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2018.03.14



綺麗になりたい人が肌のためにすべき16のこと-肌美人の24時間

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肌を綺麗にするための、「正しいケア方法」を知りたいですよね?

いろいろなスキンケア化粧品や、肌によい食べ物、美肌をつくる生活習慣など、巷には肌を綺麗にするための情報があふれています。
その中から自分に合った正しい情報をピックアップするのは、簡単ではありませんね。

「綺麗な肌」とは、キメの整った肌のことです。
キメの整った肌を維持するために必要なのは、意外にも、肌が本来もっている再生機能や、防御機能を落とさないようにすることを目的としたシンプルなスキンケアです。

ここでは、肌を綺麗にするための正しいケアを「朝」「外出中」「帰宅後」という3つのシーンに分けて、16のポイントで解説します。

今まで行ってきたスキンケアには、どこかに勘違いがあるかもしれません。
過剰な情報に惑わされないシンプルなスキンケアで、肌美人を目指しましょう。

目次

1. 朝
1-1. 朝のスキンケアは石けん洗顔から
1-2. むくみは温めて血行促進
1-3. クマは種類を見分けて対策
1-4. ひどい肌荒れには保湿クリーム
1-5. 肌美人の朝食は体を冷やさない

2. 外出中
2-1. 日焼け止めにたよらない紫外線対策を
2-2. オフィス乾燥にはセラミドで対策
2-3. 皮脂はあぶら取り紙を使う
2-4. 代謝をアップする「ながら運動」
2-5. 肌美人の昼食は糖質と脂質に注意

3. 帰宅後
3-1. 夕食は緑黄色野菜とタンパク質を重視
3-2. メイク落としは「肌にやさしく」
3-3. ポイントメイクはオリーブオイルで落とす
3-4. 入浴は40度のお湯に20分
3-5. 40代までは美容液中心で
3-6. 副交感神経に切り替えて快眠

まとめ

1. 朝

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キメの整った肌をつくるためには、肌の構造としくみを知って、肌が本来もっている機能を落とさないようにしなければいけません。

ポイントになる肌の機能は2つ。
肌が外部から体を守る「バリア機能」と、肌の代謝である「ターンオーバー」です。

肌は外側から「表皮」「真皮」「皮下組織」という3層でできています。
表皮の一番外側部分にある「角層」は、角質がレンガのように何層にも積み重なって、その間を細胞間脂質が埋め、外部からの刺激や異物侵入から肌を守り、同時に体から蒸発する水分をつなぎ止めています。

この機能が「バリア機能」と呼ばれるもので、角層は重要な機能をもっているにもかかわらず0.02ミリ程度の厚さしかないため、間違ったスキンケアなどですぐに機能が低下してしまいます。

表皮の一番内側は、真皮と接している「基底層」です。
基底層では、細胞分裂によって、次々と新しい表皮細胞が生まれ、押し上げられていきます。
外側に押し出されると、じょじょに細胞の形は扁平していき、14日ほどかけて角層まで達すると死んで角質になります。

平べったくなった角質は、さらに14日ほどかけて肌からはがれ落ちます。
この合計28日間の代謝サイクルを「角化」または「ターンオーバー」と呼びます。

28日間というサイクルは若くて健康な肌の場合で、加齢や肌トラブルなどによってターンオーバーは長くなってしまいます。
肌の老化が目立ってくる40代では、40日間以上かかることも珍しくありません。

ターンオーバーが低下すると、古い角質が肌に残ってしまうので、いろいろな肌トラブルの原因になります。

これら2つの機能が好調なときは維持し、不調なときは改善するケアが、綺麗な肌には必要なのです。
目覚めた朝から、肌美人の24時間を追って、チェックポイントを見ていきましょう。

1-1. 朝のスキンケアは石けん洗顔から

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朝の洗顔は、ぬるま湯や水で済ませていませんか?

毛穴の中にある皮脂腺からは、常に皮脂が分泌されており、肌の表面に広がって皮脂膜となります。
皮脂は寝ている間にも分泌されていますので、朝起きたらまず、余計な添加物が入ってない固形石けんで皮脂をしっかり落としましょう。

皮脂を洗い流してしまうと、肌の乾燥を招くというのは間違いです。
健康な肌は皮脂を洗い流しても、30分後にはまた皮脂膜ができますし、肌のうるおいを守っているのは、主に角層の細胞間脂質にあるセラミドという保水物質です。

時間が経った皮脂は酸化して、毛穴のトラブルを招くので肌に残さない方がいいのです。

1-2. むくみは温めて血行促進

朝、鏡を見て顔がむくんでいたら、血行の改善を考えましょう。

むくみの原因は、顔に溜まった水分、要するにリンパです。
腫れている状態と勘違いして冷やすのは間違いで、温めて血行をよくし、血液にのせて流してしまうのが正しい対処方法です。

むくみは、塩分やアルコールの取りすぎ、疲労、運動不足などによって引き起こされます。
顔がむくんでいるときは、全身にむくみが出ている場合が多いので、全身の血行をよくする運動やツボ刺激も効果的です。

日頃から適度な運動を習慣化して、むくまない体にすることが大切です。

1-3. クマは種類を見分けて対策

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鏡を見て気づくクマには、皮膚の下の血液が透けてみえる「青グマ」、目の下のシミがクマのように見える「茶グマ」、下まぶたの皮膚がたるんで影ができている「黒グマ」の3種類があります。

まず、自分のクマがどのタイプか見極めましょう。

朝の即効ケアとしては、青グマと茶グマはコンシーラーで隠すことが可能です。
黒グマは影なのでコンシーラーでは消えませんが、いつもより黒グマが濃く見えるようであれば、むくみが原因ですから、むくみの対処をしてください。

青グマは冷え対策や適度な運動、茶グマは目元をこすってメラニン色素を増やさないこと、黒グマは真皮のコラーゲンを増やすエイジングケアが効果的です。

クマ対策については「4つの悩みを解消する目元ケア-目元美人のアンチエイジング術」の記事もぜひ参考にしてください。

1-4. ひどい肌荒れには保湿クリーム

保湿ケアは、セラミドが配合された美容液が最適です。

化粧水は、成分のほとんどが水分ですから、いくら肌の上で叩いても角層の中には入っていきません。
それどころか、化粧水が蒸発するときに肌の水分まで蒸発させてしまい、乾燥肌の原因をつくることもあります。

保湿ケアには、自分の肌に合った保湿美容液を見つけることが大切です。
美容液の上からクリームの油分でフタをするのは、古いスキンケア。
保湿ケアには、化粧水もクリームも必要ではありません。

しかし、朝、ひどい肌荒れの応急処置としては、洗顔後に保湿クリームだけを使うスキンケアが有効です。
あくまでも応急処置と考えて、クリームで油分が過剰にならないようにしましょう。

1-5. 肌美人の朝食は体を冷やさない

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朝はスムージーやジュースなどで、体を冷やさないようにしましょう。
体が冷えて血行が悪くなると、肌のむくみやくすみの原因になります。

朝食にビタミンを補給するのは大切なことなので、野菜スープや温野菜、具だくさんの味噌汁などが適しています。

加熱するとビタミンが壊れるといわれても、ゼロになってしまうわけではありませんし、加熱した方が量を摂取することができます。

2. 外出中

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綺麗な肌を目指すシンプルスキンケアは、化粧下地もリキッドファンデーションもマストアイテムではありません。

クレンジングしなくても洗顔だけで落とせる、パウダータイプのファンデーションを使って、できるだけ肌にフタをせず、目元と口元、もしくはチーク程度のポイントメイクで仕上げます。

外出時のポイントは、化粧直しや、紫外線対策、ランチメニューなどです。

2-1. 日焼け止めにたよらない紫外線対策を

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日焼け止めは、十分な量を塗ることと、2時間おきくらいに塗り直さなければ、しっかりと効果を上げることができません。

日焼け止めの有効成分は、紫外線を吸収して熱エネルギーに変換する「紫外線吸収剤」と、紫外線を反射する「紫外線散乱剤」の2種類があります。

紫外線吸収剤は、肌荒れやかぶれの原因になりやすいので、紫外線吸収剤不使用の日焼け止めの方が比較的安心して使えますが、紫外線散乱剤も、肌の水分を吸収して乾燥しやすいという欠点があります。

結局、どちらの成分も、使い続ければ肌の負担が蓄積していきますから、スポーツやレジャーなどでどうしても使わなければならない場合をのぞき、帽子や日傘、衣服などでカバーする対策を心がけましょう。

パウダーファンデーションは、顔料の粒子量が多いので、UVカット効果が高いというメリットもあります。

ただし、紫外線を浴びると、骨の育成を助けるビタミンDが体内でつくられるという利点もあります。
両手のひら程度の面積に、20分くらい紫外線に当たれば、1日に必要なビタミンDが体内でつくられるとされています。

2-2. オフィス乾燥にはセラミドで対策

オフィスが乾燥するからと、化粧水やミネラルウォーターなどをスプレーする人がいますが、効果的とはいえません。
かえって肌を乾燥させることになってしまいます。

肌のうるおいを守っているのは主に角層のセラミドですから、朝、セラミドが高濃度で配合された美容液を使うことで、肌の水分蒸発を防ぎましょう。

それでも乾燥が気になる場合には、スプレーではなくセラミド配合の美容液を手のひらに広げて、メイクが崩れないようにそっと肌になじませましょう。

2-3. 皮脂はあぶら取り紙を使う

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皮脂が浮いて肌のテカリが気になる人は、ティッシュなどを使わずに、必ずあぶら取り紙で皮脂を取り除きましょう。
時間が経って酸化した過酸化脂質は、肌を刺激して老化を進行させます。

あぶら取り紙を当てても、皮脂の固体部分は取れないので、適量が肌に残ります。
ティッシュは線維で肌を刺激するので、使うのはやめましょう。

あぶら取り紙を肌に当てたら、紙の上で指をクルクル回して円を描くようにし、こすらないようにするのが、正しい使い方です。

2-4. 代謝をアップする「ながら運動」

毎日の適度な運動が美肌だけでなく、健康のために必要であることは誰もが知るところです。
しかし、いろいろな事情で、できない日もあるでしょう。

そういう日は、「ながら運動」をして血行を促進し、代謝をアップしましょう。

・通勤はフラットな靴をはいて、少し速足で歩く
・電車やバスで吊り革につかまったら、かかとを少し上げてゆっくり下ろす動作を繰り返す
・歯磨きをしながらスクワットをする

アイデア次第でこうした運動が見つかります。
それだけでは十分な運動量とはいえないかもしれません。
しかし、日々の積み重ねによって、やるとやらないとでは肌にも差が出てきます。

2-5. 肌美人の昼食は糖質と脂質に注意

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ランチはヘルシーなメニューを気づかっている人も多いでしょう。

美肌をつくる食事のポイントは、肉類よりも糖質(炭水化物)を控えることです。
外食する場合は、とくに糖質と脂質の取りすぎに注意しましょう。

パスタやうどんなどの麺類、サンドイッチやバゲットなどのパン類、白飯などは、どうしても糖質が多くなるので血糖値を急激に上げてしまい、体を太りやすくします。

肉や魚類は、肌の材料となるタンパク質が豊富なので、美肌には必要な食べ物です。
最初に野菜を食べ、油分の少ない部位の肉や魚でタンパク質を取ってから、糖質や脂質を取るようにすると、体への吸収を穏やかにするので、血糖値の急上昇も抑えることができます。

水分を取りすぎないことも、美肌には大切。
ノドが渇いたときに、温かいものを飲むようにしましょう。

3. 帰宅後

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仕事が終わる夕方から寝るまでのスキンケアは、肌の状態に大きな差が出るところです。

毎日、お酒を飲み歩いたり、外食ばかりしていたり、睡眠不足が続いたりすれば、不調が肌に現れます。
また、1日のメイクを落とすという、もっとも肌の負担になる行為があります。

綺麗な肌を目指すのであれば、メイク落としは重要なケアポイントですから、やさしいケアを必ず実践してください。

3-1. 夕食は緑黄色野菜とタンパク質を重視

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最近は、多くの飲食店で、コラーゲンや酵素入りの食べ物が、「お肌ツルツル」などという宣伝文句で提供されていますが、ほとんど効果はありません。

コラーゲンも酵素も食べると腸で吸収されてアミノ酸に分解されるので、食べたものがそのまま肌の役に立つことはないのです。

外食が続くとビタミンや食物繊維が不足しがちですから、ブロッコリー、ニンジン、ピーマンなどの緑黄色野菜を加熱して積極的に取りましょう。

とくに夕食は、糖質の取りすぎに気をつけなければいけません。
お昼に定食メニューを食べたなら、夜は白米や麺類を控えて、肉類などからタンパク質をしっかり取ってください。

3-2. メイク落としは「肌にやさしく」

クレンジング剤は、スキンケアアイテムの中でもっとも肌への刺激が強いものですから、アイテム選びと使い方が重要なポイントです。

洗浄力が強いものほど、肌の負担になる界面活性剤が多く含まれています。
しかし、洗浄力が弱いものを使っても、メイクをよく落とそうとしてこすってしまっては、逆効果になります。

洗浄力と肌への刺激のバランスが比較的よいのは、油分を適度に含む、洗い流すクリームタイプか、乳化ジェルタイプです。

クレンジング剤はさくらんぼ2つ分くらいの量を使って、Tゾーンから伸ばしてUゾーンに広げ、ぬるま湯を顔につけるようにして流します。
こすらないようにして、手早く40秒程度で済ませることがポイント。

メイクが多少ヌルついて残っているくらいでクレンジングを終え、固形石けんで洗顔します。

3-3. ポイントメイクはオリーブオイルで落とす

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アイラインやマスカラなどの目元に、ポイントメイクリムーバーを使う人は多いでしょう。

確かにリムーバーを使うことによって、クレンジングを軽くすることができるかもしれませんが、洗浄力が強力なリムーバーを肌の敏感な目元に使うことは、リスクがともないます。

美肌ケアによいのは、薬局などで購入できる精製されたオリーブオイルです。
においや不純物のないオリーブオイルをコットンにたっぷりつけて、目元や口元にのせて少しおき、こすらないように軽くぬぐいます。

その後で、クリームかジェルタイプのクレンジング剤で顔全体のメイクを落とします。

クレンジングについてはこちらの記事もぜひお読みください→「クレンジングの選び方-3つのベース成分を理解して使い分ける

3-4. 入浴は40度のお湯に20分

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入浴には筋肉の疲労回復やリラックスの効果がありますが、長時間入る必要はありません。
うっすらと汗をかく程度の入浴が、美肌には効果的です。

理想的な入浴は、40~41度のお湯に10~20分つかります。
そして、体温が下がる前に布団に入ることが大事。

体温が少し高い状態で眠りにつくと、睡眠が深くなって、質の高い睡眠を取ることができます。
あまり長風呂をして汗をかきすぎると、体力を消耗し、寝つきも悪くなるので気をつけてください。

3-5. 40代までは美容液中心で

クレンジングと洗顔が終わったら、保湿ケアで夜のスキンケアを締めくくります。
夜の保湿ケアも、必要とされるのは、化粧水ではなくセラミドが配合された美容液です。

化粧水の爽快感が好きだという人は、ビタミンC誘導体が配合されたものを使って角層の表面をやわらかくし、美容液が浸透しやすい環境をつくりましょう。

夜はクリームを塗らないと落ち着かない、という人がいます。
寝ている間にも皮脂は分泌されるので、油分でフタをしてしまうのは、ニキビなどの毛穴トラブルを引き起こす原因になります。

クリームは、40代後半になって、皮膚の油分が減ってから使うべき。
皮脂腺が少ない目元や口元の乾燥が気になる場合のみ、薄くポイント使いしましょう。

美容液でのスキンケアについては「保湿美容液でシンプルスキンケア-化粧水が必要ない6つの理由」の記事でも詳しくご紹介しています。

3-6. 副交感神経に切り替えて快眠

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ターンオーバーは寝ている間に活性化します。

人間が生きるために必要とされる、血液の循環や心肺機能などをコントロールしている自律神経は、交感神経と副交感神経が、どちらかが優位になるともう片方が働かなくなるという関係にあります。

昼間は交感神経が優位になり、血液が脳に回って様々な生体活動が活発になります。
夜は副交感神経が優位になって、脳に回っていた血液が内臓や全身に回り、消化機能をアップさせ、組織の再生や修復が行われるのです。

この切り替えをスムーズにすることが、安眠をもたらし、体を健康にして、美肌をつくるカギになります。
夜に交感神経を高ぶらせないためには、夕方以降はカフェインの摂取をやめて、就寝1時間前になったら液晶やLEDなどの強い光を見ることを避けましょう。

まとめ

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美しくなりたいという気持ちは、女性の本能だといわれます。
誰もが無意識のうちに、美肌を求めているということです。
しかし、結果に差がつく2つの真理があります。

1つは、常に自分の肌や体調を把握することです。
朝起きたら鏡を見て、肌や体を触って、自分をチェックしましょう。
気になるところがあったら、どんなことでも必ず受け入れて、対処を考えます。

もう1つは、正しいスキンケアを続けることです。
いくら美しくなりたいという気持ちがあっても、間違ったケアをしていたのでは逆効果になりかねません。

ここで解説した16のポイントは、基礎中の基礎です。
洗顔をしてはじまる毎日は、美肌を意識するポイントの連続。
ひとつひとつの美肌ケアをもう一度見直して、皮膚科学で実証された正しい知識を取り入れましょう。

 

【参考資料】
・『今夜、肌のためにすべきこと』 青春出版社 2015年
・『美容皮膚科医が教える あこがれ「美人」のつくりかた』 日本文芸社 2015年
・『いちばん正しい スキンケアの教科書』 西東社 2014年

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