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Vol.12 宿曜占いにたどりつくことができたのはご先祖のおかげ─その②

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みずき かのん

江戸時代(享保17年)から300年以上続く祈祷師の家系「弘法大師堂」に生まれる。高野山で自らも祈祷師としての資格を取得。テレビ、雑誌、携帯サイト等の占い原稿の執筆、監修を手がけるかたわら、全国の神社仏閣をめぐるなど、神仏・パワースポットの研究を深める。
2002年、東京都渋谷区原宿に占いの館「開運堂」をオープン。悩める女性を中心に数万人を鑑定。パワーストーン、開運アイテム・カラー・ファッション等のアドバイス、占い講座、開運イベント等も開催。とくに弘法大師空海伝来の『宿曜占い』、「良いところを引き出し、後押しする」凄技鑑定で知られ、著書に『ピタリと当たる宿曜占い』(日本文芸社 2011年11月刊)がある。

主な占術方法 : 宿曜占い/ 四柱推命/タロット占い/手相

【HP】開運堂

目次

1. 皆さんとご祈願をするために占う

2. あまりに当たりすぎるので江戸時代に封印された宿曜経

3. 宿曜占いは、人が置かれている環境・人間関係の相性と運勢を観る占い

4. クライアントさんが依存しすぎないように心がけています

1. 皆さんとご祈願をするために占う

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來夢 みずきさんは初めての就職先のエステで陰陽五行を学ばれて、お客さまにも陰陽五行に基づいたアドバイスをされていたとうかがいましたが、例えば九星気学でも四柱推命でもいいんですけど、なぜその後、宿曜占いを中心にされるようになったのでしょうか?

みずき 私の実家が真言宗のお寺だったということもありますが、宿曜占いは私が祈祷師であることをすごく認識させてくれた占いだったんです。
私は、2011年に『ピタリと当たる宿曜占い』という本を出させていただいて、そのときに、自分の家系に生まれたことは私にとって意味のある、ものすごく大きなことだったと感じましたし、本が出せることになったご縁にとても感謝しました。

他の占いも私は勉強しているのに、なぜ宿曜占いということで本を刊行できるようになったのか、不思議な感じがありましたが、これもひとえにご先祖のお力と月へのご祈願と、この本にまつわるご縁のお陰だと感じています。

來夢 きっと、それもまたご先祖の応援があったんでしょう。

みずき はい、そうだと思います。
宿曜占いは月の占いなので、例えば四柱推命などもそうですが、太陰太陽暦に基づいているということで、原理は西洋占星術とほぼ一緒なんですね。

來夢 ええ、元は一緒でしょう。

みずき ですから、占う方法の名前が違うだけで、占いの原理はほとんど同じですから、私はとくに宿曜占いにこだわったわけではなくて、以前からいろんな占いを勉強しているうちに、「私は祈祷師だ」ということに気づいて、宿曜占いにたどりついた感じです。

私はずっと月のサイクルを使って、ご祈願するということをやっています。それには宿曜、陰陽五行、西洋占星術なども用いていて、いずれも自分が分かっている範囲ではありますが、そうした占いの方法によって、私の活動は以前に比べて結構様変わりしていると思っています。

來夢 なるほど、月のサイクルは大切です。みずきさんは祈祷師の家系に生まれて、かつては「私は違う」「私は家系とは関係ない」と祈祷師を否定していたけれど、導かれるように代々祈祷師だったことに気づかされ、それでご先祖が喜んでいると感じて、宿曜占いにたどりついたことを大切にしつつ、皆さんとご祈願をするという流れに今一番重きを置いているわけですね。

みずき そのとおりです。ご祈願のために占いを用いるという、逆になっている形ですが。

來夢 宗教色を出さないようにしているとか、ある程度の宗教色は仕方ないと思っていらっしゃるのかしら?

みずき 宗教とはまったく関係なく、祈りそのものに焦点をあてるようにしています。

來夢 ご自身が子供の頃に経験した、良いものと嫌なものという感覚は、みずきさんだから感じられたことで、そうした経験も活かしてご祈願しているということですね。

みずき ええ。例えば密教の曼荼羅はホロスコープそのものじゃないですか。

來夢 そうですね。中央に大日如来像が描かれていたりします。

みずき ですから大日如来は、太陽神とか、ギリシャ神話であればアポロンということになりますし、ホロスコープは洋の東西を問わず全部同じなんですね。

來夢 地域とか時空を超えて全部つながっているんですよ。
それに、例えば十二神将(じゅうにしんしょう 仏教の信仰・造像の対象である天部の神々のことで、護法善神でもある)に見られるように、12がついてまわったりとか、3、7、8、9などの意味ある数字がともなうことがありますね。要は、信仰心はとても大事だということですよ。

 

2. あまりに当たりすぎるので江戸時代に封印された宿曜経

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來夢 宿曜占いについて、さらにお話をうかがいたいのですが、そもそも宿曜占いは空海さんが中国から持ってきたものだというのは知っていても、一般的にはあまり知られていない感じがするので、その概要などを教えていただけますか?

みずき 宿曜占いの歴史は紀元前のインドにまでさかのぼり、約3000年前に知恵の菩薩さまとして知られる文殊菩薩が「宿曜占星術」として表した仏教経文のひとつとされています。
その経文のことを『文殊師利菩薩及諸仙所説吉凶時日善悪宿曜経(もんじゅしりぼさつきゅうしょせんしょせつきっきょうじにちぜんあくしゅくようきょう)』と言い、題名が長いので最後の三文字をとって「宿曜経」と呼ばれるようになったそうです。これを平安時代に弘法大師・空海さんが遣唐使として中国に渡ったときに持ち帰ったとされ、宿曜占いは宿曜経に基づいた占いです。

來夢 それにしても長い題名がついていますが、どういう意味なんでしょう?

みずき 「文殊菩薩と諸々の仙人たちが時日の吉凶と善悪(物事の善し悪し)を説いた教え」というのが、その意味です。

來夢 平安時代と言えば、やはり大昔に中国から伝わった陰陽道(おんみょうどう)が流行っていたとされていて、今の時代になっても陰陽師の安倍晴明(あべのせいめい)は小説や劇画、映画などとしてエンターテイメント化しているくらいですが、陰陽道と宿曜経の関係ってどうだったんでしょうね。

みずき 日本で暦(こよみ)が使われるようになったのは、600年代の初めの頃とされていて、600年代後期にはすでに陰陽道が盛んに使われていたようです。
その約100年後に空海さんが中国から持ち帰った宿曜経は、暦学がまだ発達していなかった平安時代、先ほど申し上げたように「時日の吉凶と善悪(物事の善し悪し)」を判断するために、一方の陰陽道と対峙する占星術として隆盛を極めたと言われています。

來夢 暦や占いは統治者が学ぶべきものとされてきましたから、宿曜経も帝王学のひとつとして扱われたのでしょうね。もちろんそこには空海さんの「徳」とか、お弟子さんたちへの教えなどの努力というか、宿曜経を広めるための熱心さと手腕があったのでしょう。

みずき 藤原氏が権勢をふるうようになると、貴族社会に宿曜経が浸透していき、秘術としてもてはやされ、統治者だけのものではなくなったそうですが、真言宗と天台宗に代わり、法然や親鸞、日蓮などの新宗派が台頭してくるにつれて宿曜経は衰退したものの、その後、武家社会になってから、とくに軍略に用いられています。

來夢 占いは先ほど申し上げたとおり、そもそも帝王学ですからね。

みずき 織田信長や武田信玄などの戦国時代の武将たちも宿曜経を戦略に用いて、敵対する相手との相性を占い、戦いに臨んだという話もあります。

來夢 中国の三国時代に諸葛孔明(しょかつこうめい)が、軍略に占星術を用いたのと一緒ですね。

みずき そう、一緒です。
江戸時代になると、徳川家康の側近として朝廷政策と宗教政策にかかわった天海僧正(てんかい・そうじょう)が宿曜経を用いたそうで、三代将軍の家光の頃には貞享暦(じょうきょうれき)という暦を完成させた渋川春海(しぶかわ・はるみ/しゅんかい)が、従来の暦の誤差を修正するのに宿曜経を応用したと言われています。
でも、あまりにもその的中率が高かったので、徳川幕府は宿曜経を封印してしまい、宿曜経が再び見直されるようになったのは明治時代以降のことです。

來夢 的中率が高くて当たりすぎるからといっても、封印した理由は何だったんでしょうね。

みずき 宿曜経は「時日の吉凶と善悪(物事の善し悪し)」を判断するためのものということから推測すると、天災とか飢饉、流行り病などをあらかじめ予測すると、国全体が動揺してしまう、つまり人々がパニックになってしまうので、今で言う情報操作的な意味合いで封印したのかもしれません。
もうひとつは、徳川時代は平安な時代だったと言われていても、実は幕府の権力を維持するために政略結婚などが繰り返されていましたから、諸藩の大名が宿曜経を用いて権力を脅かすことがないように封印したとも考えられますね。

來夢 なるほど。
ところで宿曜占いの魅力をひと言でいうと、どうなりますか?

みずき 宿曜占いは、個人の性格・能力・社会性、家族・友人などとの人間関係、日々の運勢を鑑定して、幸せになる道を導き出してくれるものだと思っています。そして、ご祈願と相性がよいことが宿曜占いの大きな魅力でしょうね。
宿曜占いが昔、軍略に使われたことは事実です。しかし、すべての占いがエゴのためではなく、平和に導いてくれるものとして正しく使われるように、私は心より願っています。

 

3. 宿曜占いは、人が置かれている環境・人間関係の相性と運勢を観る占い

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來夢 みずきさんは、クライアントさんたちのどんな相談ごとに応じることが多いのかしら。

みずき 人間関係を観ることが多いですね。もちろん家族など身近な人との相性も観ますが、とくに会社の人事についての依頼が多くなっています。あとは例えばバンド仲間との人間関係などグループ内のこととか。

來夢 グループ内を観るというは興味深いですね。

みずき 会社の人事というと大袈裟な感じがしますが、現実的には誰それが異動するときに誰をつけたらいいかとか、あの人は言うことを聞かないけれど、この人なら言うことを聞くというように、こう言っては語弊があるかもしれませんが、割と小さな問題であることが多いんですね。それはバンドなど小さなグループ内でも同じです。

私は宿曜と陰陽五行の両方を使って人間関係を観ています。宿曜だけでもダメで、陰陽五行を併用していくことで、相乗効果が得られますから。
それにしても今の時代は、江戸時代のように、この占星術は使ってはいけないというのはないですから、有り難いです。

來夢 本当にそうですね。
先ほど、宿曜占いは日々の運勢を鑑定して、幸せになる道を導き出してくれるものだとおっしゃいましたが、具体的にはどのような手順で観ていくんでしょうか?
詳しく説明すると、それこそ一冊の本になるでしょうから、そのさわりの部分だけで結構ですから教えていただけますか?

みずき 宿曜占いは生年月日の「宿(しゅく)」を基本に、人の性格や対人関係、運勢を観る占いです。「宿」は「月の宿」という意味で、月が移動する天球上の通り道を基に定められています。昔の人は、月も夜ごとに泊まる宿があると考えたのでしょうね。夜空に浮かぶ月は、まるで旅をするかのように移動します。

そして、月がおよそ27日をかけて同じ場所に戻るとして、27の「宿」が設けられ、それぞれの「宿」は、月が宿る場所近くの明るい星の名を取って,「昴宿(ぼうしゅく)」「畢宿(ひっしゅく)」「参宿(しんしゅく)」という具合に名づけられています。

次に誕生日を旧暦に置き換えて、対象者の「宿」を判明させてから、「12宮(きゅう)」「27宿(しゅく)」「3(さん)・9(く)の秘宿(ひしゅく)」の3つが示されているホロスコープを用いて、「12宮」と「27宿」で主に人の資質や性格を、「秘宿」で相性と生年月日の吉凶を観ます。

その他、いろいろ細かい決まりごとがありますが、宿曜占いのさわり部分というと以上のようなことになります。

 

4. クライアントさんが依存しすぎないように心がけています

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來夢 みずきさんがクライアントさんに対して気をつけていることとか、心がけていることって何でしょうか?

みずき 占った結果、当たりすぎてしまうとクライアントさんが盲信してしまって、何回も来られたりするので、依存しないように気をつけています。そうしないといつまでも自立しないというか、成長できませんから。

來夢 私自身もそうですが、これまでこのサイトに登場していただいた先生方も、同じような経験をされていて、どうすればクライアントさんが依存しすぎないようになるのかを考え、努力されています。

みずき 自分で言うのも何ですが、占いがよく当たるので、クライアントさんのなかには、毎週とか3日おきとかに来られる方がいます。でも、自分で考えないとホントに占いに依存してしまうことになりますから、それでは本末転倒ですよとアドバイスするようにしていますが、なかなか難しいところです。

まだ、OLをしながら毎週末だけ占いの仕事をしていた頃は、クライアントさんにこんなことを言うのも失礼だなと思いつつも「そんなに占いに来るものじゃありません」「もっと日にちあけて来てください」などと、言ったこともありました。今は依存しすぎないために、クライアントさんそれぞれに合った言葉のかけ方とか、占いをするように心がけています。

來夢 依存心の強い人は毎日だって来たくなるんですよ。
私の場合を言うと、毎日のように私に会いたくなって来られる方が増えてきて、これでは依存させてしまうと思い、タロットカードを使うのは年に一回だけと決めました。
逆に、依存させて高額を要求し教祖のようにふるまっている占い師や霊能者がいますが、お天道様はちゃんと見ていますから、長続きはしません。

占いは活用するものであり、本人の行いにより運は転回し展開もして行くもの。
それを理解し実践できていないから、先ほどのみずきさんのお話に出てきたように、クライアントさんから“もらう”ということになってしまうわけで、それではクライアントさんにとっても占う側にとっても、何もいいことはありません。

みずき そう、そうです。おっしゃるとおりです。

來夢 ですから誰とつながるかはホントに大事です。

みずき クライアントさんのなかには、毎日同じことを占ってほしいという方もいたんですよ。

來夢 とくに恋愛の相談ってそうでしょう。毎日、彼はどう思っていますかということだったりしてね。だから深夜の電話占いでは、自分の欲しい答えを言ってくれる占い師とつながるまで電話をかけ続ける人もいるようです。

みずき それで、同じことを毎日占えないと言って、これからは2カ月に1回とか半年に1回にしてくださいと言ったんですが、逆にその方から「あんた、プロなんだから占いなさい」みたいな感じで怒られて、20年前ですが、駆け出しの頃だったのでもう泣く泣く占ったんですけど、でも、やはりそれも違うなと思って。

來夢 全然違いますよ。

みずき 実は私、占い師になる前はホームシックになったり、不安症だった時期もあったりして、結構気が弱かったので、お客さんに怒られるとそんな対応しかできなかったんです。でも、鑑定をするうちに、占いはいつも誰かを支援し、愛するための手段であることに気付きました。
今は占いは使い方次第だと思っていますし、私は祈祷師なんだということを、いつも強く意識するように努めています。

來夢 それは結構なことです。みずきさんにとって、やはり「私は祈祷師だ」というマインドは大事でしょうからね。

みずき そうですね。
でも、私は元々イタコ体質なんでしょう。人が考えていることが入ってきてしまうところがあって、自分とクライアントさんが一体化している感覚になるときがあります。
例えば一日中24時間電話占いをしたときですが、眠れなくなってしまって帯状疱疹が出て入院したことがありました。

來夢 電話占いは、違うエネルギーを使うと思いますよ。
最後に、もうひとつお聞きしたいことがあります。
ご祈祷って祈りじゃないですか。陰陽五行を使ってご祈祷するって具体的にはどういうことなのでしょうか?

みずき クライアントさんの気質や置かれている環境などを陰陽五行で観ていくと、足りないことが観えてきて、具体的な言葉で必要なエネルギーをキーワードや具体的に日常でも意識できるように、例えば緑色のネクタイがいいですよという形でラッキーアイテムをお伝えすることがあります。
そんな簡単なことも、つまりはエネルギーを補填するということで、クライアントさんに足りなかったエネルギーをお伝えするというか、お渡しするという意味合いでご祈祷するようにしています。

來夢 ご祈祷については、それなりの神社やお寺とか、具体的に決めているところがあるというわけではないんですか?

みずき それぞれのお悩みに適した神社仏閣があって、悩みや願いごとにあった神仏にお祈りします。また、私がクライアントさんに代わって神社仏閣に出向いてご祈願することもあります。
なぜなら、クライアントさんご自身が祈るよりも、第三者など違う人に祈ってもらうほうがエネルギーのパワーが強くなるからです。もちろん、クライアントさんたちと一緒に開運ツアーをしたり、神社参拝したりもします。気がつくと、結局、私はご先祖と同じことをしているわけです。

來夢 確かに、遠隔からの祈りが効くというのも、そういうことですよね。

みずき 願いごとにエゴが入ると、すんなりとは叶わないこともあります。でも、エゴに気がついて願いごとが叶えられるよう、サポートさせていただければ、ご祈願の流れが良くなるので非常に効果が得られるんです。

來夢 要は、加持祈祷のようなことをするということですね。

みずき そうです、そうです。ずばり加持祈祷をするということなんです。そして、加持祈祷もそうですが、私はクライアントさんと神様をつなぐ守護天使になれるように、お仕事をすることが大切だと思っています。

ちなみに加持祈祷は、密教において重視される仏の呪力を願う一種の儀式のことで、「加持」とは手印・真言呪・観想などの方法で加護を衆生に与えることを意味していて、「祈祷」とは呪文を唱えて神仏に祈ることを意味します。

來夢 なるほど、よく分かりました。
みずきさんはご先祖と和解して、ご自身の家系に誇りを持つことができたでしょうし、いろいろな経験を積みながら、宿曜占いにたどりつくことができたのは素晴らしいことだと思います。
今日は、みずきさんならではの興味深いお話をうかがうことができました。ありがとうございました。

みずき こちらこそ、今日は大先輩の來夢さんにお会いすることができて光栄でした。このような機会をいただき、ありがとうございました。

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