. 貧相になる菜食主義をやめる
2-5. 単品ダイエットは老化を進める
2-6. 野菜ジュースは手作りで

3. 美容の習慣
3-1. オイルクレンジングをやめる
3-2. 紫外線を浴びてビタミンDをつくる
3-3. 美顔ローラーやパッティングに注意
3-4. 化粧品は成分で選ぶ
3-5. 化粧水をやめて乳液を
3-6. まつげエクステはやめる
3-7. ファンデは固形のパウダータイプを

まとめ

1. 日常の習慣

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1-1. 口呼吸をやめて鼻呼吸を

口呼吸を続けていると、老け顔になり、体内の老化も進んで病気にかかりやすくなります。

口を開けていると、口の周りを囲んでいる口輪筋という筋肉がゆるんできます。
口輪筋は顔全体の筋肉と連動しているので、顔がたるんでしまうのです。

さらに、空気中にはチリやホコリとともに様々なウィルスなどがあり、口呼吸をすると、これらの物質をダイレクトに吸い込んでしまいます。

鼻呼吸をすると、鼻毛というフィルターが働くので、健康的なのです。

1-2. 枕の高さを合わせる

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アンチエイジングは、枕にこそ、こだわるべきです。
理想的な枕の高さは、寝たときに頭と体が水平になる高さで、首から頭へのカーブが自分の骨格に合っているものがベストです。

枕が低いと睡眠中に血液やリンパの流れが悪くなって、顔がむくんでしまいます。
逆に高いと、呼吸の妨げになって睡眠の質が悪化します。

1-3. ベッドでスマホを見ない

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スマホや携帯電話の液晶モニターから出ているブルーライトという光を寝る前に見ると、睡眠障害の原因になります。

また、電磁波は、体を酸化させて老化を進める活性酸素を大量に発生させるだけでなく、脳腫瘍のリスクも高めるといわれています。

スマホなどのチェックは、寝る2時間前までにすませましょう。

寝入りばなの3時間は、肌のハリや全身の代謝をうながす成長ホルモンが多く分泌されるので、アンチエイジングのためには大切な時間です。

「若返りの最大のチャンス」ともいわれる睡眠を妨害する要素は排除しましょう。 

睡眠については「質の良い睡眠になる3つの習慣ーぐっすり寝てスッキリ起きる」の記事もぜひ参考にしてみてください。

 

1-4. 階段はエクササイズと思え

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階段を上がる動作は、お尻の筋肉を引き締めてヒップアップ効果が高いので、階段を見たらエクササイズだと思いましょう。

骨盤を垂直に立てて、前かがみや腰を反らせる姿勢にならないようにし、お尻の穴を意識して締めるようにすると効果がアップします。

エスカレーターばかり使っていると、お尻の筋肉が衰えて脂肪が重力によって下がり、お尻がどんどん垂れてきます。

お尻の筋肉を鍛えるには、ジムに通う必要などありません。
毎日、階段をせっせと登ればいいのです。

1-5. ときめきを忘れない

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女性ホルモンの分泌を促すもっとも簡単な方法は、ときめくことです。

女性ホルモンは、美しい肌や髪などを保つ大切な美容成分です。
しかし、40代後半から急激に分泌量が減ってしまいます。
悲しみや怒りの気持ちが強くなっても、分泌量は減ります。

逆に、喜んだり感動したりすると、脳内で女性ホルモンを出せという指令が発せられます。
ときめきは、映画やテレビを観てワクワクする疑似恋愛でも効果があるので、アイドルや俳優に熱中することもアンチエイジングには大変意味があることなのです。

1-6. 運動のときこそ下着が大事

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同じ運動をするのなら、より効果が高まる下着を着用しましょう。

美しい胸を維持するためには、普通のブラではなく、人体工学に基づいてバストを安定させるものや、揺れ軽減機能がある専用のスポーツブラが適しています。

エクササイズ用のショーツやガードルも、関節や筋肉をサポートしたり、代謝を上げたりする高機能のものがあります。

運動をするときはスポーツウェアだけでなく、下着も手を抜いてはいけません。

1-7. ノートパソコンを使わない

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ノートパソコンを使うと、前傾姿勢になって首の血流が滞りがちなので、できるだけデスクトップパソコンを使うようにしましょう。

首の血行が悪くなると、顔や脳に酸素と栄養が届かなくなってしまいます。
肌や髪の細胞の代謝が低下して、老化を促進することにもなります。

どうしてもノートパソコンを使わなければいけないときは、下に台を置いてモニターを顔の高さまで上げるようにします。
ストレッチや蒸しタオルなどで、首のケアも忘れないようにしましょう。

電磁波の影響を考えると、ノートパソコンをヒザに置くなどして、体に接した状態で使うのも避けたほうが賢明です。

2. 食の習慣

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2-1. デザートはスイーツをやめて果物を

血糖値が急上昇すると、体内のタンパク質と糖が結びついて「AGE」という物質をつくりだす「糖化」が起こります。
AGEが増えると、肌の弾力がなくなってシミやシワが発生します。

白砂糖や小麦など精製されたものは血糖値を急上昇させますから、お菓子や菓子パンなどは「糖化食」といわれます。

アンチエイジングを考えたデザートには、血糖値を急上昇させない果物が適しています。

2-2. トランス脂肪酸を排除

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マーガリンやショートニング、コーヒーフレッシュなど、トランス脂肪酸が含まれているものは、体に入れてはいけません。

コーヒーフレッシュは、ミルクではなく、植物性油脂からつくられた疑似ミルクです。

人工の化合物であるトランス脂肪酸は、脳の活動に必要な酵素を破壊することや、心臓病、脳梗塞、アレルギー疾患などを引き起こす原因になることが指摘されて、世界的に使用が禁止される傾向にあります。

菓子パンやスナック菓子などに多く使われているので、買う前に確認しましょう。

コーヒーや紅茶には、危険なコーヒーフレッシュではなく、抗酸化作用が高い豆乳(遺伝子組み換えの原料を使っていないもの)を入れると、アンチエイジング効果があります。                   

2-3. よく噛む女は太らない

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歯をしっかり嚙み合わせることにより、唾液が分泌されて、肌の修復に必要な酵素やホルモンの分泌が高まります。
さらに、満腹中枢が刺激されて食べ過ぎを防ぎます。

唾液の中には、消化を助けたり、口臭を予防したり、食べたものの有害物質を分解したりする大切な酵素や、成長ホルモンなどが含まれています。

顔の筋肉の7割は口もとにつながっているので、あまり噛まない人は顔全体がたるんできます。
食べるときによく噛むだけでなく、頬からアゴにかての咬筋をマーサージすることもアンチエイジングの効果があります。

咬筋マッサージの方法は、まず、両手のひらを頬にあてて、口を閉じたまま奥歯をかみ合わせます。
そして、指先で咬筋を少し強めにくるくるとマッサージします。
小顔効果もあるので、ぜひ習慣化してください。

2-4. 貧相になる菜食主義をやめる

動物性食品をまったくとらない菜食主義は、ビタミンB12が不足します。

ビタミンB12は、タンパク質の代謝に必要なビタミンですから、不足すると肌の新陳代謝が低下して、肌トラブルを引きおこします。
赤血球の生成にも重要な役割を果たしているので、悪性貧血を防ぐためにも必要なものです。

さらに、不足すれば、胃腸の不調や睡眠障害の原因にもなり、うつっぽい症状を起こす場合もあります。

ビタミンB12は、動物性たんぱく質にしか含まれない栄養素なので、肉や魚から取る必要があります。

アンチエイジングに安心なのは、腸内の悪玉菌を増やす肉類よりも、魚類です。
アジ、イワシ、サバ、サンマなど背青の魚には、DHAやEPAといった良質の油も豊富なので、おすすめです。

2-5. 単品ダイエットは老化を進める

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リンゴやバナナだけを食べる単品ダイエットは、栄養不足になって、かえって太ることがあります。

脂肪の燃焼には、酸素、ビタミン、ミネラル、アミノ酸が必要とされますが、単品ダイエットでは、これらの栄養素をバランスよくとることができなくなります。

そうすると、脂肪を燃焼させてエネルギーを生産する「クエン酸サイクル」が成立しなくなり、やせることが難しくなってしまうのです。
とくに太っている人の場合は、もともとエネルギーの燃焼が活発ではないので、かえって太ってしまうケースが多くなります。

また、単品ダイエットは、肌の細胞のもとになるタンパク質、イキイキとした顔色をつくる鉄分、肌のハリをつくるグリシン、ビタミンCなどが欠乏するので、老化を進めてしまうリスクもあります。

ダイエットの王道は、栄養バランスを考えた食事と、毎日の運動です。

2-6. 野菜ジュースは手作りで

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「これ1本で1日分の野菜がとれる」といような野菜ジュースが市販されています。

しかし、市販の野菜ジュースは製造の過程で加熱殺菌されるので、原材料に含まれていたビタミンCや食物繊維など多くの栄養素を失います。

ですから、そのジュースの原料にいかに多くの野菜が使われていても、野菜ジュースを飲むから野菜をとらなくていいということにはならないのです。

人間の体内では「消化酵素」と「代謝酵素」がつくられ、食べ物によって摂取する「植物酵素」と、お互いに補完しあっています。

野菜に多く含まれている植物酵素は消化を助けるので、体内にたくさん入れば、消化酵素をそれほど必要としなくなります。
その分、体内でつくる代謝酵素を増やすことができるようになるので、代謝が活性化して太りにくくなります。
         
野菜ジュースを飲むのなら、市販品はやめて手作りジュースにしましょう。

食べ物に関するアンチエイジングの記事は「体の中から老化を防ぐ2つのルール-食べ物でアンチエイジング」でも詳しくご紹介しています。

3. 美容の習慣

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3-1. オイルクレンジングをやめる

人間の肌には「角質層」というバリアがあり、外部からの異物をブロックして、肌の水分の蒸発を防いでいます。
ところが、角質層はとても薄くて壊れやすいので、スキンケアには注意が必要なのです。

この角質層を壊してしまう大きな原因が、「合成界面活性剤」です。
合成界面活性剤は、本来は混ざることのない水と油を混ざるようにする化学物質で、乳化剤とも呼ばれます。

肌につくと皮脂膜となじんで角質層を破壊し、水分を保持している細胞間物質のセラミドを溶かしてしまうので、肌の乾燥や老化を進行させます。

合成界面活性剤は、洗剤や石けんなどのほかに、クリーム、美容液、ファンデーションなど、ほとんどのコスメ用品に含まれていますが、とくにクレンジング剤には多く配合されています。

なかでもオイルクレンジング剤は、10~20%もの合成界面活性剤が含まれているので、使い続けていると危険です。
クレンジング剤を使うのであれば、合成界面活性剤が比較的少ないクリームタイプを使いましょう。

3-2. 紫外線を浴びてビタミンDをつくる

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紫外線対策は、保湿ケアと並んで、スキンケアに欠かせない要素です。
シミやシワの原因になるので、アンチエイジングケアでも最重要課題といえます。

しかし、まったく紫外線を浴びないのは、体によくありません。
人間の体は、紫外線を浴びることによって、体内でビタミンDをつくりだします。

ビタミンDは、骨や筋肉を丈夫にする、精神を安定させる、がんを予防するといった作用をもつので、不足すると外見的にも精神的にも若さを失ってしまいます。

ビタミンDを体内で合成させるためには、多少の日焼けをしても気にならない手のひらを、夏は15分間、冬は1時間くらい直射日光に当てます。
顔は帽子などで必ずカバーしてください。

ビタミンDは、鮭、キクラゲ、干しシイタケなどにも含まれているので、食材からとれば紫外線に当たる時間を少なくするこができます。

ビタンミンDの重要性については「ビタミンD不足が怖い理由-「骨のホルモン」がもつ6つの効力」の記事も参考になるかもしれません。

3-3. 美顔ローラーやパッティングに注意

角質層は、強くこすったりパッティングしたりすることでも傷ついてしまいます。

皮膚は、紫外線を浴びるとメラニン色素をつくったり、刺激を受けると角質層を厚くしたりして、内部を守ろうとします。
これらの防御反応が、シミやクスミ、ニキビなどの原因になります。

洗顔のときに肌をゴシゴシこする、ふき取るときにタオルで強くこする、洗い流すタイプではなくてふき取るタイプクレンジング剤を使う、化粧水のパッティングをする、といった行為は、すべて肌を傷める原因になります。

マッサージや美顔ローラーも例外ではありません。
顔の血行をよくするためのマッサージは、週に2回程度に抑え、やさしいタッチで行うようにしましょう。

3-4. 化粧品は成分で選ぶ

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プルプルやトロトロの化粧品は、魅力的にみえるものです。

しかし、これらの多くは「カルボマー」という水溶性合成樹脂がつくりだすもので、一見うるおっているように見えますが、肌への浸透力は低いのです。

カルボマーを使い続けると、肌を弱酸性に保って悪玉菌の繁殖を防いでいる常在菌が住みにくい環境をつくってしまい、乾燥肌や敏感肌の原因になります。

化粧品を選ぶときは、肌触りのよいテクスチャーで選ぶのでなく、何が使われているかという「成分」に注目することが大切です。

3-5. 化粧水をやめて乳液を

肌にうるおいを与えている水分は、体内から蒸発しようとする水分を皮膚でつなぎとめているものです。
外から水分をつけても、角質層のバリアがあるので肌に浸透することはありません。

ですから、化粧水を肌にいくらたたき込んでも、ほとんどが肌の上で蒸発してしまいます。
化粧水の後に、保湿成分が配合された乳液などで保湿ケアしましょう。

外出時に携帯する人が多い化粧水スプレーは、便利アイテムとして人気がありますが、化粧水は蒸発するときに肌の水分を奪っていくので、かえって乾燥させてしまうことになります。

外出先での保湿は、化粧水をやめて保湿乳液などを使う方が、手軽で効果が上がります。

3-6. まつげエクステはやめる

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まつげエクステは、自分のまつげに人工のまつげを接着剤で着けるものですが、続けるうちに自分のまつげが抜けていきます。
最終的には、エクステもできない状態になってしまいます。

まつげエクステは、ひとときの夢にすぎません。

ビューラー+マスカラに変更しましょう。
マスカラは、クレンジングを使わずお湯だけで落とせる、フィルムタイプのケミカルなものがおすすめです。

3-7. ファンデは固形のパウダータイプを

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リキッドタイプのファンデーションは、合成界面活性剤が多く含まれるので肌を傷めてしまいます。

シリコンオイルや合成界面活性剤が使われていないミネラルファンデーションは、肌の負担が少なくてすみ、落としやすいのがメリットです。

しかし、粉体がなにもコーティングされていないものは、紫外線に反応して活性酸素を発生させてしまうので、肌への刺激が強くなります。
ステアリン剤などでコーティングしてあるものを選びましょう。

肌への負担が軽くて落としやすいのは、油分が含まれた固形タイプのパウダリーファンデーションです。
いずれにしても、帰宅後は必ず落とす必要があります。

まとめ

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勝田さんが提唱するアンチエイジングケアは、自分で体験したことばかりなので、とても説得力があります。

アンチエイジングのために、やってはいけないことや、やらなければいけないことにこだわりすぎて、毎日の生活が楽しくなくなるのではないかと思う人もいるでしょう。

しかし、アンチエイジングの鬼は、老けないために何を避けて代わりになにをするかということを、自分を追いつめるのではなく、ゲーム感覚で楽しむことが大事だと言います。

ナチュラルアンチエイジングの秘訣は、5年後、10年後の自分を楽しみにしながら、1日1日を積み重ねていくうれしさにあるようです。

【参考資料】
・『アンチエイジングの鬼・勝田小百合の やってはいけない老ける習慣』オレンジページ 2013年
・『アンチエイジングの鬼』 ワニブックス 2007年

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