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「色やアロマでチャクラを調律しよう!心が変わり人生が開くチャクラとの対話」

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わたしたち人間の身体には、「チャクラ」というエネルギーの出入り口が数多く点在しています。 チャクラとは、インド最古の文献である『ヴェーダ』にその起源をさかのぼり、古代サンスクリット語で「絶えず回り続けるエネルギーの渦」という意味を持っている言葉です。360個以上とも言われるチャクラ のなかでも、脊椎に沿った7つは、 気の交差点である主要なエネルギーセンターであると言われています。

チャクラを統合することは、魂、精神、肉体を一体化し、個人の成長に大きな影響を与えると考えられています。このため、古代から ヨーガの科学および実践と緊密に結びつき、心と身体に大きな影響を与えるシステムとして研究され続けてきました。

また最近では、チャクラと内分泌腺(ホルモンを分泌する器官)の位置が重なっていることもわかってきています。つまりチャクラとホルモンの分泌とに、緊密な関連がある可能性が高まっているのです。

「チャクラは、高次のエネルギーを取り入れて体内で利用可能なかたちに変換する作業」にかかわるシステムであり「その変換されたエネルギーは、ホルモンの変化をはじめとするさまざまな生理学的変化、さらに最終的には細胞の変化へと翻訳されていく」。
医学博士であるリチャード・ガーバーが数多くの科学論文を参照して著した『バイブレーショナル・メディスン』では、チャクラをこのように説明し、中医学で言う経絡と並んで、「人間をかたちづくる微細身体の内部における特殊なエネルギー中枢」であると言います。

一方で、色や香り、音が人間の感覚器官を通じて心身に大きな影響を及ぼすことは、すでによく知られていることです。

明るい青に塗られた壁の部屋で、室温を24℃に設定しても寒いと言われるため、壁の色を橙色にしてみました。すると今度は、暑すぎると言われます。室温を下げて21度にしたところで、みんながちょうどよく感じるようになったそうです。 色はこのように、人間の体感に大きな影響を与えています。

公益社団法人日本アロマ環境協会と長崎大学大学院の篠原教授との共同研究によって、香りに更年期症状の不調を緩和する効果があるとわかりました。ジャスミン(アブソリュート)、ローマンカモミール、クラリーセージのそれぞれのエッセンシャルオイルを、溶媒で希釈して20分ほど吸入した結果、不安やいらいら、意欲の低下などを抑えるテストステロンというホルモンの分泌によい影響があったのです。

川のせせらぎや鳥のさえずり、虫の声など、自然の音には心を休める、リラックスできるという効果があります。自然な音には緩やかに変化する1/fゆらぎという特性や、倍音という周波数が豊かに含まれているためです。しかし、身近でそのような音を聞く機会が減っている現代では、より自然な音を音楽として聴くということが、リラクゼーションのためのひとつの方法となります。

また、ヒンドゥー教では万物は音からつくられているとされており、それを構成するエネルギーを表すシンボルとして、ビージャ・マントラがあります。マントラは、それを唱える人をその対象に共鳴させる効果を持っています。

このように、人間の心や身体に大きな影響を持つ色や香り、音は、五感を通してチャクラにも働きかけます。この記事では、古くて新しいチャクラシステムを、心身と共に色やアロマ、音で整えることによって気持ちを切り替え、心が変わり、そして人生が開けていくそのための方法についてお伝えします。

目次

1. 見る、かぐ、聞くで、チャクラを整えよう
1-1. 色とのつながり
1-2. 香りとのつながり
1-3. 音とのつながり
1-4. チャクラを感じてみましょう

2.7つのチャクラが持つ意味と対応する色・アロマ・音
2-1.第1(尾てい)は「生存」のチャクラ
2-2.第2(丹田/仙骨)は「パートナーシップ」のチャクラ
2-3.第3(みぞおち)は「個性」のチャクラ
2-4.第4(胸)は「愛」のチャクラ
2-5.第5(喉仏)は「真実」のチャクラ
2-6.第6(額の中央)は「本質」のチャクラ
2-7.第7(頭頂)は「目覚め」のチャクラ

3.知っておきたいチャクラの3つのポイント
3-1.チャクラの活性化には「ちょうどよい加減」が大切
3-2. チャクラへの働きかけで、ホルモンバランスが整えられる
3-3.チャクラを整えて、ネガティブな思考や行動パターンを解決する

まとめ

1. 見る、かぐ、聞くで、チャクラを整えよう

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1-1.色とのつながり

チャクラには、それぞれに共鳴する色があります。

色は、赤の780nmから紫の380nmまでの波長(振動数)によって決まります。 目に見えずとも、チャクラからはそれぞれの固有の波長が発されていると考えられており、 繊細な感覚をお持ちの方には、ちょうど虹の七色と同じ順でチャクラの色が見えるそうです。

また、それぞれの色が持つ意味とチャクラが持つ意味には関連性があるため、その色の野菜や果物を食べたり、身近な小物に取り入れたりすることで、エネルギーを補うことができます。

1-2.香りとのつながり

チャクラには、それぞれに響きあう香りがあります。

例えば、植物のエッセンスを抽出したオイルがあれば、手軽に濃縮された自然の香りを味わうことができます。植物のエネルギーの塊と言えるエッセンシャルオイルの中には、先にお伝えしたようにホルモンを分泌させる効果を持つものもあり、内分泌腺と密接な関係を持つ可能性のあるチャクラにも、良い影響を与えてくれます。

エッセンシャルオイルを選ぶときには、香りをかいでみて「この香りはこのチャクラに響くな」と感じたり、「この香りが好きだな」と感じたりするものを選ぶのも、自分自身やいまの状態を知っていくための、大切なポイントです。

1-3.音とのつながり

チャクラには、それぞれに対応する音(マントラ )があります。

マントラをチャンティングする(祈りや呪文に節をつけてうたうように唱える)ことによって、そのチャクラが持つ本来の性質に近づくことができると言われています。

マントラの中の「M」の音は鼻にかかった「N」のように発音するため、最初の子音を強く響かせた後に「ng」のような音が続き、鼻に残る発声となります。同じ高さの音で発声しても、第1チャクラから第7チャクラに向けて音階を上げていってもかまいません。ご自身がチャクラに共鳴すると感じる、ちょうどいい発声を探しましょう。

また、クリスタルボウルの音は体内に直接働きかけ、細胞レベルに波動を与えていくと言われています。
天然の水晶であるケイ素は、細胞のミネラル成分として骨の中にも存在しています。クリスタルボウルを奏でると、ケイ素が共鳴して振動し、さらにその振動は身体の中の水分を振動させて全身に伝わるのです。

1-4.チャクラを感じてみましょう

目には見えないチャクラシステムですが、次のようなエクササイズによって体験することが可能です。第1チャクラとつながっている手のひらで、チャクラのエネルギーを感じてみましょう。

① 床に平行になるように、両腕を正面に向かって伸ばします。肘は曲げないように注意します。

② 片方の手のひらは上に、もう片方は下に向けて、十数回ほど握ったり開いたりしてください。

③ 左右の手のひらを返して、同じ動作を繰り返します。これで手のチャクラが開きます。

④ 手のひらを開き、向かい合わせて、60センチほどの距離から徐々に近づけていきます。

⑤ 10センチほどまで近づいたところで、手のひらの間に磁場のような、微細なエネルギーのボールが浮いているのを感じられるでしょう。うまく波長が合えば、ボールが回転しているのもわかるかもしれません。

⑥ 2・3分で感覚は薄れてしまうかもしれませんが、同じ要領でもう一度手のひらを閉じたり開いたりすれば、再びエネルギーを感じることができます。

チャクラの存在は感じられたでしょうか?今回はあまりわからなかったという方も、チャクラと対話し、色や香り、音をつかって整えていくことによって、より感覚が繊細になっていくことを実感できることでしょう。

それでは、7つの主要なチャクラの意味と、対応する色やアロマ、音について、具体的に見ていきます。なお、主要なチャクラシステムには、頭の15cmほど上にある第8チャクラを含める考え方もありますが、ここではオーソドックスな7つのチャクラに絞ってお伝えします。

2.7つのチャクラが持つ意味と 対応する色・アロマ・音

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2-1.第1(尾てい)は「基盤」のチャクラ

第1チャクラの音は、LAM。0歳から3歳まで、または胎児から12か月目までの間に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、摂食障害や坐骨神経症、痔や便秘、関節や膝のトラブルなどを引き起こす可能性があると考えられています。また、肉体全体のエネルギーにかかわるチャクラのため、全身の疲労感や倦怠感にも関連があります。

カラーは、赤。生存やグラウディングというテーマを持ち、どっしりとしたゆるぎない安定を感じさせる色です。また、赤には情熱や行動力という意味合いもあり、地に足をつけ、たくましく物事を実現させていきたいときに力を貸してくれます。

ライナスの毛布のような味わいのベンゾインや大地の滋養をたっぷりと吸収した土のような香りのパチュリ、わたしはわたしのままでいいと安心させてくれるようなジンジャーなど、いわゆるベースノートとして分類されている茶色や赤みがかった色をしているのが特徴のエッセンシャルオイルが、第1チャクラの活性化を助けてくれるでしょう。

2-2.第2(丹田/仙骨)は「パートナーシップ」のチャクラ

第2チャクラの音:VAM。4歳から7歳、または6ヶ月から2歳までの間に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、腰痛および腸や 腎臓、泌尿器や性器のトラブルなどを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは、橙色。生きる欲求、喜び、パートナーシップやセクシャリティというテーマを持ち、人とコミュニケーションを取りながらさまざまな感情を味わうことで、慈しみや自他を尊重することを学び、喜びにあふれた気持ちを後押ししてくれる色です。

深く官能的で温める作用を持つジャスミン・アブソリュートや、女性らしい身体をつくり、健康を保つために重要なホルモン、エストロゲンと似た作用があり、ホルモンバランスを整えるクラリーセージ、名前の通り橙色のエッセンスであるオレンジ・スウィートなどのエッセンシャルオイルが、第2チャクラには響きやすいでしょう。

2-3.第3(みぞおち)は「個性」のチャクラ

第3チャクラの音はRAM。8歳から11歳、または1歳半から3歳半までの間に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、胃腸やすい臓などの消化器系のトラブルや慢性疲労、高血圧などを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは黄色。意志、力、自己表現というテーマを持ち、個としてのわたしを確立しながら世界に一歩を踏み出していくための色です。自らの行動を義務ではなく、自分の意志として行おうとするときに、あなたをより輝かせてくれるのが黄色です。

黄色い果皮の代表格のようなレモンやグレープフルーツ、混み合った場所や恐れている状況の中で味わった不快感を洗い流してくれるジュニパー、自尊心を高めるカモミール・ローマンのエッセンシャルオイルは、第3チャクラの働きを強めてくれるでしょう。

2-4.第4(胸)は「愛」のチャクラ

第4チャクラの音はYAM。12歳から15歳、または3歳半から7歳までの間に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、ぜんそくや心・肝・肺のトラブルなどを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは緑と桃色。愛、思いやりというテーマを持ち、自分への愛と相手への無償の愛を学ぶための色です。台風の目が無風状態であるように、7つのチャクラの中心点として、第4チャクラは森の中にいるかのようなやすらぎと静けさの座となってくれることでしょう。

ハートチャクラをひらいてくれるマンダリン・グリーン、愛を呼び起こし、悲しみを癒すローズ、グリーンの皮を持つライム、そしてグリーンの葉とピンクの花を持つクラリーセージやゼラニウムが、第4チャクラにつながるエッセンシャルオイルです。

2-5.第5(喉仏)は「真実」のチャクラ

第5チャクラの音はHAM。16歳から19歳、もしくは7歳から12歳までの間に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、のどや首・肩の痛み、聴覚や甲状腺のトラブルなどを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは青。真実を語るというテーマを持ち、自己信頼を促す色でもあります。自分自身の気持ちと向き合って、相手に合わせるのではなく自分の思いを素直にのびやかに伝えることで、より微細なメッセージを受け取り、発していくことができるようになるでしょう。

サイプレス、ティートゥリーのような針葉樹系のエッセンシャルオイルは、恐れや自信のなさを洗い流してくれるでしょう。ユーカリプタス・ラディアタは、葉から出る芳香成分が紫外線と反応して山をブルーに染めるほどの力を持つ、第5チャクラにとっては大きな助けとなるオイルです。

2-6.第6(額の中央)は「本質」のチャクラ

第6チャクラの音はAUM。20歳から23歳、または思春期に発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、目のトラブルや頭痛、悪夢などを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは藍色。思考を超えてわかる、真実のみを求めるというテーマを持ち、深い海や闇の色に通じます。見えない領域を扱うひとが好むと言われ、自分の思いがわかってもらえない、周りが見えないという落とし穴にはまったときに、藍色がそっと手を差しのべてくれるでしょう。

深いインディゴブルーのヤロウは、まさしく第6チャクラを代表する「宇宙の香り」です。透るようなペパーミントや頭の働きを明晰にしてくれるローズマリーの香りは、その爽やかさでひらめきや気付きを自らのうちに根付かせるサポートをしてくれます。

2-7.第7(頭頂)は「目覚め」のチャクラ

第7チャクラの音はなし、もしくは第6チャクラと同じAUMのより高いオクターブに共鳴すると言われます。 24歳から27歳、もしくは生涯をかけて発達するチャクラと言われています。このチャクラの機能不全は、憂うつや疎外感、けん怠、無気力などを引き起こす可能性があると考えられています。

カラーは紫。理解するというテーマを持ち、全体の一部としてやすらぎながら、自然のままに生きることを促してくれます。赤の要素がたくさん含まれている紫は、第1チャクラに戻り、チャクラシステムのエネルギーを循環させていくことを促します。

高地でとれたラベンダー・アルパインは、より高いヴァイブレーションを持つと言われています。サンダルウッドは天と地のかけ橋となる香りですし、スパイクナードはマグダラのマリアがイエスの足に塗ったという香油で、精油の女王と言われています。

3. 知っておきたいチャクラの3つのポイント

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3-1.チャクラの活性化には「ちょうどよい加減」が大切

チャクラはロータス(蓮の花)とも呼ばれています。チャクラが開く姿は、蓮の花びらが開いていく様子にも例えられ、第1チャクラから順に、4枚、5枚、10枚、12枚、16枚と増えていき、第6チャクラは2枚、そして頭頂にある第7チャクラは1000枚の花びらであらわされます。
この花びらは、意識の状態によって、閉じたり開いたりすると言われています。

チャクラは開きすぎても閉じすぎても、また回転が速すぎても遅すぎてもよくないと言われ、柔軟に開閉しながら、全体のバランスを保って回転しているのが良い状態と考えられています。

3-2. チャクラへの働きかけで、ホルモンバランスが整えられる

副腎、卵巣/精巣、すい臓、胸腺、甲状腺、脳下垂体、松果体と、ホルモンの分泌腺とちょうど重なる位置にある主要な7つのチャクラ。

チャクラ自体は、身体の外側にあるサトルボディ、いわゆるオーラに存在し、精神と身体のプログラムパターンでつくられていると言われています。そしてこのプログラムが、わたしたちの行動をつかさどり、チャクラのエネルギーを身体に流しながら、わたしたちにさまざまな情報を与えてくれます。

一方、ギリシア語の「ホルマオ」が語源であるホルモンは、「呼び覚ます」「刺激する」という意味を持ち、 いくつかのホルモンが協働して身体の恒常性を保っています。このように身体にさまざまに働きかけるホルモンと、生命エネルギーを調整するチャクラの位置が重なっているということは、ホルモンバランスを整えることがチャクラのバランスを整えることになり、チャクラのバランスを整えることがホルモンバランスを整えることにつながるという可能性を感じさせてくれます。

3-3.チャクラを整えて、ネガティブな思考や行動パターンを解決する

チャクラは、ホルモンのような生理学的なしくみだけではなく、目に見える心身の状態とも関連しています。

例えば、安心感という第1チャクラのテーマに基づいて考えてみましょう。

第1チャクラは、主に幼少期に育まれるチャクラで、そのテーマの一つとして「生きることへの安心感を育む」ことが挙げられます。しかし、第1チャクラが十分に発達していないと、成長してからもわけもなく不安を感じることが多くなるかもしれません。

不安は、息苦しさや声の上ずり、首や肩の緊張など、身体の反応として表れます。そのような状態では、他人とスムーズに接するのが難しくなり、引きこもりがちになってしまう可能性もあるでしょう。

この不安感の理由は、幼少期の体験による影響かもしれませんし、身体のホルモンバランスが崩れているのかもしれません。そしてチャクラが閉じてしまっていたり、回転が遅くなっているという可能性も考えられます。

このような場合には、心と身体だけではなくチャクラシステムに働きかけることによって、ネガティブな思考や行動のパターンから抜け出し、楽になれる可能性もあるでしょう。

まとめ

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巨大な銀河、その腕の端で回転しながら移動する太陽系、太陽の周りを巡っている地球、すべての生物と無生物を構成している原子。あらゆる事物は、渦を巻いて回転しています。

そしてそれらは、現時点ではそれ以上分けられない最小の物質とみなされている素粒子によって形づくられています。そう考えると、目に見えないチャクラだけではなく、わたしたちの心や身体、そのものも回転し続けており、すべてはフラクタル(部分と全体が繰り返し同じ形をしている)構造だと言えるかもしれません。

部分と部分、そして部分と全体とが同じ形をしているのだとすれば、心と身体、チャクラをばらばらに考えるのではなく、それぞれの仕組みをしっかりと理解し、日々の生活の中で整えていくことで、互いに良い影響を与え合い、人生が開けていく早道であるといえそうです。

この記事では、あまり知られていないチャクラの仕組みやその感じ方と、チャクラを色やアロマ、音で整えることによって、気持ちを切り替え、心が変わる、そのための方法について解説しました。クリスタルボウルの効果や、より具体的な色やエッセンシャルオイルの解説については、参考資料としてあげた書籍に詳しく書かれていますので、関心のある方は是非、ご覧になってみてください。

色や香り、音をつかって、心身とチャクラを整え、心地よい毎日を過ごしてくださいね。

 

【参考資料】

・『つねに幸せを感じるアロマとチャクラのレッスン』 小林ケイ著 BABジャパン2018年
・『人生を変える!奇跡のアロマ教室』 小林ケイ著 BABジャパン2016年
・『聞きながら眠るだけで7つのチャクラが開くCDブック』 永田兼一著 フォレスト出版 2016年
・『チャクラの神髄』 アノデア・ジュディスPh.D著 シャスタインターナショナル 2018年
・『パトリシア・デーヴィスのサトル・アロマテラピー』 パトリシア・デーヴィス著 BABジャパン2008年

 

監修者プロフィール

小林ケイ

日本セラピスト界の草分け的なアロマセラピスト。
2001年にシーズインターナショナルカレッジアロマセラピー学科の立ち上げに携わり、主任講師を務める。

スクールやサロン、病院でのアロマ外来を歴任後、第二子の妊娠・出産を機に2007年に自宅のある横浜市にて開校。

2015年には現在のKei.K Aroma Studio(小林ケイ アロマステューディオ)として、香りと向き合い、自分に還るためのメソッド、Awakening Aromatherapyをワークショップやレッスンを提供している。

2017年には、スクールの卒業生の要望で、さらに継続して学びを深めていくために、一般社団法人エッセンスオブヒールを設立。

初めてエッセンシャルオイルに触れるという人から、新たな学びを求める現役のセラピストまで、オリジナルのメソッドや講師の人柄を慕って、数多くの受講生が全国から訪れている。

著書に、
『人生を変える!! 奇跡のアロマ教室』
『つねに幸せを感じるアロマとチャクラのレッスン』
(以上、BABジャパン)
がある。

Kei.K Aroma Studio (小林ケイ アロマステューディオ):https://www.kobayashikei.info/

スキ!な香りで人生を変えるアロマセラピー
URL:https://link.foresta-app.biz/contentlist225

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