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2017.10.05



正しいアンチエイジングとは?-若い肌をキープする3つのケア

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女性なら誰でも、きれいな肌や若々しさをキープしたいですよね?
アンチエイジングケアは、すべての女性が直面する問題です。

世の中にはアンチエイジング化粧品がたくさんあります。
また、生活習慣を見直して老化を防ぐ方法も、書籍やインターネットのサイトに多くの情報があります。

誰もが、その多くの商品や情報から自分に合うと思うものを選んで、努力していることでしょう。
しかし、本当に正しいケアをしているという自信はありますか?

美容医学的に効果が認められるケアをしなければ、アンチエイジングは期待できません。

ここでは、最新の美容医学にのっとったアンチエイジングの基本的なポイントを、「スキンケア」「ヘア&ボディケア」「食生活」という3つのケアに分類して解説します。自分のアンチエイジングケアを見直してみましょう。

目次

1. アンチエイジングのセルフスキンケア
1-1. 効果を高めるスキンケアスケジュール 
1-2. シミはタイプに合わせたケアが必要
1-3. くすみはピーリングでケア
1-4. 真皮のシワはコラーゲンを増やすケアが必要
1-5. クマは種類を見極めて対策

2. アンチエイジングのヘア&ボディケア
2-1. 体の洗い過すぎが乾燥の原因
2-2. ムダ毛処理は肌のダメージを最小限に抑える
2-3. 生活習慣を見直して薄毛対策

3. 美しい肌を維持する食生活
3-1. 基本は1日3食で低エネルギー高タンパク質
3-2. 抗酸化作用のある成分は食事でとる
3-3. 水分をとりすぎない

まとめ

1. アンチエイジングのセルフスキンケア

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毎日、あたりまえのように続けているデイリースキンケアですが、自分の肌年齢にあったケアをしていますか?
間違ったスキンケアは、肌の老化を早める原因になってしまいます。

ベースになるのは、「必要最小限のクレンジング」と「しっかり皮脂を落とす洗顔」です。

メイク落としのクレンジングには、油分と水分をなじませるために界面活性剤が含まれており、角層のバリアを壊して肌を荒らす原因になります。

界面活性剤の質や量でタイプがわかれますが、洗い流せるクリームタイプやジェルタイプのものは、比較的、肌の負担を少なくすることができます。大事なことは、肌をこすらずに、メイクが少し残るぐらいで手早く終えることです。

洗顔は、しっとり系のものではなくて、汚れがしっかり落とせるものを選んでください。余計な成分を含まない固形石けんがおすすめです。片方の手のひらに溜まるくらいの泡を使って手と肌の摩擦をなくし、けっしてこすらないことが大事です。

肌の外からつけた水分は、肌に浸透することはなく蒸発するだけですから、化粧水の使い過ぎは、かえって乾燥肌の原因になります。
アンチエイジングのデイリースキンケアには、化粧水よりも保湿成分が配合された美容液が向いています。

ここではセルフケアの解説をしますが、美容皮膚科にはいろいろなアンチエイジングケアがありますから、セルフケアで効果がでないという人は専門医に相談してみましょう。

1-1. 効果を高めるスキンケアスケジュール 

アンチエイジング効果を高めるためには、デイリーケアにウィークリーケアをプラスしましょう。

デイリーケア

  • ファンデーションは、肌の負担が少なく日焼け防止効果のあるパウダータイプを使う。
  • ファンデーションをつけた日は、肌の負担を最小限に抑えるクレンジングをする。
  • 洗顔は、適度な洗浄力がある固形石けんで、皮脂をさっぱり落とす。
  • 化粧水を使う場合は、ビタミンC誘導体が配合されたものなど、アンチエイジング効果が望めるものを使う
  • スキンケアの基本は、保湿成分が配合された美容液を顔全体に使用する。
  • 目元や口元など動きが激しい部分は、少量のクリームで油分を補う。

週2回のケア

  • とくに肌が乾燥しやすい冬は、肌で固まり後で洗い流すタイプの保湿パックをする。
  • 肌の再生を促して老化を改善する、セルフピーリングを洗顔後に行う。

週1回のケア

  • ビタミンC誘導体配合の化粧水をイオン導入器で肌に浸透させる。
  • 超音波マッサージ器で、肌の血行を促してハリを高める。

1-2. シミはタイプに合わせたケアが必要

シミの多くは、日焼けが原因の「老人性色素班」です。

スポーツや旅行などで仕方がないとき以外、毎日のUVケアは、肌の負担が大きい日焼け止めを使わないようにすることが大事です。帽子や服装でできる限りのケアをして、UV効果のあるパウダーファンデーションを使用しましょう。

紫外線を含めていろいろな原因でできるシミは、主に6種類に分類することができます。それぞれのタイプの特徴と効果的なケア方法を解説しましょう。

老人性色素班

「日光黒子(にっこうこくし)」とも呼ばれるものです。数ミリ~数十ミリの丸い色素班であることが多く、でき始めは薄い茶色ですが、次第に濃くなってはっきりとしてきます。

ごく初期の薄い茶色の状態であれば、美白化粧品も有効ですが、濃くなってしまうと皮膚全体が変化しているため、レーザー治療や光治療で消すことになります。

脂漏性角化症(しろうせいかっかしょう)

シミがイボのように盛り上がってできたもので、紫外線だけでなく老化も大きな原因です。イボの表面がボツボツしているのが特徴で、老化によって大きくなったり、数が増えたりする場合があります。

このタイプは、皮膚そのものが変化してしまっているので、消すためにはレーザー治療や外科手術が必要になります。

肝班(かんぱん)

女性ホルモンのバランスが乱れたことに原因があり、妊娠中やピルを服用したとき、更年期の際にもよく見られるシミです。目尻の下、頬骨のあたりに左右対称にできることがほとんどで、稀に鼻の下や額にできることもあります。

美白化粧品は有効ですが、ピーリングやビタミンCイオン導入との併用が効果的です。

雀卵斑(じゃくらんはん)

一般にソバカスと呼ばれるものです。遺伝的体質が原因で、小さく茶色いシミが鼻を中心とした広範囲にできます。

幼児期から思春期にかけて目立つ傾向があり、色白の人に比較的多いのが特徴です。シミの形が円形ではなくて三角形や四角形になっていることも特徴とされます。

美白化粧品の効果はあまり期待できません。レーザー治療や光治療は有効ですが、遺伝に原因があるので再発する可能性があります。

炎症性色素沈着

ニキビや虫刺され、傷などによる炎症が原因で、茶色く痕が残ったものです。

叩いたりこすったりなどの刺激でもできることがあり、ムダ毛を抜いた後に毛穴の周りが炎症を起こして黒く痕になったものも、このタイプです。

美白化粧品の効果が上がりやすいタイプで、自然に消える場合もあります。

花弁状色素班

海水浴などの急激な日焼けが原因で、肩から背中にかけて広範囲にできる点状のシミです。
よく見ると円形ではなく、花びらのような形をしていることから、この名で呼ばれます。

美白化粧品でほとんど消えることはなく、消す方法はレーザー治療が確実です。

できてしまったシミを消すのは、セルフケアでは難しいのが現実。
UVケアと美白化粧品で予防することが、シミケアの基本です。      

1-3. くすみはピーリングでケア

肌は外側の「表皮」とその内側の「真皮」でなりたっています。
表皮は4層構造になっていて、一番外側が「角層」、一番内側が「基底層」と呼ばれます。

基底層では細胞分裂によって、つぎつぎと新しい表皮細胞が作られ、少しずつ外に押し出されており、死んだ細胞は角層の角質細胞となります。
角質細胞は何層もの層になっていて、最後はアカとなってはがれていきます。

この表皮細胞が生まれてはがれ落ちるまでのサイクルを「肌のターンオーバー」と呼びます。
ターンオーバーは、通常28日周期ですが、高齢になるとペースが落ちて40日ほどもかかるようになります。

こうなると古い角質細胞が肌の表面にたまるので、肌がくすんでみえるのです。

くすみに有効なのは、酸などの働きで古い角質を除去する「ピーリング」です。
美容皮膚科で効果の高い「ケミカルピーリング」を受けるのもおすすめですが、まずは、ピーリング化粧品を使って週2回のセルフケアをしてみましょう。

ターンオーバーが活性化して、肌の透明感や弾力が戻るはずです。
セルフピーリングで効果が出ない場合は、古い角質以外がくすみの原因の可能性であることも考えられるので、美容皮膚科で相談してください。

1-4. 真皮のシワはコラーゲンを増やすケアが必要

シワは大きく3つに分類することができます。
まず、目元などにできる浅い「小ジワ」で、これは乾燥が原因ですから肌がうるおえば改善します。

2つ目は、笑ったときなどにできる「表情シワ」で、これは表情が戻ればシワも消えます。

3つ目は女性の大半が気にするシワで、「コラーゲン」が減少して真皮が弾力を失ったことによる「真皮のシワ」です。「たるみ」もコラーゲンの減少によるものです。

肌の弾力を維持している真皮は、繊維物質のコラーゲンが網目構造に張り巡らされており、それをところどころで固定しているのが「エラスチン」という繊維で、その周りを埋めているのが「ヒアルロン酸」というゼリー状の物質です。

真皮のシワの進行をくいとめるためには、コラーゲンを増やすことがもっとも重要です。
しかし、コラーゲンは肌にぬっても分子が大きいので肌に浸透しません。もし真皮まで届いたとしても、体外から侵入したものが自分のコラーゲンとなることはないのです。

さらに、コラーゲンは食事などで口から摂取しても胃腸でアミノ酸に分解されますから、そのまま肌のコラーゲンになることもありません。

真皮のコラーゲンを増やすためには、肌にぬったり飲んだりすることではなく、コラーゲンを増やす働きをする「ビタミンC誘導体」や「レチノール」などの成分が配合された美容液が効果的です。

1-5. クマは種類を見極めて対策

クマは、「青グマ」「黒グマ」「茶グマ」の3種類に分類できます。

疲労などで目の周囲の血行が悪くなり、うっ血した血液が青く見える「青グマ」は、ツボ刺激などで血行を改善したり、コラーゲンを増やしたりするケアが求められます。

肌のたるみによって起こるのが「黒グマ」で、冷たいものや塩分を控えてムクミを防ぐ、コラーゲンを増やすといったケアが求められます。

目の下にたくさんできた小さなシミやくすみによってできるのが「茶グマ」で、美白化粧品によるメラニン抑制や、ピーリングによるターンオーバーの活性化が効果的です。

2. アンチエイジングのヘア&ボディケア

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パサついた髪や荒れた手、カサカサなカカトなどは、見た目年齢を上げる原因になります。
ヘア&ボディケアもフェイスケアと同時に気を配ることが、アンチエイジングには欠かせません。

2-1. 体の洗い過すぎが乾燥の原因

現代の日本人は、子どもの頃から毎日、石けんでしっかり全身の汚れを落とすように親から教わります。
実は、これが乾燥肌の原因になっています。

毎日、泡で全身を洗うことは決して肌によいことではありません。石けんの界面活性剤と、肌をゴシゴシこすることによって角層が傷ついてしまうのです。

石けんで体を洗うのは、皮脂汚れを落とすためです。肌の表面についたホコリなどはお湯で洗い流すだけで落とせるので、皮脂が少ない部分を毎日石けんで洗う必要はありません。

人間の体でもっとも皮脂が多いのは頭皮、その次が顔、背中、胸となります。皮脂が多い背中や胸は、肌にやさしいタオルに石けんをつけて毎日洗うべきですが、腕や脚は皮脂がすくないので、石けんで洗うのは3日に一度で十分です。足は角質がたまると雑菌が繁殖しやすいので、フットケアのブラシなどを使って毎日しっかり洗いましょう。

手荒れは石けんに触れないことが大事。水でぬらすだけでも、水分の蒸発によって手は乾燥します。角質が壊れてバリア機能が弱くなっていますから、水仕事にはゴム手袋を使用し、ハンドクリームで油分を補ってください。

2-2. ムダ毛処理は肌のダメージを最小限に抑える

ムダ毛を抜く処理は肌への負担が大きく、とくに毛抜きによるケアは肌のダメージが大きいので、注意が必要です。

毛抜きは、皮膚とつながっている毛根部を引きちぎることになります。毛穴の奥で出血し、毛穴が炎症を起こして化膿したり、色素沈着したりする原因になるのです。

脱毛テープは、広範囲を一気に処理できますが、角質まではがしてしまうことが多いので、これも肌へのダメージが大きくなります。脱毛用ワックスも広範囲の脱毛をするので、トラブルが起こったときのダメージが大きくなります。温める機能がついている家庭用の脱毛器は、毛抜きよりは肌のダメージを抑えられますが、永久脱毛効果はありません。

ムダ毛を剃る処理法は、抜く処理より毛穴へのダメージが少なくなりますが、肌の表面を傷つけないように、自分の肌に合った道具を選ぶ必要があります。

剃った後の肌が乾燥してかゆくなるような人は電気カミソリが、逆に毛穴が鳥肌のようになっている人は替え刃式のカミソリが向いています。

毛抜きケアは、それぞれの長所と短所を理解して、肌の負担を抑える方法を選びましょう。

2-3. 生活習慣を見直して薄毛対策

30代後半くらいから始まる人が多い「薄毛」は、加齢、貧血、血行不良など体の中に原因があることがほとんどです。

そうした原因を引き起こしているのは、ホルモンバランスの変化や遺伝的体質、生活リズムの乱れ、栄養のバランスなどで、シャンプーなどに含まれるシリコンや洗い残した皮脂が、抜け毛の原因になることはあまりありません。

薄毛の予防には、貧血を改善する鉄分を多く含んだ食材を欠かさずに、栄養のバランスを考えた食生活、良好な睡眠と早寝早起き、適度な運動といった生活習慣の見直しが効果的です。

また、パサついた髪はキューティクルがはがれて髪内部の水分が奪われることが原因です。パーマやカラーリング、ドライヤーの使いすぎは、キューティクルを壊すので注意しましょう。

3. 美しい肌を維持する食生活

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「真のアンチエイジングは体の中から始めるもの」といわれます。外から行うスキンケアと同時に、食事で体の内側からケアすることも忘れてはいけません。

3-1. 基本は1日3食で低エネルギー高タンパク質

ダイエットのために肉を控えるというのは間違いです。肉や魚に豊富なタンパク質は、健康な肌をつくり出す栄養源になります。コラーゲンのもとになるのもタンパク質ですから、肉や魚を1日に100グラムはとりましょう。

ダイエットで気をつけたいのは、脂肪に変わりやすい炭水化物(糖質)です。ご飯、パン、麺類などの炭水化物は摂り過ぎないようにしましょう。

体重が気になる人は、肉は脂肪の少ない種類や部位を、魚は青魚よりも低エネルギーの白身魚をとりましょう。

油脂は1グラムあたり9キロカロリーと高エネルギーですから、油を使わない調理法を工夫するのも効果的です。

食事の間隔をあけると太りやすくなるので、1日3食にして、エネルギー量は1日単位で調節するとムリをせずにケアできます。

3-2. 抗酸化作用のある成分は食事でとる

ビタミンなどの抗酸化物質は肌の老化を防止します。

体内でエネルギーが燃焼するときには酸素が使われ、活性酸素が産出されます。また、紫外線は活性酸素を大量に発生させてしまいます。活性酸素が必要以上に増えてしまうと、コラーゲンをつくる働きの低下、メラニンの増加などが起こってシミやシワの原因になるのです。

若々しい肌は抗酸化酵素の働きが活発ですが、年齢を重ねたり紫外線を浴び続けたりすると、その働きが低下します。肌の酸化を防ぐためには、活性酸素を必要以上につくらせないためのUV対策と同時に、抗酸化作用のある食材をとることが効果的です。

代表的な抗酸化作用のある栄養成分には、ビタミンA(ベータカロチン)、ビタミンC、ビタミンEなどの「ビタミン類」、イソフラボン、アントシアニンなどの「ポリフェノール類」、リコピン、ルテイン、アスタキサンチンなどの「カロテノイド類」があります。

これらの成分はできるだけサプリメントに頼らず、食事でとることが大事です。ミネラルなど様々な栄養素の相乗効果によって、アンチエイジング効果が高まるのです。

3-3. 水分をとりすぎない

必要以上に水を飲むと、むくみの原因になります。年齢を重ねるとむくみやすくなりますが、顔のむくみは腫れぼったい印象になるので解消したいものです。

「1日に〇〇リットルの水を飲みましょう」という健康法は俗説。人間の体は1日に腎臓で処理できる水の量に限界があります。飲み過ぎた水は体内に残ってしまうのです。

ノドがかわいたら、環境や体調に合わせて適量の水、できれば温かいものをゆっくり飲むようにしましょう。とくに冷え症の人は冷たい飲み物を避け、夏でも温かいものを飲むようにするといいでしょう。

まとめ

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アンチエイジングには、食習慣以外にも、リラックスと血行改善をもたらす入浴、適度な有酸素運動やストレッチといった運動習慣、翌日に疲れを残さない睡眠習慣などが有効です。

過度なストレスは肌を老化させるので、ストレスを溜めない生活習慣は重要です。

女性の肌はホルモンバランスの影響を受けやすいので、生理周期に合わせたスキンケアも大切です。

生理前はニキビやシミができやすくなる時期ですから、保湿を中心としたシンプルスキンケアに抑え、美白やアンチエイジングなどの積極的なケアは、肌のハリがアップする生理後に行うようにしましょう。

【参考資料】
・『本当に正しいアンチエイジング大辞典』 主婦の友社 2012年
・『新版 今さら聞けないスキンケアの正解』 主婦の友社 2015年

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