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2017.09.30



正しい美白スキンケア―「シミ」「くすみ」の原因とケア方法

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美白のための正しいスキンケアを知りたいと思いませんか?

インターネットや書籍には、美容に関する情報が氾濫しています。数えきれないほどの美白化粧品や美肌化粧品が売られています。美白を手に入れたいと思っていても、なにが正しい情報なのか判断するのは難しいですよね。

「そもそも、「美白」とはどういうことなのか?」

「「美白」と「美肌」はどう違うのか?」

こんな素朴な疑問を抱えたままの人も多いのではないでしょうか。

ここでは、肌の基本構造を理解して美白とはなにかを知り、美白の大敵である「シミ」「くすみ」という2大トラブルの原因とケア方法を解説します。正しい情報をもとに、正しい美白スキンケアを行ってください。

目次

1. 美白とはなにか?
1-1. 肌の基本構造を知る
1-1-1. 角層のバリア機能
1-1-2. 保水物質のセラミド
1-1-3. 表皮細胞のターンオーバー
1-2-4. シミができるしくみ
1-2. 美白と美肌の違い
1-3. 美白化粧品とはなにか
1-4. 主な美白成分

2. 美白の大敵2大トラブルの原因と対策
2-1. シミ
2-1-1. シミには6つのタイプがある
2-1-2. 美白成分でメラニン生成を抑制
2-1-3. メラニン排出を促すピーリング
2-1-4. UV対策は基本中の基本
2-2. くすみ
2-2-1. くすみには4つのタイプがある
2-2-2. ターンオーバーを活性化させるピーリング
2-2-3. セラミドを増やす保湿ケア
2-2-4. マッサージで血行改善

まとめ

1. 美白とはなにか?

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一般的に「美白」とは、シミやくすみのないきれいな肌を意味します。

シミやくすみにより肌のどの部分がどう変化するのかを知るために、まず、基本的な肌の構造を解説してから、巷にあふれる「美白化粧品」がどういうものかを説明しましょう。

1-1. 肌の基本構造を知る

肌は3層構造でできています。

もっとも外側の部分が「表皮」で、その表面部分を「角層」といいます。
表皮の内側が「真皮」で、ここにはコラーゲンがあって肌の弾力を保っています。
一番内側の部分が「皮下組織」で、皮下脂肪などがあります。

美白ケアで重視しなければいけないのは、表皮部分です。

1-1-1. 角層のバリア機能

表皮は複数の構造によって成り立ち、表面側から「角層」「顆粒層」「有棘層」「基底層」の4層から構成されています。

肌の表面になる角層は、死んだ表皮細胞である角質細胞がレンガのように10層程度(腕は20層、手のひらや足の裏は50~100層)積み重なって、その間をセメントのように「細胞間脂質」が埋め、強固な壁となって外部からの水や異物の侵入を防いでいます。

この機能は「角層のバリア機能」と呼ばれ、これがあるために、海に入っても水分や塩分が体内に入らないのです。

ほとんどの化粧品や洗浄剤に含まれる「界面活性剤」などの刺激物は、角層バリアを破壊します。
とくに強いクレンジングで肌をこすったり、硬いタオルで肌をこすったりすると、角層が傷んですき間ができてしまい、外から異物が侵入しやすくなってしまいます。

角層の厚さは0.02mm、ラップ1枚ほどの薄い膜ですから、壊れやすいのです。

1-1-2. 保水物質のセラミド

角層の細胞間脂質の50%を占めているのは「セラミド」という保水物質です。
セラミドは水と結合して蒸発を防ぎ、肌の水分を保っています。

角層のバリア機能は、このセラミドの量で決まります。
つまり、セラミドが多い肌はうるおいがあり、少ない肌は乾燥や敏感傾向にあるのです。

セラミドは年齢とともに減り、肌は乾燥傾向になっていきます。だから、セラミドを減らしてしまうのは、もっともいけないスキンケアといえます。しかし、クレンジングや洗顔料の使い過ぎで、セラミドを減らしてしまう人が増えているのです。

1-1-3. 表皮細胞のターンオーバー

表皮の一番下にある基底層では、細胞分裂が行われて新しい表皮細胞が生まれます。

表皮細胞はだんだん上部に押し上がっていき、4週間後に死んで角層の角質細胞となります。
この表皮細胞が生まれ変わる代謝のサイクルを「ターンオーバー」と呼びます。

角層では、折り重なった角質細胞がアカといっしょにはがれて排出されます。
ところが、油分などで肌がフタをされた状態になると角質細胞が残って肌がくすみ、ターンオーバーの活性も落ちてしまいます。

セラミドは、基底層で生まれた表皮細胞の中で熟成、合成されていき、角質細胞に変わる瞬間に細胞の外に放出されて、細胞間脂質となります。
ですから、ターンオーバーの機能が低下するとセラミドも減ってしまうのです。

1-1-4. シミができるしくみ

人間が紫外線を浴びると、肌の内部を守ろうとして「エンドセリン」などの情報伝達物質が表皮細胞から分泌されます。

情報伝達物質は、表皮の基底層にある色素細胞「メラノサイト」に「メラニン(色素)」を作れという指令を出します。

メラノサイトが活性化すると、「チロシン」というアミノ酸に「チロシナーゼ」という酸化酵素が作用してメラニンが生成されます。
これは、紫外線から表皮細胞の中にあるDNAを保護するために行われる防御活動なのです。

紫外線を浴びなくなれば、メラニンの生成は減少するのですが、何らかの原因によってメラニンが大量に作り続けられたり、肌に蓄積されてしまったりすることがあります。
これが、美白の大敵であるシミになってしまうのです。

1-2. 美白と美肌の違い

「美肌」とは、読んで字のごとく美しい肌のことで、うるおいとハリがあってキメが整っている肌を意味します。

「美白」とは、「白い肌」や「肌を白くすること」を指すのではなく、美肌の中でもシミやくすみなどの色素沈着がないきれいな肌を意味します。

メラニン以外にも、血液やカロテノイド色素など、皮膚にはいろいろな色素があって、肌は本来白いものではありません。

「美白」という言葉は、白い肌に憧れる日本人が作り出した造語です。
欧米では、肌の色は個性やチャームポイントでもあり、肩や背中のシミまで、リゾートでバカンスを過ごしたというセレブの象徴とされるほどです。

化粧品メーカーは、「美白」をうたう化粧品をたくさん出していますが、「白い肌」という間違った表現に惑わされないことが大事です。

1-3. 美白化粧品とはなにか

美白をうたう化粧品には、メラニンが生成されるメカニズムのどこかに働きかけて、メラニンの生成を抑える成分が配合されています。

紫外線を浴びると情報伝達物質がメラノサイトに指令を出しますが、この段階で、情報伝達物質の働きを阻害するものが、いわゆる美白成分なのです。

また、メラノサイトがメラニンの生成を行う段階で、チロシナーゼの活性を抑制してメラニン生成を抑える働きをするタイプもあります。

加えて、チロシナーゼ自体を減少させる働きがあるものも存在します。何らかの作用でメラノサイトの過剰活動が収まらない状況になっても、このタイプの美白成分はメラニンが蓄積されるのを防ぎます。

1-4. 主な美白成分

美白成分には厚生労働省が認めた医薬部外品の成分が現在20種類ほどあり、そのほかにもメーカーが独自に提唱しているものがあります。

美白成分で代表的なものを紹介しますので、美白化粧品を選ぶときには参考にしてください。

① AMP
登録成分名は「アデノシン1リン酸2ナトリウムOT」といいます。
表皮が28日間かけて行う代謝である「ターンオーバー」を活性化してメラニンの沈着を予防する働きがあります。

② アルブチン
コケモモなどの植物から抽出された成分で、チロシナーゼを抑制してメラニンの生成を防ぐ働きがあります。

③ エラグ酸
イチゴやラズベリーなどのフルーツから抽出された成分でポリフェノールの一種。
チロシナーゼを抑制してメラニンの生成を防ぐ働きがあり、抗酸化作用もあります。

④ カモミラET
カモミールの葉から抽出された成分で、表皮細胞から分泌される情報伝達物質であるエンドセリンを抑制します。
この名称は「花王」の開発名で、他メーカーでは「カモミラエキス」や「カミツレエキス」などと呼ばれています。

⑤ コウジ酸
味噌・醤油や日本酒の醸造に使われるコウジ菌から発見された成分で、チロシナーゼを抑制してメラニンの生成を防ぐ働きがあります。

⑥ t-AMCHA(ティーアムチャ))
資生堂の商標名で、一般にはt-シクロアミノ酸誘導体といいます。卵黄や大豆から生成される成分です。
メラニンの生成を情報伝達する物質の働きを阻害して、メラニンの生成を防ぎます。

⑦ ビタミンC誘導体
ビタミンCを肌に取り込みやすい誘導体の形にしたもので、抗酸化作用もあります。チロシナーゼの生成を抑制します。

⑧ プラセンタエキス
哺乳類の胎盤から抽出される成分で、アミノ酸やたんぱく質、ミネラル、ビタミンなど、肌の健康に必要な栄養素を多く含んでいます。チロシナーゼを抑制し、ターンオーバーを活性化する働きもあります。

⑨ マグノリグラン
植物の天然化合物をもとにして作られた成分で、ポリフェノールの一種です。チロシナーゼの成熟を阻害してメラニンの生成を防ぎます。

⑩ 4MSK
「4-メトキシサリチル酸カリウム塩」の略称で、サリチル酸の誘導体です。チロシナーゼを抑制するとともに、メラニンを含む古い角質を排出しやすくする働きがあります。

⑪ リノール酸
紅花油など植物油脂から抽出される成分で、不飽和脂肪酸の一種です。チロシナーゼそのものを減らす働きがあります。

⑫ ルシノール
モミの木に含まれる成分をもとに開発された美白成分で、安定性が高いのが特徴です。チロシナーゼの働きを抑制してメラニンの生成を防ぎます。

2. 美白の大敵2大トラブルの原因と対策

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ここからは、美白の大敵である「シミ」と「くすみ」を引き起こす原因と、正しいケア方法を解説します。

2-1. シミ

美白=シミ対策と解釈されるほど、シミのケアは美白ケアのメインです。

一般的に「シミ」といった場合は、紫外線の影響でできる老人性色素班のことを指す場合がほとんどです。

2-1-1. シミには6つのタイプがある

紫外線を含めていろいろな原因でできるシミは、主に6種類に分類することができます。
それぞれのタイプの特徴と効果的なケア方法を解説しましょう。

① 老人性色素班(日光黒子)
数ミリ~数十ミリの丸い色素班であることが多く、でき始めは薄い茶色ですが、次第に濃くなってはっきりとしてきます。

ごく初期の薄い茶色の状態であれば、美白成分も有効ですが、濃くなってしまうと皮膚全体が変化しているため、レーザー治療で消すことになります。

顔では頬骨の高い部分にできやすく、何年も後になってから隆起してくるものもあり、「脂漏性角化症」になる場合もあります。

② 脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)
シミがイボのように盛り上がってできたもので、紫外線だけでなく老化も大きな原因です。イボの表面がボツボツしているのが特徴で、老化によって大きくなったり、数が増えたりする場合があります。

頬骨の高い部分やこめかみ、額にできることが多く、手の甲などにできることもあります。

このタイプは、皮膚そのものが変化してしまっているので、レーザー治療でとるか、液体窒素による凍結療法でとる必要があります。

③ 肝班(かんぱん)
女性ホルモンのバランスが乱れたことに原因があり、妊娠中やピルを服用したとき、更年期の人にもよく見られるシミです。

目尻の下、頬骨のあたりに左右対称にできることがほとんどで、稀に鼻の下や額にできることもあります。
茶色だけでなく、灰色がかったものもあります。

美白成分は有効ですが、ピーリングやビタミンCイオン導入の併用が効果的です。

④ 雀卵斑(じゃくらんはん)
遺伝的体質が原因で、小さく茶色いシミが鼻を中心とした広範囲にできます。一般的には「そばかす」といわれます。

幼児期から思春期にかけて目立つ傾向があり、色白の人に比較的多いのが特徴です。シミの形が円形ではなくて三角形や四角形になっていることも特徴とされます。

ソバカスもメラニンの色素沈着であるため、美白成分の効果は出るはずなのですが、遺伝的要素のためか、あまり薄くならない場合がほとんどです。

レーザー治療は有効ですが再発する可能性があり、現在は特殊な波長の光を照射するIPL治療が注目されています。

⑤ 炎症性色素沈着
ニキビや虫刺され、傷などによる炎症が原因で、茶色く痕が残ったものです。

叩く刺激や摩擦でもできることがあり、ムダ毛を抜いた後に毛穴の周りが炎症を起こして黒く痕になったものも、このタイプです。

6タイプのシミの中では、もっとも美白成分の効果が上がりやすいタイプです。ビタミンC誘導体の配合された美白化粧水が効果的で、自然に消滅する場合もあります。

⑥ 花弁状色素班
海水浴などの急激な日焼けが原因で、肩から背中にかけて広範囲にできる点状のシミです。よく見ると円形ではなく、花びらのような形をしていることから、この名で呼ばれます。

美白成分でほとんど消えることはなく、レーザー治療の効果はありますが、地肌が日焼けしている状態では治療できません。

2-1-2. 美白成分でメラニン生成を抑制

老人性色素班、脂漏性角化症などの紫外線が原因となるシミは、美白化粧品のメラニン抑制によって予防できます。

美肌化粧品は、ごく初期の老人性色素班や一部の炎症性色素沈着を除いて、できてしまったシミを消すことはできません。あくまでもシミの予防と考えるべきなのです。

2-1-3. メラニン排出を促すピーリング

肌のターンオーバーが低下してメラニンの排出ができないことも、シミの原因になります。

ピーリングジェルなどを使う角質ケアで、ターンオーバーを活性化させることができます。
ピーリング化粧品は、「AHA」や「フルーツ酸」と呼ばれている天然由来の成分を配合したものを選びましょう。
拭き取りタイプは肌への刺激が強いので、洗い流すタイプが安心です。

ピーリングは、傷の炎症が原因の炎症性色素沈着や、初期の老人性色素班、ホルモンバランスが原因の肝斑に有効です。高い効果を求める人は、美容皮膚科などでピーリングをしてもらいましょう。

2-1-4. UV対策は基本中の基本

シミ対策でもっとも効果があるのは「UV対策」です。美白化粧水はあくまでもプラスアルファであり、日々のUV対策が基本と考えましょう。

UV対策ができていなければ、どんなに高価な美白化粧水も「焼け石に水」だということを忘れないでください。

日焼け止めは肌の負担が大きいので、レジャーやスポーツなどでどうしても必要なとき以外は、パウダーファンデーションなどで、できるだけ肌の負担を抑えたUV対策を考えましょう。

普段は、日傘や帽子、衣服で対策し、ビタミンA、C、E、ポリフェノールなど抗酸化力のある成分を含んだ食べ物をとって、紫外線のダメージを受けにくくしましょう。

2-2. くすみ

肌の色がさえない、なんとなく暗いというときに「くすんでいる」という表現をします。くすみもシミと同様に、美白を求める人にとっては大敵です。

2-2-1. くすみには4つのタイプがある

くすみの原因は4つのタイプに大別できます。自分の肌がどのタイプか判断して、正しいケアを行いましょう。

① 角質肥厚タイプ
ターンオーバーが低下すると、角質細胞が排出されなくなるので、角層が厚くなります。
この状態を「角質肥厚」と呼びます。角層はメラニンを含んでいるので、厚くなると肌が黒ずんで見えるのです。

② 乾燥タイプ
乾燥も角層が厚くなる原因になります。

また、肌の乾燥がひどくなると、肌表面の角質細胞がめくれ上がって細かいデコボコができ、極小の影がたくさんできるので、肌が黒くくすんで見えます。

「長い時間メイクをしていると肌がくすむ」という人は、乾燥が原因である場合がほとんどです。

③ 血行不良タイプ
若くて健康な肌は血色がいいものです。加齢などが原因で末梢血管が細くなると、血行が悪くなってくすんで見えます。

④ 慢性炎症性色素沈着タイプ
間違ったスキンケアが原因となって、慢性的な肌荒れが続くと、炎症が生じてメラニンを増やしてしまいます。慢性炎症は、くすみだけでなく、肌の老化を進行させてしまいます。

2-2-2. ターンオーバーを活性化させるピーリング

角質肥厚タイプは、ピーリングで余分な角質を除去して、ターンオーバーを活性化させるのがもっとも効果的です。ピーリング剤は、シミのケアと同様、洗い流す天然由来成分配合のものを選びましょう。

2-2-3. セラミドを増やして保湿ケア

乾燥タイプは、ピーリングしてから、セラミドを配合した美容液などでしっかり保湿ケアをしましょう。

角層のバリア機能を正常化することがもっとも大事です。界面活性剤で角層を破壊してしまうクレンジング剤は、できるだけソフトなものに変える、洗顔は刺激の少ない無添加の固形石けんだけにするといった、スキンケアの見直しを行ってください。

2-2-4. マッサージで血行改善

血行不良タイプにはマッサージが効果的ですが、強い力を加えるマッサージは肌に負担をかけてしまいます。

美容液を多めにとって、中指と薬指でクルクル円を描くようにしてなじませましょう。
皮膚にシワがよるようでは、力が強すぎます。

血行を改善するツボの刺激も効果があります。

まとめ

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以上が、正しい美白スキンケアの基本です。

肌トラブルには、シミやくすみのほかに、「毛穴トラブル」「ニキビ」「くま」「シワ」「たるみ」などがあります。本来、美白ケアとは、美肌のためのスキンケアの一部なのです。ただやみくもに、新しい美肌化粧品を追いかけるのではなく、肌本来のバリア機能、保湿機能を守るケアを第一に考えましょう。

「美肌は1日にしてならず」といいます。美白は、正しいデイリースキンケアの積み重ねでもたらされることを忘れないでください。

【参考資料】
・『いちばん正しいスキンケアの教科書』 西東社 2014年
・『「最新皮膚科学」でわかったスキンケア84の正解』 主婦と生活社 2014年
・『スキンケアの真実 美肌ルネッサンス』 集英社 2006年

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