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2017.11.20



肌荒れの原因を徹底解析!-4つの肌トラブルはこうして起こる

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肌荒れは憂鬱なものですが、原因がわからないと正しい対策ができないですよね?

乾燥したカサカサ肌、目立つ毛穴、ニキビ、くすみなどの肌荒れは、多くの女性がもつ悩みの種です。
ですから、肌荒れ対策用の化粧品や医薬品はたくさん販売されています。

ところが、肌荒れの原因がわからなければ、正しいケアアイテムを選ぶことはできません。
カサカサ肌を治したくて、保湿化粧水でケアをしていたら、かえって状態を悪くしてしまったというようなケースもあります。

ここでは、「乾燥肌」「毛穴」「ニキビ」「くすみ」という4つの肌トラブルの原因を徹底解析し、基本的なケア方法を解説します。

目次

1. 肌の基本構造と肌トラブルの原因
1-1. 肌は3層構造でできている
1-2. 角層のバリアとターンオーバー
1-3. 4つの肌トラブルはこうして起こる

2. 乾燥肌
2-1. 原因は肌の保水物質が減少すること
2-2. 化粧水の使いすぎが乾燥を悪化させる
2-3. 保湿美容液で保湿ケア

3. 毛穴
3-1. 角栓が詰まる「詰まり毛穴」
3-2. 皮脂腺が大きい「開き毛穴」
3-3. 肌の老化による「たるみ毛穴」

4. ニキビ
4-1. ニキビの成長過程
4-2. 余計な油分を与えないスキンケア
4-3. ホルモンバランスの乱れが原因の大人ニキビ

5. くすみ
5-1. ターンオーバーが低下した角質肥厚
5-2. 乾燥が原因の場合は保湿ケア
5-3. 血行不良には美容液でマッサージ

まとめ

1. 肌の基本構造と肌トラブルの原因

肌の構造

まず、はじめに、肌の基本構造と、肌トラブルの原因を知りましょう。

1-1. 肌は3層構造でできている

人間の皮膚は、もっとも外側の部分の「表皮」、その内側の「真皮」、さらに内側の「皮下組織」という3層で成り立っています。

表皮は外側から、「角層」「顆粒層」「有棘層」「基底層」という4層で成り立ち、その大部分を「表皮細胞」が占めています。

表皮には、外部の刺激から肌を守り、体内の水分を保持する役割があり、その大部分を担っているのが一番外側の角層です。

真皮は、網目状に広がっているコラーゲンが70%を占め、エラスチンやヒアルロン酸がそれを支えて肌の弾力を保っています。
真皮の下は皮下脂肪などがある「皮下組織」です。

肌荒れは、主に肌の表面である角層のトラブルです。

1-2. 角層のバリアとターンオーバー

わずか0.02mmの厚さしかない角層では、角質細胞がレンガのように何層も積み重なり、その間をセメントのように「細胞間脂質」が埋めていて、外部からの水や異物の侵入を防ぎ、肌の水分を保持しています。

これが「角層のバリア」と呼ばれる機能で、角層がなんらかの理由で傷つくと、バリア機能が低下して水分がどんどん蒸発してしまい、肌が乾燥状態になるのです。

表皮の一番下にある基底層では、次々と新しい表皮細胞が生まれます。

表皮細胞はだんだん上部に押し上がっていき、死んで角層の角質細胞となり、やがて新しい細胞に押し上げられるようにしてはがれ落ちます。

この表皮細胞が生まれ変わる代謝のサイクルを「ターンオーバー」と呼び、若い人では約28日間かかり、年齢を重ねると代謝が落ちてサイクルが長くなります。

角層のバリアが傷ついたり、ターンオーバーが低下したりすることが、肌荒れの直接的な原因になるケースが多いので、こうした機能を維持することが肌荒れの予防になります。

1-3. 4つの肌トラブルはこうして起こる

肌荒れの症状は、乾燥してカサカサ肌になったり、ニキビができたり、かゆみや赤みができたりと様々で、複数の症状が同時に起こることもあります。

肌の水分が不足して起こることもあれば、皮脂の過剰分泌で起こることもあり、症状によっていくつかの要因が考えられます。

ここでは、肌荒れの代表的な症状である、「カサカサの乾燥肌」「目立つ毛穴」「ニキビ」「くすみ」という4つの肌トラブルを起こす要因を解説しましょう。

 

2. 乾燥肌

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人間の肌は、水分量が多いか少ないか、皮脂量が多いか少ないかによって4つのタイプに分類できます。

水分も皮脂も少ないタイプは「乾燥肌」、逆に水分も皮脂も多いタイプは「脂性肌」。
水分が多くて皮脂が少ないのは「普通肌」です。
皮脂が多くて水分が少ないのは「乾燥脂性肌」です。

肌の乾燥がひどくなり、角層の水分量が20%以下になった状態を「乾燥肌」と呼びます。
水分も油分も不足している状態なので、肌の表面はカサカサになり、場合によっては粉をふいたようになります。

さらに乾燥が激しくなると、カサカサが進んでシワのようになったり、肌の透明感がなくなってくすんで見えたりします。

乾燥肌は、角層のバリア機能が低下しているので、化粧品が肌にしみることもあり、ほかの肌トラブルを併発しやすいのも特徴です。

2-1. 原因は肌の保水物質が減少すること

乾燥肌には、角層を守りながら確実にうるおいを与えるケアが求められます。

角層の細胞間脂質の50%を占めているのは、水と結合して蒸発を防ぎ、肌の水分を保っている「セラミド」という物質です。

セラミドと水の分子は交互にサンドイッチ状に積み重なって層を作り、水を保持しています。

セラミドの間に挟まれた水分は、たとえ空気中の湿度が0%になっても蒸発しません。
気温がマイナス20度になっても凍らないという特性もあります。

肌の水分を守っているものには、「セラミド」以外に「天然保湿因子」と「皮脂」があります。その働きはセラミドが約80%であるのに対して、天然保湿因子が17~18%、皮脂が2~3%といわれます。
この割合でわかるように、乾燥肌のケアのポイントは、セラミドを減らさないことと、補給することにあるのです。

2-2. 化粧水の使いすぎが乾燥を悪化させる

肌の調子が悪いときでも、化粧水だけは欠かさないという人が多いのではないでしょうか。
ところが、「肌のうるおいに化粧水は欠かせない」という考えは間違っています。

洗顔後に化粧水をつけると、たしかに肌がしっとりします。
しかし、水分が90%以上の化粧水は、肌に浸透しません。

肌の水分を守っているのは、主に表皮のセラミドや真皮のヒアルロン酸という保水物質です。
この水分がどこからくるのかというと、肌の外につけられた化粧水などではなく、体内にある水分なのです。

肌からは常に水分が蒸発しており、この蒸発をくいとめているのが、セラミドやヒアルロン酸なのです。

肌の表面に化粧水をいくらつけても、ほとんど肌に浸透せずに蒸発してしまうだけです。
しかもつけすぎてしまうと、化粧水の水分が蒸発するときに角質を傷めてしまい、さらに乾燥を激しくしてしまうことが多いのです。

ビタミンC誘導体などの保湿成分が配合された化粧水は、わずかな有効成分が角層に浸透しますが、保湿成分を効率よく角層に浸透させたいのであれば、成分濃度の高い美容液のほうがむいています。

肌荒れを起こしている人は、とくに化粧水の使い過ぎに注意が必要です。

2-3. 保湿美容液で保湿ケア

洗顔後の保湿ケアに必要なのは、化粧水ではなく、保湿成分が配合された保湿美容液です。
デイリーケアで使う基本の1本は、セラミドを配合した保水力の高い保湿美容液がベストです。

美容液は配合される成分によって、保湿美容液、美白美容液、アンチエイジング美容液などがありますから、目的にあわせたものを選んでください。
保湿美容液をベースにして、ほかの美容液を重ね使いすることもできます。

美容液の多くは、高濃度な美容成分が配合されているので、肌にすりこんだりパックしたりすると、肌荒れを悪化させてしまいますから注意してください。

美容液を適量、両手のひらに広げたら、押さえるようにして顔全体になじませます。
額や小鼻などのTゾーンは皮脂成分が多いので、とくに美容液を足すことはせず、手のひらや指の腹で押さえるだけで十分です。

目の周りやフェイスラインにも、手のひらや指の腹でなじませたら完了です。
乾燥が激しいときは、美容液を多めにしてもいいでしょう。

 

3. 毛穴

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肌の表面には汗孔(汗の出口)や毛孔(毛穴)があり、毛孔からは毛幹(毛)が出ていて、真皮部分にある毛孔の根本には、毛球があります。

毛孔は皮脂を分泌する皮脂腺とつながっているので、皮脂は毛孔から排出されます。
皮脂は汗と皮脂膜をつくって肌に広がり、水分の蒸発を防ぐ保湿の一部を担っていますが、毛穴に詰まってしまうと毛穴が黒ずんでしまいます。

顔の毛穴が体の毛穴よりも目立つのは、皮脂腺が大きいからです。

3-1. 角栓が詰まる「詰まり毛穴」

皮脂線から分泌された皮脂と古い角質が混ざり合い、毛穴の中に詰まったものが「角栓」です。
角栓が大きくなると、黒ずみに見える「黒ずみ毛穴」になったり、角栓が盛り上がって「イチゴ毛穴」になったりします。

角栓が詰まって目立つ毛穴には、角栓を分解する酵素洗顔が有効です。
普通の洗顔料では、皮脂を落とすことができても、タンパク質が混ざっている角栓は落とせません。

乾燥肌を併発している人は、普通の洗顔料で顔全体を洗い、毛穴が目立つ鼻などだけに酵素洗顔をするのがいいでしょう。

毛穴パックも有効とされますが、肌に刺激を与えるとかえって毛穴が開くこともあるので注意が必要です。

角栓は除去しても、またすぐにできてしまうものですから、あまり気にしすぎるのはよくありあません。
角栓が詰まっていなくても、毛穴の影が黒く見えることがあります。
角栓を落とそうと肌をこすって、角層を傷めてしまうことのないように気をつけてください。

3-2. 皮脂腺が大きい「開き毛穴」

脂性肌でニキビができやすい人に多いのが、毛穴が開いて目立つ「開き毛穴」です。

皮脂が多いのは、遺伝的体質によるところが大きいのですが、脂質や甘いものをとりすぎない食生活で改善する場合もあります。

開き毛穴には、ビタミンC誘導体が配合された化粧水などで、皮脂を減らすケアが有効です。

皮脂は時間が経つと、肌の上で酸化して過酸化脂質になり、肌を刺激して毛穴をさらに開かせてしまうので、朝晩の洗顔で皮脂をしっかり落とすことを欠かさないようにしましょう。
日中は、脂とり紙で浮いてきた皮脂を取り除くことも忘れずに。

3-3. 肌の老化による「たるみ毛穴」

加齢によって真皮のコラーゲンやエラスチンが減少し、毛穴を支えきれなくなって広がったのが、「たるみ毛穴」です。
鼻に近い頬の部分に多いのが特徴です。

たるみ毛穴には、古い角質を取り除いてターンオーバーを活性化するピーリングが有効です。
ピーリングは角栓の予防にもなり、肌の新陳代謝が活発になるとコラーゲンやエラスチンの生成も促されます。

セルフケアでピーリングを行う場合は、洗い流す天然由来成分配合タイプを使用すると、肌への負担が少なくてすみます。
美容皮膚科で受けるケミカルピーリングは、より高い効果が望めます。

 

4. ニキビ

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ニキビには、「尋常性痤瘡(じんじょうせいざそう)」という正式名称があり、顔の中では額や口の周りにできやすく、胸や背中の上部などにもできます。

ニキビは肌の炎症で、必ず毛穴に皮脂がつまることによって起こります。

なぜ必ず毛穴で炎症が起きるのかといえば、毛穴から皮脂が分泌されるからで、毛穴と皮脂腺の出口がいっしょになっていることに、ニキビができるしくみのカギがあります。

ニキビは10代の人の肌トラブルというイメージがあるかもしれませんが、30代や40代になってもできます。
こうした「大人ニキビ」は「吹き出物」とも呼ばれ、皮脂過多だけが原因ではなく、乾燥肌でもできるのがひとつの特徴です。

4-1. ニキビの成長過程

ニキビの進行過程は、ステージ1からステージ4までに分類できます。
もちろん、ステージ4まで進行せずに途中で治る場合もあります。

「アクネスカー」と呼ばれるニキビ痕が残ると修復しにくいので、早めに治療して痕を残さないことが大事です。

ステージ1

毛穴の出口が角化異常を起こして角質が厚くなり、毛穴をふさいでしまう。

ステージ2

毛穴がふさがれると皮脂が中につまってしまい、皮脂を栄養にするアクネ菌が過剰に繁殖し始める。
「白ニキビ」と呼ばれる状態。

ステージ3

つまった毛穴の中や周囲に白血球が集まって、アクネ菌を攻撃する。
炎症を起こして赤くはれるので、「赤ニキビ」と呼ばれる状態。

ステージ4

炎症がひどくなると、毛穴の壁が壊れて周囲の皮膚組織にも炎症が広がり、肌の表面にできた赤ニキビはつぶれると膿が出る。
毛穴周りの皮膚組織が壊れると陥没が残り、「ニキビ痕」が残る。

4-2. 余計な油分を与えないスキンケア

ニキビは、余計な油分を与えないスキンケアが基本です。
乾燥肌にできるニキビも、油分を増やさずに、水分の補給をしっかり行うケアが大事です。

水分が不足すると、毛穴の出口の角質が厚く硬くなってしまうので、肌の保湿をしっかり行って柔らかい状態に保つことが、ニキビの予防になります。

効果的な保湿ケアには、セラミドやヒアルロン酸が高濃度で配合された美容液がむいています。

市販されているニキビ用の塗り薬は、アクネ菌の繁殖を抑える「硫黄」や「グリチルリチン酸ジカリウム」などの殺菌成分が配合されていて肌への刺激が強いので、肌が荒れ気味の人は使用に注意しなければいけません。

ビタミンC誘導体が配合された化粧品も、ニキビケアに効果的です。
ビタミンCには、抗酸化作用でニキビの炎症を抑える、紫外線による肌のダメージを抑える、皮脂の分泌を抑えるといった働きがあり、スキンケアには欠かせない成分です。

古い角質を取り除くピーリングは、大人ニキビにも有効です。

4-3. ホルモンバランスの乱れが原因の大人ニキビ

ホルモンバランスの乱れは、大人ニキビができる大きな要因のひとつです。

男性ホルモンが多いとニキビができやすいといわれることがあります。
しかし、男性ホルモンが異常に高くなって生理が止まってしまうような場合を除き、男性ホルモンだけでは、ニキビの原因を説明できません。

生理前に増える黄体ホルモンも、ニキビができる要因になることがわかっています。

ところが、男性ホルモンも黄体ホルモンも体に必要なもので、薬などで下げることはできないという難しさがあります。

ホルモンのバランスを整えるためには、生活習慣を見直して体の中から健康になる以外、方法がないのです。
睡眠、食事などを見直して、ストレスを溜め込まない生活を目指しましょう。

 

5. くすみ

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肌の色がさえない、なんとなく暗いというときに「くすんでいる」という表現をします。

くすみの原因は4つのタイプに大別できます。
自分の肌がどのタイプか判断して、正しいケアを行いましょう。

炎症性色素沈着が原因のタイプは、シミのひとつとして分類されるもので、ニキビや傷などによる炎症が茶色く痕になって残ったものです。

間違ったスキンケアによって慢性的な肌荒れが続くと、炎症が生じてメラニンを増やし、シミの原因になってしまいます。
こうした炎症が原因のくすみには、ビタミンC誘導体が有効です。

ほかの3タイプの原因と有効なケアは、以下のようなものです。

5-1. ターンオーバーが低下した角質肥厚

ターンオーバーが低下すると、角質細胞がはがれ落ちなくなるので、角層が厚くなります。
この状態を「角質肥厚」と呼びます。

角層はメラニンを含んでいるので、厚くなると肌が黒ずんで見えるのです。

角質肥厚タイプは、ピーリングで余分な角質を除去して、ターンオーバーを活性化させるのがもっとも効果的です。
ピーリング剤は、毛穴のケアと同様に、洗い流す天然由来成分配合のものを選びましょう。

5-2. 乾燥が原因の場合は保湿ケア

乾燥も角層が厚くなる原因になります。
肌の乾燥がひどくなると、肌表面の角質細胞がめくれ上がって細かいデコボコができ、極小の影がたくさんできるので、肌が黒くくすんで見えるのです。

「長い時間メイクをしていると肌がくすむ」という人は、乾燥が原因である場合がほとんどです。

乾燥タイプのくすみは、ピーリングをしてから、セラミドを配合した美容液などでしっかり保湿ケアをしましょう。

5-3. 血行不良には美容液でマッサージ

若くて健康な肌は血色がいいものですが、加齢などが原因で末梢血管が細くなると、血行が悪くなってくすんで見えます。

血行不良タイプにはマッサージが効果的ですが、強い力を加えるマッサージは肌に負担をかけてしまいます。

美容液を多めにとって、中指と薬指でクルクル円を描くようにして肌になじませましょう。
皮膚にシワがよるようでは、力が強すぎます。

血行を改善するツボの刺激も効果があります。

 

まとめ

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肌荒れ全般のケアにいえることは、角層のバリア機能とターンオーバーを正常化しなければいけないということです。

そのためには、保湿ケアやUVケアも大事ですが、毎日朝晩の洗顔も大きな要素となります。

・界面活性剤で角層を破壊してしまうクレンジング剤は、できるだけソフトなものに変える。
・もしくは、クレンジングをしなくてもよいパウダータイプのファンデーションを使う。
・洗顔は刺激の少ない無添加の固形石けんだけにする。

等々、デイリースキンケアの見直しを行い、肌に負担をかけないようにして改善しましょう。

 

【参考資料】
・『いちばん正しいスキンケアの教科書』 西東社 2014年
・『今さら聞けない スキンケアの正解』 主婦の友社 2015年
・エスエス製薬 web site
https://www.ssp.co.jp/hythiol/troublenavi/roughskin/

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