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2018.02.12



皮膚科医がすすめる美肌のつくり方-皮膚科学にもとづく12のルール

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「いったい何が、正しい美肌のつくり方なのかわからない……」

美容に関する情報はとても多いので、そう思っている人は多いですよね?

ある記事では正解とされているスキンケアが、別の記事ではやってはいけないと書かれているということがよくあります。

医学的な信用を求めて皮膚科の先生が書いた本を読んでも、いろいろな意見の先生がいるので、本当に正しいスキンケアとはどのようなものか、わからなくなってしまうのもムリはありません。

石けんすら使わずになにもしないことが肌には一番いいという、「肌断食」を提唱する先生から、メイクはクレンジングでしっかり落とさなければいけない、日焼け止めは部屋の中にいても欠かさないほうがいいという先生まで、両極端な意見もあります。

しかし、そうした極端なスキンケアは、現実にはなかなか難しいもの。
相当な覚悟と時間を要するものも多いので、誰もができるものではありません。

皮膚科医の中には、現実の生活に照らし合わせて、たとえ肌に悪い影響を与えるとわかっているものでも、その皮膚科学的な仕組みを理解した上で、必要に応じてできるだけ少量使う、回数を抑えるといった美肌のつくり方を提唱されている先生もいます。

ここでは、そうした皮膚科学にもとづきながらも現実的で、誰にでも実践可能な美肌づくりのルールを紹介します。

 

目次

1. 美肌の5つの条件を目指す

2. 肌の基本構造を知る

3. 角層のバリア機能とターンオーバーを高める

4. 基礎化粧品は使用感や相性で厳選する

5. クレンジングは使い分けが大事

6. 洗顔でしっかり皮脂を落とす

7. 化粧水を使いすぎると肌が乾燥する

8. 保湿美容液をスキンケアの基本に

9. 美容液は目的に合わせて成分を選ぶ

10. 乳液やクリームは必須アイテムではない

11. 日焼け止めはシーンや肌質で使い分ける

12. エイジングケアやトラブル対処は早めに!

まとめ

1. 美肌の5つの条件を目指す

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そもそも美肌とはどのような肌なのでしょうか。
日本人はとくに白い肌に憧れをもつ人が多く、「美白」という言葉まで生み出してしまいました。

しかし、皮膚科学から考えると、白い肌というものはありえませんし、色白が健康ということでもありません。

皮膚科学で考えられる美肌とは、次の5項目です。

① 皮膚表面の角層(かくそう)がしっかり水分を含んでいる「しっとりとしたうるおい肌」
② 皮膚表面の皮溝(ひこう)と皮丘(ひきゅう)が均一に広がる「キメの細かい肌」
③ 触れると押し返すような「弾力のある肌」
④ シワやたるみがなくてピーンと張ったような「ハリのある肌」
⑤ 肌に栄養がいきわたっていて血色がいい「透明感のある肌」

美肌づくりとは、この5つの条件を満たす肌をつくることです。

2. 肌の基本構造を知る

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皮膚の拡大写真を見ると、表面にたくさん溝が刻まれています。
この溝が「皮溝」で、毛穴は皮溝の交差点にあります。
皮溝に囲まれてふっくらしている部分が「皮丘」で、汗が分泌される「汗孔(かんこう)」は皮丘にあります。

毛穴の中には皮脂を分泌する皮脂腺があって、分泌された皮脂はうぶ毛を伝わって肌に広がり皮脂膜となります。

皮膚は外側から「表皮(ひょうひ)」「真皮(しんぴ)」「皮下組織」という3層でできており、スキンケアともっとも関係が深い表皮は、外から「角層(かくそう)」「顆粒層(かりゅうそう)」「有棘層(ゆうきょくそう)」「基底層(きていそう)」という4つの層で構成されています。

表皮の厚さは4つの層を合わせて0.2ミリ程度、その中でもスキンケアで重要な位置を占める角層はわずか0.02ミリほどの厚さしかないデリケートな部位なのです。

表皮の内側では厚さ0.6~3ミリ(平均1.5ミリ)の真皮が、肌の弾力とハリを保っています。
真皮の内部は、「コラーゲン」がネットワークをつくって「エラスチン」がところどころを補強し、この2つの線維成分のすき間を「ヒアルロン酸」などゼリー状物質が埋めて水分を保っています。

3. 角層のバリア機能とターンオーバーを高める

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表皮の角層は、「角質細胞」がレンガのように何層にも重なって、そのすき間を「細胞間脂質」が埋めています。
細胞間脂質は約半分を「セラミド」という保水物質が占め、皮膚から蒸発しようとする水分をつなぎとめています。

同じ細胞間脂質である「天然保湿因子(NMF)」や皮脂膜にも水分をつなぎとめる働きはありますが、圧倒的な比率を占めるのがセラミドの保湿作用です。

ラップ1枚ほどの厚さしかない角層は、この構造と保湿作用によって、外的刺激や異物侵入から肌を守り、肌の水分を保持しているのです。
これが「角層のバリア」と呼ばれる機能です。

また、表皮の基底層では細胞分裂によって、次々と新しい表皮細胞(ケラチノサイト)が生まれています。

後から生まれる細胞によって表皮細胞はじょじょに外へと押し出され、20代の肌では約2週間で角層に至って角質細胞となり、さらに約2週間経つと古くなった角質細胞(単に角質とも)は肌からはがれ落ちます。
この肌の代謝のことを「ターンオーバー」と呼びます。

ターンオーバーの周期は加齢によって長くなりますし、角層が傷んだり、肌が栄養不足になったりしても機能が低下します。

美肌をつくるスキンケアは、これら「角層のバリア機能」と「ターンオーバー機能」を守り、活性化させることが基本になります。

4. 基礎化粧品は使用感や相性で厳選する

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基礎化粧品は、価格が高ければ安心できるというものではありません。
また、使用目的ごとに多くの化粧品を使い分けたほうが効果的、というものでもありません。

自分の肌質を知り、肌の状態に合わせて必要なものだけを選び、正しく使うことが美肌づくりのポイントです。
肌質は大きく4つに分けられます。

・水分も油分も安定している、トラブルの少ない「普通肌」
・水分も油分も不足している「乾燥肌」
・皮脂が過剰な「脂性肌」
・普通肌の部分や、乾燥肌、脂性肌の部分が混在している「混合肌」

ただ高い化粧品や有名ブランドの化粧品を選ぶのではなく、肌につけたときの感触や心地よさ、うるおいやハリが出たという効果を判断して厳選しましょう。

皮膚科学的には「敏感肌」という症状はありません。
自称「敏感肌」の人は、軽いアトピー性皮膚炎であったり、細胞間脂質が少ない肌である場合がほとんどで、肌への刺激が少ない基礎化粧品はおおむね使用することができます。

5. クレンジングは使い分けが大事

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クレンジング剤は、油と水を乳化させてなじませる界面活性剤などの添加物が肌に強い刺激を与えるので、使わないほうがいいといわれます。

肌のためには使わないにこしたことはないのですが、クレンジングは油性のメイクを落とすために必要なアイテム。
ですから、「クレンジングは必要悪」という言葉を使う皮膚科医もいます。

美肌を目指すのであれば、肌のタイプやメイクの濃さで賢くクレンジング剤を使い分けましょう。
肌に比較的やさしいのは、適度な油分があって界面活性剤が少なめの、洗い流すクリームタイプです。
拭き取るタイプは、どうしても肌をこすってしまうので避けましょう。

濃いメイクを落とさなければならないときには、界面活性剤が強力で肌への刺激も強いオイルタイプが向いていますが、クレンジング剤を肌にのせている時間は40秒以内に抑えましょう。

薄いメイクには、クリームタイプよりも油分が少なくて洗い流しやすい乳液(ミルク)タイプが使えます。
ただし、メイク落としの力も弱いので、しっかり落とそうとして、こすらないようにしなければいけません。

クレンジングは、メイク汚れを肌から浮かしたら、完全に落としきる必要はありません。
多少ヌルつきが残っていても、洗顔で洗い流すので問題ないのです。

クレンジングを使う前に、目元や口元の濃いメイクには、ポイントメイクリムーバーをうまく使いましょう。
アイメイクには、メイク用品と同じメーカーの専用リムーバーを使います。

リキッドファンデーションを使わなくてすむ日は、下地のBBクリームなどでベースメイクを終えれば、クレンジングをせずに洗顔だけで問題ありません。
洗顔で落とせるパウダーファンデーションも、ナチュラルな美肌には適しています。

6. 洗顔でしっかり皮脂を落とす

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洗顔の目的は、肌に残っているメイク汚れや皮脂、ホコリなどを落とすことです。

朝晩2回のしっかり洗顔は、スキンケアの基礎。
ところが、洗顔料も界面活性剤を含んでいますから、とくにメイク汚れがない朝の洗顔は、ぬるま湯だけですませたほうがいいという意見もあります。

また、皮脂を落としきらない「しっとりうるおい洗顔」がいいという意見もあります。

ですが、寝ている間にも毛穴の皮脂腺から皮脂は分泌されていることを考えれば、朝も洗顔料を使うべき。
皮脂は時間が経つと酸化して毛穴の黒ずみやニキビの原因をつくりますから、朝晩の2回、洗顔料でしっかり洗い流します。

それだけに、洗顔料は自分の肌に合ったものを選ばなくてはいけません。
どんな肌質の人でも使えて、添加物が少ないのは固形石けんです。
洗浄力の弱いものから強めのものまでそろっていて、洗い上がりを選ぶことができます。

皮膚科学的に正しい洗い上りは、少し肌がつっぱるくらいさっぱりとした感触です。
大切なことは、洗顔後の肌は乾燥するので、すぐに保湿ケアを行うことです。

正しい洗顔方法と保湿ケアについては「乾燥肌を改善する洗顔とは?-肌の負担を抑える4つの洗顔法」の記事が参考になるかもしれません。

7. 化粧水を使いすぎると肌が乾燥する

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スキンケアのベースになるアイテムとして、化粧水をあげる人は多いでしょう。
それは、「化粧水は肌に水分を与えるもの」という、間違った概念が広まっているからです。

化粧水はほとんどが水でできているので、肌にたっぷりつけてもすぐに蒸発してしまいます。
使いすぎれば、肌の水分まで奪って蒸発させてしまうので、かえって乾燥させてしまうこともあるのです。

保湿は美容液で行うのが美容皮膚科学の常識。
化粧水は爽快感を味わうためと、洗顔で皮脂がなくなっている角層の表面をやわらかくして、美容液の保湿成分が浸透しやすいようにするのが本来の目的です。

水溶性の美容成分としては、代表的な「ビタミンC誘導体」や、それ自体が真皮まで届くことはありませんが、角層の表面で保水機能を発揮するヒアルロン酸やコラーゲンがあります。

化粧水のつけ方は、肌に刺激を与えるパッティングなどせずに、手でやさしくなじませるのが正しい方法です。
外出先などで化粧水のスプレーを使うのは、かえって肌を乾燥させるのでやめましょう。

8. 保湿美容液をスキンケアの基本に

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美容液とは、保湿成分や美白成分といった美容成分が、高濃度で配合された化粧品です。
化粧品メーカーが、成分や浸透性の研究開発にもっとも力を入れているアイテムであり、有効成分が濃縮されているので、少量で高価なものも多いという特徴があります。

保湿美容液に配合される保湿成分の代表が、角層の細胞間脂質に含まれているセラミド。
セラミドは脂溶性なので化粧水に配合することが難しく、美容液で補給するのがもっとも効果的な方法なのです。

化粧品の成分として配合されるセラミドには、いろいろなタイプがあります。
代表的な分類では次の4つがあり、数種類のヒト型セラミドを混合したものが主流です。

・酵母などを利用して、角層のセラミドと似た成分に合成された「ヒト型セラミド」
・動物の脳や脊髄から得られる「動物由来のセラミド」
・コーン、コメ、コンニャクから得られる「植物由来のセラミド」
・セラミドとよく似た成分の「疑似セラミド」

自分の肌に合った保湿美容液を見つけることは、美肌づくりにおいて大変大きな意味をもちます。
余計なものを排除する大人のシンプルスキンケアでは、化粧水も乳液やクリームも使わずに、保湿美容液1本で美肌を維持するスタイルを取り入れる人が増えています。

9. 美容液は目的に合わせて成分を選ぶ

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肌にダイレクトに働きかける美容液は、成分をよく確認して目的に合ったものを選びます。

美容液には、保湿を目的とする保湿美容液以外に、ビタミンC誘導体、アルブチン、トラネキサム酸などの美白成分を配合した「美白美容液」や、レチノール、ナイアシン、ポリフェノールなどの抗酸化成分を配合した「アンチエイジング美容液」などがあります。

形状はクリームに近いものからジェル、乳液タイプ、サラッとした感触のものまで様々。
肌トラブルの予防を兼ねる美容液は、顔全体に薄く塗るのが基本ですから、適度な油分があって伸びるものが使いやすいのですが、目元に使う目元美容液などは、サラッとしたやわらかいものが使いやすくなります。

朝のケアは化粧下地を兼ねた美容液で肌を守りつつ化粧ノリをよくし、肌の再生が活発になる夜に向けたケアは、アンチエイジング用や美白用と使い分けるスタイルが、美肌づくりには有効です。

10. 乳液やクリームは必須アイテムではない

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乳液やクリームは、足りない油分を補給して、肌を滑らかにするために使います。
ですから、皮脂の分泌が十分にある30代までは、保湿ケアをしっかり行っていれば必要なケースはあまりありません。

乳液とクリームの違いは、油分と水分のバランスです。
クリームのほうが油分が多いので、油分補給の目的には向いており、脂性肌の人が使いたい場合には乳液が向いています。

40代以上では皮脂の分泌が低下して肌が乾燥しやすくなるので、目元や口元など皮膚をよく動かす部位を中心にポイント使いで油分を補給します。

化粧水でやわらかくした角層に美容液で水分を与え、クリームの油分でフタをするのは、古いスキンケアの考え方です。
最新の皮膚科学では、毛穴のケアのためにも、肌に余計な油分を与えるべきではないとされています。

11. 日焼け止めはシーンや肌質で使い分ける

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肌が老化する原因の8割は、紫外線にあるといわれます。
ですが、人間の肌には、軽度な紫外線から身を守る機能が備わっているのです。

紫外線を浴びると、表皮の基底層にあるメラノサイトという細胞がメラニンという色素をつくり出して紫外線をさえぎり、肌を守ります。

役目を終えたメラニンは、ターンオーバーによって角質細胞とともにはがれ落ちるのですが、ターンオーバーが低下したり、なんらかの理由によってメラノサイトが暴走してメラニンがつくり続けられてしまったりすると、色素が肌に残ってシミなどの原因になります。

地表に届く紫外線の量は、冬でも夏の半分程度はありますから、UVケアは1年を通して必要になります。

しかし、メラニンの働きによって、おおむね15分以内であれば紫外線を浴びても、肌がトラブルを抱えることはありません。
この範囲であれば、日傘や帽子などもメラニンを助ける効果を発揮します。

15分以上、紫外線を浴び続けるときには、日焼け止めによるケアが必要です。
日焼け止めは、紫外線を反射させたり吸収させたりする添加物が含まれていて、肌への刺激が強いので、シーンや肌の状態に合わせたものを使い分けましょう。

日焼け止めの効果を示す表示は2つ。
「PA」は肌の奥まで達する紫外線A波をカットする力、「SPF」は肌の表面部分にダメージを与えるB波をカットする力を表しています。SPFは数値が高いほど肌に赤みができるまでの時間が長くなり、PAは+の数が多いほど紫外線カット機能が高くなります。(「SPFの本当の意味わかりますか?日焼け止め選びのポイント」参照)

春、秋、冬の日常は、2時間以内の外出であれば、「SPF 20」「PA ++」程度のものを選び、外出時間が長くなるようであれば塗り直します。

スポーツや夏の外出では、肌の負担が大きくなることを覚悟して、「SPF 40」以上、「PA +++」のものを使い、しっかりガードしましょう。

12. エイジングケアやトラブル対処は早めに!

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美肌をつくるスキンケアは、早めの対処が後から効果を発揮します。

「なにか最近、乾燥する感じがあるな」と思ったら、普段行っているスキンケアから、より肌にやさしいものへと変えて様子を見ます。

30代後半からはアンチエイジングケアが必要だといわれますが、これも、「最近、肌が変わった気がする」と感じたら、たとえ20代後半でもその日からはじめればいいのです。

シミやシワ、たるみといった肌トラブルは、なによりも予防が重要。
使い続けてきた化粧品が、肌に合わなくなってくることもあります。

ちょっとした肌の変化に気づくことが、5年後10年後の美肌につながります。
そのためには、心にゆとりをもてる時間が大切。
自分の気持ちに余裕をつくる生活を目指しましょう。

エイジングケアについては「アンチエイジングの鬼が伝授する奥義-老けないための習慣20選」の記事もぜひ参考にしてみてくださいね。

まとめ

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美肌には、皮膚科学にもとづいたケアが必要だという理由が理解できましたね?

ここでは、美肌をつくるための基本的なスキンケアを解説しました。
しかし、顔も肌も体の一部です。
体が健康でなければ、いくら顔のケアをしたところで効果はあがりません。

ターンオーバーを活性化するタンパク質をしっかりとって、余分な脂質を避け、抗酸化食品や抗糖化食品を欠かさない食生活。
また、「美肌は美腸から」といわれるように、腸の状態を整える生活も欠かせません。
さらには、毎日の適度な運動や、快適な睡眠。

こうした生活の要素を抜きにして、肌の健康は成立しないことを忘れないようにしましょう。

【参考資料】
・『美肌の教科書』 主婦と生活社 2014年
・『おうちケアで−5歳の肌になる 美肌BOOK』 リベラル社 2015年

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