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2018.05.04



目尻のシワを改善する4つのケア-5歳若返る目元のつくりかた

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「カラスの足跡」などと呼ばれる「目尻のシワ」は、年齢を感じさせるので、気になりますよね?

笑っているときにできていた目尻のシワが、気がついたら、いつのまにか消えなくなってしまっていたという経験をする人も多いでしょう。

顔の中でも、目元と口元はシワやたるみができやすく、その中でも目尻のシワは早い時期に現れるものです。
それだけに、目尻のシワを老化の予兆ととらえて、エイジングケアをはじめる人も多いのです。

ここでは、目尻のシワを改善して、目元の印象を5歳若返らせるための4つのケアを紹介します。
肌の基本的な構造や、シワができるしくみを理解して、シワ対策のエイジングケアをはじめましょう。

目次

1. 目尻のシワができるしくみ
1-1. 顔にできるシワは3種類
1-1-1. 乾燥ジワ
1-1-2. 表情ジワ
1-1-3. 真皮のシワ
1-2. 加齢によるコラーゲンの減少
1-3. 紫外線による活性酸素の増大

2. 目尻のシワを改善する4つのケア
2-1. 保湿ケア
2-1-1. 必要なのは水分ではなくセラミド
2-1-2. 目元美容液を使う
2-2. UVケア
2-2-1. 紫外線は真皮まで届く
2-2-2. 日焼け止めにたよらないUVケアを
2-3. コラーゲンを増やすエイジングケア
2-3-1. 必要なのは線維芽細胞を活性化すること
2-3-2. 美容医療
2-4. 目元の筋トレとツボ刺激
2-4-1. 眼輪筋エクササイズ
2-4-2. 1日2回の瞳回し
2-4-3. 目尻のシワを防ぐ6つのツボ

まとめ

1. 目尻のシワができるしくみ

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シワのことを解説する前に、肌の基本的な構造を理解しておきましょう。

人間の皮膚は、筋肉や骨の上にあって、皮下脂肪や血管、リンパ管などから成る「皮下組織」、その外側に厚さ2ミリ程度の「真皮」、さらにその外側に厚さ0.2ミリ程度の「表皮」という3層の構造でできています。

表皮は、外部から細菌やウイルスなどの異物が侵入することを防ぎ、体内から蒸発する水分をつなぎ止めて肌のうるおいを保っています。

真皮は、タンパク質の線維であるコラーゲンが網の目状の構造で広がり、そのところどころをエラスチンという線維が補強し、すき間をジェル状のヒアルロン酸などが埋めて、肌のハリと弾力を保っています。

1-1. 顔にできるシワは3種類

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顔にできるシワは、「小ジワ」と呼ばれる肌の乾燥が原因の浅い「乾燥ジワ」、顔の表情によってできるシワが表情を変えても消えなくなってしまった「表情ジワ」、それが深くなってしまった「真皮のシワ」の3つに大別できます。

1-1-1. 乾燥ジワ

目尻にもできる浅いシワである乾燥ジワは、文字通り、肌の乾燥が原因です。
目の周りや口元は皮膚が薄くて、毛穴にある皮脂腺から分泌させる皮脂も少ないので、乾燥しやすい部位です。

そのうえ目元は、1日2万回ともいわれるまばたきで常に動かしているので、シワになりやすいのです。

この乾燥ジワは加齢とはあまり関係なく、20代でもできますが、多くは一時的なもので、保湿ケアをしっかり行うことで解消します。

しかし、放置すると表皮の角層が荒れてしまい、さらに肌が水分を保持することができなくなってくると悪循環に陥り、シワが深くなってしまいます。
乾燥ジワは、くれぐれも早い対処を心がけて、軽度のうちに解消しましょう。

1-1-2. 表情ジワ

目や口、鼻などを動かす顔の筋肉を表情筋といい、約30種類も存在し、人間の複雑な表情を作り出します。

表情筋を動かして笑ったり、しかめっ面をしたりすると、筋肉の収縮にともなって顔にシワができます。
表情にはクセがあるので、何度も同じところにシワがよることになりますが、若くて肌に弾力があるときは、表情を変えればシワは元に戻ります。

ところが、年齢を重ねてくると、その部分の真皮を構成しているコラーゲンが不均等になって、だんだんとシワが消えにくくなるのです。

これが表情ジワと呼ばれるシワで、進行を止めなければ真皮のコラーゲンがさらに劣化して、深いシワになっていきます。

「カラスの足跡」と呼ばれる目尻のシワを意識するのは、ほとんどがこの段階ですから、早いうちに表情のクセを治したり、エイジグケアをはじめたりすることによって改善します。

1-1-3. 真皮のシワ

額や口元、上まぶたのくぼみなどで、くっきりとしたシワができたことを意識するのは、真皮のコラーゲンが減ってしまって深いシワになった、「真皮のシワ」と呼ばれる状態になっていることがほとんどです。

主に加齢と紫外線の影響で、真皮のコラーゲンやエラスチンが変質して弾力を失い、ヒアルロン酸も減少して水分量が減り、表情ジワが深くなってしまうのです。

真皮のシワはセルフケアだけで消すことは難しいので、早めにケアをはじめて、進行を遅らせることが大事。
本格的に解消したい場合には、美容医療を検討しなければいけません。

1-2. 加齢によるコラーゲンの減少

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肌のハリと弾力を保っているコラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸などは、真皮の線維芽細胞によってつくられます。

線維芽細胞は、これらの物質を生成すると、古くなったものを分解して、ゆっくりと真皮の新陳代謝を行っています。

しかし、線維芽細胞の活動は、20代の後半から衰えはじめ、40代後半になると新しいコラーゲンはほとんど生成されなくなってしまうのです。

肌の老化は誰にでも訪れる自然な現象で、年齢にそった美しさというものがあるのですから、シワに対してあまり神経質になるのはいいこととはいえませんが、日々のケアで老化を遅らせることは可能なのです。

これがエイジングケアと呼ばれるもので、エイジングケア化粧品の多くは、コラーゲンの減少や変質を抑えて、生成を促す成分が配合されています。

1-3. 紫外線による活性酸素の増大

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シワができる要因には、活性酸素による肌の老化もあります。

活性酸素とは、体内で酸素が使われると必ず発生する物質で、強力な酸化作用をもっています。
活性酸素は細菌やウイルスを撃退する役目をもっているので、体に必要なものですが、増えすぎてしまうと正常な細胞まで酸化させてしまいますから、シワやたるみなどの老化現象だけでなく、多くの病気を引き起こす要因になります。

ですから人体には、過剰になった活性酸素の働きを抑制する抗酸化作用が備わっています。
しかし、活性酸素が増えすぎてしまうと、処理が追いつかなくなるのです。

活性酸素は、喫煙や飲酒、運動不足、ストレスなどで増え、とくに皮膚の活性酸素は紫外線を浴びることによって増えます。
皮膚で活性酸素が発生すると、コラーゲンやエラスチンの線維が切れたり変質したりして、構造が変化してしまいます。

シワができる要因は、そのほかに、間違ったスキンケアで表皮の角層を傷めてしまうこと、ストレスによるホルモンバランスの乱れ、睡眠不足や食生活の乱れによる新陳代謝の悪化などがあります。

 

2. 目尻のシワを改善する4つのケア

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ここからは、目尻にできたシワに対するケアを解説していきます。

乾燥ジワに対しては、保湿ケアを徹底して肌の乾燥を解消することが目的となります。

表情ジワはできるだけ早い段階でエイジングケアや紫外線対策に取り組んで改善し、真皮のシワになることを予防したり、進行を遅らせることが目的です。

2-1. 保湿ケア

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皮膚の一番外側にある表皮は、真皮に近い「基底層」という部分で細胞分裂を繰り返して表皮細胞をつくり出しています。

表皮細胞は、後から生まれる細胞によって、ゴツゴツした形で重なる「有棘層」から、扁平な形で重なる「顆粒層」へと押し上げられ、死んで核を失ったペラペラの角質となって、「角層」で積み重なり、やがて肌からはがれ落ちます。

この細胞分裂から角質の剥離までのサイクルを「ターンオーバー」と呼びます。

ターンオーバーは、20代の若い肌で約30日、その後加齢とともに長くなり、40代後半になると倍の日数がかかることも珍しくありません。
また、角層が傷つくと、表皮を修復しようとしてターンオーバーを急ぐようになります。

肌の乾燥は、ターンオーバーが長くなりすぎて古い角層が溜まったり、短くなりすぎて未熟な表皮細胞が角層まで出てきてしまい、肌荒れを起こすことが大きな要因となります。

2-1-1. 必要なのは水分ではなくセラミド

表皮の角層は、角質がレンガのように15~20層にも重なり、その間を細胞間脂質がセメントのように固めて、強固なバリアをつくっています。

この角層のバリアがあるおかげで、外部からの異物侵入を防いだり、体内から蒸発する水分をつなぎ止めて肌の保湿ができるのです。

表皮における保水の働きは、毛穴にある皮脂腺から分泌された皮脂が肌に広がった「皮脂膜」が2〜3%、角質に含まれるアミノ酸が主体である「天然保湿因子(NMF)」が17〜18%程度、細胞間脂質の約40%を占める「セラミド」が80%を担っています。

ですから、間違ったスキンケアや、ターンオーバーの乱れで角層を傷めてセラミドが減ってしまうことが、肌乾燥の主な原因となります。

正しい保湿ケアとは、角層のセラミドを補給してやること。
水分を肌につけても角層のバリアがあるので、浸透せずに蒸発してしまいます。
保湿ケアに必要なのは、水分ではなくて、水分を保持するセラミドなのです。

2-1-2. 目元美容液を使う

保湿ケアには、セラミドが高濃度で配合された美容液が適しています。

セラミドは基本的に脂溶性なので、化粧水には配合するのが難しく、ほとんどが水分である化粧水をいくら肌につけても蒸発してしまいます。
それどころか、化粧水を使いすぎると肌の水分まで蒸発させてしまい、乾燥を悪化させます。

セラミドには、動物由来や植物由来の天然系や、ヒト型セラミドと呼ばれる合成系、疑似セラミドと呼ばれる、セラミドに似せた物質などがあります。
保湿効果が高く、人気があるのは、「セラミド2」「セラミド3」「セラミド10」のように番号がついたヒト型セラミドを数種配合したものです。

自分の肌にあった保湿美容液を見つけることが、保湿ケアの要といえます。
注意すべき点は、美容液で保湿した後はクリームなどでフタをしないこと。
余分な油分は毛穴トラブルの原因になりますから、保湿ケアをしても目元の乾燥が気になる場合のみ、クリームを少量使う程度にします。

保湿美容液で顔全体になじませたら、クリームよりも、とくに皮膚の薄い目元用につくられたアイセラム(目元美容液)を併用するのがおすすめです。

2-2. UVケア

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紫外線対策は、保湿ケアとともにスキンケアの基本です。

表皮は紫外線を浴びると、メラニンという色素をつくって肌を守ろうとします。
通常は角質といっしょにはがれ落ちるメラニンが、肌に残ってしまうことがシミをつくる最大の原因となりますが、紫外線は目尻のシワにも大きな悪影響を与えます。

シワだけでなく肌の老化を進めてしまう紫外線をプロテクトするためには、1年を通した正しいUVケアが必要です。

2-2-1. 紫外線は真皮まで届く

紫外線は波長の長さによって、A波(UV-A)、B波(UV-B)、C波(UV-C)の3種に分けられ、C波は大気中のオゾン層で吸収されてしまいますから、地表まで届くのはA波とB波です。

B波は表皮を刺激して角層を傷つけ、肌の保湿機能やターンオーバーを悪化させます。
A波は真皮まで到達し、活性酸素を増やしてコラーゲンやエラスチンのネットワークを切断します。

日焼けといえば、肌の表皮が傷んで赤くなったり、皮がむけたりすることを思い浮かぶことでしょうが、実は目に見えない真皮にも大きな影響を与えているのです。

2-2-2. 日焼け止めにたよらないUVケアを

UVケアには、日焼け止めクリームを使うのが常識です。
ところが、日焼け止めは肌に与える刺激が強いので、老化を進めてしまうリスクがあります。

日焼け止めに配合されている「紫外線散乱剤」や「紫外線吸収剤」は、毎日使い続けると角層を傷めてしまい、乾燥ジワや表情ジワをつくる原因になってしまうのです。

ですから、レジャーやスポーツなどで紫外線を長時間浴びることがわかっている日以外は、日傘や帽子などを活用したUVケアで、肌の負担を減らしましょう。

2-3. コラーゲンを増やすエイジングケア

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コラーゲンは、加齢とともに真皮で生成されなくなっていきます。

ですから、なんとかコラーゲンを増やそうとして、コラーゲンたっぷりの食事をしたり、コラーゲンを配合した化粧品を使ったりするわけです。

しかし、タンパク質のコラーゲンは、口から摂取しても最終的には小腸でアミノ酸に分解されますから、ほんの一部がコラーゲンの材料となることはあっても、そのまま真皮に定着するものではありません。

また、肌に塗っても、コラーゲンの分子は大きいので角層に浸透していくことはないのです。

エイジングケアのポイントは、このコラーゲンをいかにして増やすかということにあります。

2-3-1. 必要なのは線維芽細胞を活性化すること

食べても塗っても増えないコラーゲンを増やすためには、真皮でコラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などを生成する線維芽細胞を活性化しなければいけません。

線維芽細胞を活性化させる成分の代表的なものには、ビタミンAの一種である「レチノール」、ビタミンCの吸収性を高めた「ビタミンC誘導体」、ビタミンB3とも呼ばれる「ナイアシン」などがあります。

また、エイジングケア化粧品には、活性酸素を除去する抗酸化成分として、ビタミンA、C、E、ポリフェノール類、コエンザイムQ10などが配合されています。

コラーゲンを増やす食生活も大切で、コラーゲンの材料となるタンパク質を欠かさないようにし、抗酸化食品を意識して摂るようにしましょう。

2-3-2. 美容医療

コラーゲンを確実に増やしたかったら、美容医療を検討すべきしょう。

シワやたるみを解消するためにコラーゲンを増やす治療は、コラーゲンやヒアルロン酸の注入がもっとも普及しています。

筋肉をよく動かす目尻などの表情ジワには、表情筋の動きをとめてシワを改善するボツリヌス菌のボトックス注射も行われます。

近年は、コラーゲンやヒアルロン酸の注入よりも効果が続く、線維芽細胞増殖因子(FGF)と呼ばれるタンパク質の注射や、レーザー照射によるコラーゲン増加治療も行われています。

2-4. 目元の筋トレとツボ刺激

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目の周囲には眼輪筋という筋肉があり、1日に2万回ともいわれる「まばたき」で酷使されています。

加齢によって眼輪筋が衰えると、額や目尻にシワができやすくなります。
リンパを流す原動力となっているのも筋肉の動きですから、眼輪筋が衰えると目元のたるみやむくみの原因にもなってしまいます。

眼輪筋の筋トレで目元をスッキリさせて、目の周囲にあるツボの刺激で目尻のシワを防ぎましょう。

2-4-1. 眼輪筋エクササイズ

① 両手の人差し指を縦にして指の腹を目の下中央に押し当て、口をアルファベットの「O」の形に開きます。
② そのまま、両目の視線をできるだけ上に向け、目の下の筋肉を意識しながらまばたきを10回繰り返します。

2-4-2. 1日2回の瞳回し

① 右手を握って親指の爪を顔の前に出し、大きく円を描くように回して、両目を大きくひらいたまま親指を追います。
② 右回し、左回しと5回ずつ行います。

2-4-3. 目尻のシワを防ぐ6つのツボ

目の周囲には、ツボが集中しています。
目尻のシワ、目のむくみ、目の疲れなどに有効なツボを6つ紹介しましょう。

ゆっくり息を吐きながら2~3秒押し、ゆっくり息を吸いながら2~3秒かけて戻し、1つのツボごとに5回ずつ刺激してください。
目の周囲のツボは繊細ですから、強く押しすぎないようにしましょう。

① 睛明(せいめい)

目頭と鼻のつけ根の間。

② 攅竹(さんちく)

眉の内側の端。

③ 魚腰(ぎょよう)

眉の中央。

④ 絲竹空(しちくくう)

眉の外側の端。

⑤ 太陽(たいよう)

眉の外側の端と目尻の間。

⑥ 承泣(しょうきゅう)

目の下の骨の縁の中央部分。

まとめ

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目尻のシワは、表情ジワの段階で発見したら、すぐにケアをはじめれば改善します。
しかし、エイジングケアでもっとも重要なのは、予防することです。

ここで解説した保湿ケアやUVケアは、シワなどのエイジングケアに限った対処ではなく、デイリースキンケアとして常日頃から続けることによって、目尻のシワも防ぎ、健康な肌を維持することができるのです。

毎日繰り返すことですから、正しいスキンケアの知識を身つけることが重要です。
クレンジングや洗顔の方法から、もう一度自分のスキンケア全体を見直してみましょう。

【参考資料】
・『スキンケア大事典』 毎日コミュニケーションズ 友利新 2010年
・『なりたい美人になれる秘密の目元テクニック50』 幻冬舎 アイ・オブ・ザ・イヤー実行委員会 2017年
・『魅せる目元のつくりかた』 ごま書房新社 久保隆之 2013年

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