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2018.05.18



角質層を健康に保つ5つの選択-肌がうるおうシンプルケアとは

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「角質」や「角質層」のトラブルは避けたいものですよね?

肌トラブルと呼ばれるものの大多数は、「角質層」で起こっています。

スキンケアの話では常に主役となる「角質」や「角質層」ですが、基本的な構造や働きを知らないまま、日々のスキンケアをしている人が意外と多いことを知っていますか?

肌トラブルの原因としてもっとも多いのが、間違ったスキンケアで角質層を傷めてしまうことなのです。

ここでは、角質層を健康に保って、美肌をつくるために必要なデイリーケアの大事な選択ポイントを5つ解説します。

美肌を支える角質層に必要なのは、シンプルスキンケア。
「やりすぎない」「塗りすぎない」「こすらない」が、健康な角質層を維持する3つの基本となります。

目次

1. 角質層の構造と働き
1-1. 表皮の一番外側にある角質層とは?
1-2. 表皮が再生するターンオーバー
1-3. 肌のうるおいを保つ角質層のバリア

2. 角質層を健康に保つ5つの選択
2-1. クレンジングの選択
2-1-1. クレンジングしないという選択
2-1-2. クリームタイプという選択
2-2. 洗顔の選択
2-2-1. 1日2回のしっかり洗顔という選択
2-2-2. 固形石けんという選択
2-3. 保湿ケアの選択
2-3-1. 化粧水をやめるという選択
2-3-2. 保湿美容液という選択
2-4. ベースメイクの選択
2-4-1. 化粧下地を使わないという選択
2-4-2. パウダーファンデーションという選択
2-5. 紫外線対策の選択
2-5-1. 日焼け止め剤の選択
2-5-2. 日焼け止めを使わないという選択

まとめ

1. 角質層の構造と働き

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全身を覆う皮膚は、病原菌や有害物質などの侵入を防いで身体を守っています。
また、体温調節や老廃物などの排泄、体内環境を一定に保つといった働きもあります。

さらには、触覚や痛覚といった外部から受けた情報を、張り巡らされた神経が脳に伝える役割もあります。

こうした、生命を維持する上で重要な役割をもっている皮膚のもっとも外側にあって、外界と接しているのが角質層です。
それでは、角質層の構造や働きを見ていきましょう。

1-1. 表皮の一番外側にある角質層とは?

肌の構造

皮膚は、大きく分けて3層から成り立っています。

一番内側には、皮下脂肪が大部分を占めて、動脈や静脈の走る「皮下組織」があります。
皮下脂肪はエネルギーを脂肪の形で蓄えているもので、クッションの役割をして身体を守り、体温の発散を防いでいます。
身体の部位や年齢によって、皮下脂肪の量は変わります。

皮下組織の外側にあるのが、厚さ1~2mm程度の「真皮」です。
真皮は、タンパク質の線維であるコラーゲンが網目状のネットワークをつくり、そのところどころをエラスチンという線維が補強し、すき間をジェル状のヒアルロン酸などが埋めて、肌のハリや弾力を保っています。

真皮の外側にあるのが厚さ0.2mm程度の「表皮」で、内側から「基底層」「有棘層」「顆粒層」「角質層」という4層の構造になっています。
表皮の外界と接している部分は、角質層と呼ばれます。

角質層の厚さは、0.02mmほどしかありませんが、外界と接する皮膚として重要な役割を担っています。

1-2. 表皮が再生するターンオーバー

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表皮の基底層では、ケラチノサイトという細胞が細胞分裂を繰り返しています。
分裂したケラチノサイトは、ゴツゴツした形の有棘細胞となって有棘層をつくり、後から分裂した細胞によって、外へ外へと押し出されていきます。

有棘細胞が、押し出される圧力で扁平な形の顆粒細胞となって重っているのが顆粒層です。
顆粒細胞はさらに押し出されて核を失った角質細胞(角質)となり、角質層を構成します。

ペラペラになった角質は、15~20層もレンガのように重なり、そのすき間を細胞間脂質が埋めて、角質層となります。
やがて角質は劣化して角片となり、皮膚からはがれ落ちていきます。

この、ケラチノサイトが分裂してから、角質がはがれ落ちるまでのサイクルを「ターンオーバー」もしくは「角化」と呼び、20代の健康な皮膚で約30日といわれます。

ターンオーバーは加齢によって長くなり、40代50代になると倍の日数がかかることも珍しくありません。
また、角質層が傷つくと、肌が修復しようとするため、ターンオーバーは短くなります。

ターンオーバーは、長くなりすぎても短くなりすぎても、肌トラブルの原因になります。

1-3. 肌のうるおいを保つ角質層のバリア

角質と細胞間脂質が壁をつくっている角質層は、細菌や病原菌などの異物が外部から侵入することを防ぎ、体内から蒸発する水分をつなぎ止めて、肌のうるおいを保っています。

この内と外に対しての壁となる機能を「角質層のバリア」と呼びます。

角質層の水分保持は、毛穴の中にある皮脂腺から分泌された皮脂が肌の表面に広がった「皮脂膜」が2〜3%、角質の中にあるアミノ酸を主成分とする「天然保湿因子(NMF)」が17〜18%、細胞間脂質の40%を占める「セラミド」が80%程度を担っています。

ですから、角質層のセラミドが減ってしまうことが、肌乾燥の最大の要因となります。

とても重要な働きをする角質層のバリアですが、刺激物が付いたり、こする、叩くといった刺激を受けたりすると、簡単に傷ついてしまうので、正しい知識で行うデイリースキンケアが必要なのです。

2. 角質層を健康に保つ5つの選択

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角質層の基本的な構造や働きがわかったところで、角質層を健康に保つためのシンプルデイリースキンケアを解説しましょう。

「クレンジング」「洗顔」「保湿ケア」「ベースメイク」「紫外線対策」という5つのステップで、角質層を守るシンプルケアの選択を紹介します。

2-1. クレンジングの選択

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1日、つけっぱなしだったメイク化粧品は、皮脂やホコリなどと混ざっています。

メイク化粧品は、化粧崩れを防ぐために落ちにくいものが増えていることもあり、洗顔だけでは落とせませんから、クレンジング剤で油性のメイクを肌から浮かせて落としやすくする必要があるのです。

ですから、メイクをした日は、クレンジングと洗顔のW洗顔で、しっかりと素肌の状態に戻します。

2-1-1. クレンジングしないという選択

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クレンジング剤の主な有効成分は、メイクを浮かせるための油分と、その油分を乳化する界面活性剤です。
乳化とは、本来は混ざることがない水と油をなじませて混ぜることです。

クレンジング剤は、油分と界面活性剤のバランスによって、強力な洗浄力をもつものや、洗浄力はさほど強くはないが肌の負担を抑えるもの、といった性質が決まります。
メイクがよく落ちるものは、肌への刺激が強いということを忘れないでください。

強力な界面活性剤が肌につくと、角質層を傷つけてバリア機能が低下し、水分を保持しているセラミドなどが溶け出してしまうので、肌が乾燥します。

毎日、強い刺激の界面活性剤を使い続ければ、バリア機能が低下してターンオーバーが早まり、未熟なケラチノサイトが角質層まで出てきてしまうので、さらにバリアは崩壊するといった悪循環にハマります。

ですから、角質層が傷んでいるときには、ライトメイクにするなどして、クレンジングをしなくてすむ選択をすべきです。

2-1-2. クリームタイプという選択

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クレンジングは角質層を傷めるものとはわかっていても、メイク落としには不可欠。
そうであるならば、できるだけ肌の負担を抑えて洗浄力もあるクレンジング剤を選ばなくてはいけません。

油分が多いオイルタイプは、メイクになじみやすくすっきり洗い流すことができますが、それだけ界面活性剤を多く含んでいます。

逆に油分が少ないミルクタイプや、油分を含まない透明ジェルタイプなども、メイクを浮かせにくいため、界面活性剤を増やして洗浄力を高めているものが多くなり、やはり肌への負担が大きくなってしまうのです。

適度な油分を含んでいて、界面活性剤を抑えられるのは、クリームタイプや白色に乳化したジェルタイプです。
クレンジング剤の選択は、「肌への負担を抑えること」がポイントになります。

クレンジング剤の使用においては、肌にのせている時間が40秒程度でサッと終えることがコツ。
多少のヌルつきが残っていても、すぐに洗顔で洗い流すので問題ありません。

2-2. 洗顔の選択

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洗顔料も、油分や界面活性剤を含んでいますが、肌への刺激はクレンジング剤のほうが圧倒的に強くなっています。

ですから、角質層のことを考えれば、クレンジングを軽くすませて、洗顔をしっかり行った方がいいのです。

2-2-1. 1日2回のしっかり洗顔という選択

洗顔をする最大の目的は、皮脂を落とすことです。

皮脂を分泌する皮脂腺が毛穴の中にあることによって、毛穴はいろいろなトラブルを抱えてしまいます。
皮脂は油ですから、時間が経つと空気中の酸素によって酸化し、過酸化脂質に変化します。

過酸化脂質は、活性酸素を発生してシミやたるみ、シワやくすみなど肌の老化を進め、ニキビや毛穴が目立つことなどの原因となります。

皮脂を落としすぎると肌が乾燥するのではないかと思っている人がいますが、時間が経った皮脂はしっかり洗い流すべきなのです。

ですから、メイクと皮脂が混ざったメイク汚れをしっかり落とす夜の洗顔だけでなく、寝ている間に分泌された皮脂を落とす朝の洗顔も、水やぬるま湯ではなくて、洗顔料を使った「しっかり洗顔」を選択しましょう。

2-2-2. 固形石けんという選択

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昔ながらの石けんは、ヤシ油やパーム油などにアルカリを反応させてつくられるものでしたが、現在の洗顔料は、こうした石けん成分に界面活性剤を加えてつくられます。

洗顔料のタイプには、界面活性剤を多く含み、手早くサッと汚れがおちるフォームタイプや、洗浄力が弱めで油分が多いクリームタイプ、リキッドタイプなどがあります。

角質層を守ることを考えると、洗浄力に優れていて肌に負担をかけにくいシンプルな固形石けんを選択するべきです。
オイリー肌の人は浴用固形石けんを、浴用石けんでは洗浄力が強いと感じる人は洗顔用の固形石けんを選びましょう。

自分の肌に合った洗浄力の選び方は、洗い上りがキュッとなるくらいの感触がポイントです。

2-3. 保湿ケアの選択

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1日2回の、皮脂をしっかり落とす洗顔は、時間をあけずにそのまま保湿ケアを行うことが条件となります。

スキンケアの基本ともいえる保湿ケアの目的は、角質層にうるおいをもたらすこと。
角質層の構造を思い出しながら、2つの選択を考えてみましょう。

2-3-1. 化粧水をやめるという選択

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化粧水と乳液で肌にうるおいを与え、クリームでフタをするというのが、かつての保湿ケアのスタイルでした。

しかし、角質層の構造やバリア機能などが明確になり、肌のうるおいがセラミドによって保たれていることがわかっている今、正しい保湿ケアのスタイルが変わっています。

角質層のバリアは、外部からの水分を体内に入れません。
ですから、ほとんどが水分の化粧水をいくらつけても、角質層に浸透することはなく、ただ蒸発してしまうだけなのです。

保湿ケアに必要なのは、水分ではなく、角質層で水分を保持するセラミドです。
ところがセラミドは脂溶性で水には溶けませんから、化粧水に配合するのは難しいのです。

現代の保湿ケアにとって必要なのは、セラミドやヒアルロン酸などの保水物質を配合した美容液ですから、化粧水は使わないという選択をする人が増えています。

気持ちいいから化粧水を使いたいという人は、水溶性でシミやシワなどに効果を発揮するビタミンC誘導体が配合されたものを少量使うようにしましょう。

2-3-2. 保湿美容液という選択

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クリームや乳液は油分を多く含んでいますが、保湿や美白などの有効成分を豊富に配合した美容液と呼ばれるものの中にも、油分を多く含んでいるものがあります。

角質層に余計な油分を与えないことは、現代の正しい保湿ケアの重要ポイントですから、保湿美容液を選ぶときは、油分が少なくて、セラミドがしっかり配合されていることが基準になります。

保湿成分は、なんといってもセラミドがNo.1です。
真皮に存在するヒアルロン酸やコラーゲンは、化粧品として肌に塗ると、真皮まで浸透することはありませんが、角質層の保湿成分として働きます。
また、天然保湿因子(NMF)は、水と結合する性質を利用して保湿美容液に配合されます。

セラミドが配合されている美容液も、成分表示をしっかり確認して、「セラミド2」「セラミド3」「セラミド10」など数字がついた「ヒト型セラミド」が配合されているものを選択することがポイントです。

セラミドとうたっていても、「疑似セラミド」と呼ばれるものは保湿力が劣ります。
「天然セラミド」と呼ばれる動物系や植物系のセラミドもありますが、合成系であるヒト型セラミドが保湿力で勝っています。

保湿美容液を顔全体になじませた後は、クリームなどの油分でフタをしてはいけません。
「化粧水+乳液+クリーム」という古い保湿ケアをしている人は、美容液1本のシンプルケアに切り替えましょう。

2-4. ベースメイクの選択

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朝は、保湿ケアをした後にベースメイクをすることになります。

ここはすぐにではなくて、保湿美容液を顔全体になじませてから15分間以上おいて、保湿成分が角質層に浸透するのをまちます。

2-4-1. 化粧下地を使わないという選択

ベースメイクは、日焼け止め、化粧下地、ファンデーション、フェイスパウダーという流れが一般的なものです。

ファンデーションの前に、コントロールカラーやコンシーラーを使って、肌色の調節やシミのカバーをする場合もあるでしょう。

しかし、ここでは角質層を健康に保つことが大テーマですから、ベースメイクもシンプルに徹します。
化粧品のアイテム数を減らすことは、それだけ肌の負担を抑えることになるのです。

化粧下地もコントロールカラーも使わずに、ファンデーションかフェイスパウダーだけのシンプルベースメイクを選択しましょう。

2-4-2. パウダーファンデーションという選択

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フェイスパウダーだけですませる場合は、クレンジングをせずに洗顔だけで落とすことができます。
お休みの日は、多少の外出があってもフェイスパウダーを軽く肌に押さえる程度ですませるベースメイクがおすすめです。

ファンデーションは、大きく分けて、パウダータイプ、クリームタイプ、リキッドタイプの3種類があります。

クリームやリキッドタイプは、肌で伸ばしやすくてカバー力もありますが、乳化剤や防腐剤で成分を安定させているので、角質層への刺激が強くなります。
その点、パウダータイプは水を含んでいないので防腐剤を使う必要がなく、油性成分も少ないので、刺激が弱いのです。

ファンデーションを塗った日は、基本的にクレンジングが必要でしたが、最近はクレンジング不要のパウダータイプも多くなっています。

2-5. 紫外線対策の選択

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紫外線対策は、1年を通して考えなければ、角質層を健康な状態に保つことはできません。

地表に届く紫外線は、A波(UV-A)とB波(UV-B)があり、A波は真皮にまで達してコラーゲンを劣化させ、B波は表皮を傷つけて炎症を起こします。

2-5-1. 日焼け止め剤の選択

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日焼け止め剤には、「SPF」と「PA」という2つの効果が表示されています。

数字で表されるSPFはB波の防御効果を示すもので、日常生活には10~20、屋外でのレジャーやスポーツには10~30、炎天下でのレジャーやスポーツには30~50、紫外線に非常に弱い人は50が目安になります。

+の数で表されるPAはA波の防御効果を示すもので、日常生活には+、屋外でのレジャーやスポーツには++、炎天下でのレジャーやスポーツには+++、紫外線に非常に弱い人は++++が目安になります。

日焼け止めは、基本的には2~3時間ごとに塗り直し、十分な量を塗らなければ、効果が得られません。
ノンケミカル(紫外線吸収剤不使用)で、ウォータープルーフでないものを選択すれば、比較的肌への刺激が弱く、洗顔だけで洗い落とすことができます。

2-5-2. 日焼け止めを使わないという選択

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日焼け止めは、肌への刺激が弱いものを選んでも、毎日使い続けると角質層を傷めてしまい、肌の乾燥や肌荒れの原因になります。

ですから、角質層を健康に保つためには、レジャーやスポーツなどで紫外線を長時間浴びる日以外は、日焼け止めを使わない選択をしましょう。

とはいえ、紫外線対策は必要ですから、日傘や帽子などをうまく使い、パウダーファンデーションやフェイスパウダーのメリットを活かすのです。

ほとんどのパウダーファンデーションやフェイスパウダーには、酸化チタンやタルクといった成分が含まれており、これらが紫外線吸収剤と同じ働きをするのです。
30分以内の外出であれば、フェイスパウダーだけでも十分対応できます。

まとめ

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角質層を健康に保つためには、デイリースキンケア以外にも、生活習慣が大きく影響します。

生活が乱れると、肌が荒れる経験は誰にでもありますよね。

生活習慣の中でも食習慣は、肌にとても大きな影響を与えています。
角質層を健康に保つ食生活は、ケラチノサイトの材料となるタンパク質を欠かさないことや、ターンオーバーを正常に保つ効果がある、ビタミンA、C、Eやポリフェノールなどの抗酸化物資を多く含む食品を選択することが、カギとなります。

健康な角質層をもつ美肌は、健康な体に宿るものだということを忘れないようにしましょう。

【参考資料】
・『究極にシンプルなスキンケア論』 吉木伸子 成美堂出版 2013年
・『スキンケア大事典』 友利新 毎日コミュニケーションズ 2010年

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