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2018.01.29



肌の綺麗な男に必要とされる14の知恵-メンズスキンケアの基本

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スキンケアをはじめたいと思っている男性は多いですよね?

まだ、スキンケアは女性のものという偏見をもっている人も多いのが現状。
若い男性が肌のことを気づかったり、エステサロンに行ったりする風潮を見て、「女々しい」などという人がいます。

しかし一方で、「できる男は肌を整えている」「肌で仕事に差がつく」などということも、いわれはじめています。

「服装や頭髪の清潔感は大事にするのに、なぜ顔の肌は大事にしないのか?」
そう考える男性が増えるのは、おかしいことではありません。
美容という面からだけでなく、健康面から考えても、肌は綺麗なほうがいいに決まっているのです。

なにも、エステサロンに通う必要はありません。
一般的な日々のセルフケアで、綺麗な肌を維持することは十分可能です。

ここでは、セルフケアで綺麗な肌を維持したい男性のために、肌の基礎知識とデイリースキンケアの基本を14の知恵として解説します。

目次

1. 男にスキンケアが必要な理由
1-1. 第一印象は顔できまる
1-2. 肌と体の老化はシンクロする
1-3. 男は肌を傷めつけている
1-4. 男の肌は水分蒸発量が多い
1-5. 男の肌は皮脂分泌量が2倍

2. 肌の基本構造を知る
2-1. 皮膚の3つの層の役割
2-2. 0.02ミリの「バリア機能」
2-3. 肌が生まれ変わる「ターンオーバー」
2-4. 保湿のしくみ
2-5. 日焼けとシミの関係

3. デイリースキンケアの基本
3-1. 洗顔
3-2. 保湿ケア
3-3. UVケア
3-4. シェービング

まとめ

1. 男にスキンケアが必要な理由

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肌の綺麗な男の75%が、仕事を効率的にこなしているという調査結果があります。
また、あるアンケート調査では、自分の肌に気配りをしている人ほど、現状の仕事に満足しているという結果が出ています。

これらのデータは、スキンケアに取り組んでいる人が、自信をもっており、それがビジネスの結果につながっているということを表しています。

こうした現象の理由を掘り下げてみましょう。

1-1. 第一印象は顔できまる

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ビジネスにおいて、相手があなたに対してもつ感情は、損得勘定以前に大きな意味を持ちます。
営業先や交渉相手とは、良好な関係を築くことがアドバンテージにつながり、悪い感情をもたれてしまえば、スタートラインに立つことさえ難しくなる場合もあります。

相手があなたに対してもつ感情は、初対面における第一印象がベースになり、ひとたび相手が感じとった印象を変えるためには、大変な時間と労力が必要。
その第一印象を決定づける最大の要因は、「顔」なのです。

スーツがビジネスマンの戦闘服などといわれても、人間は個人を判別するときに顔を見ますし、会話をするときも顔を見るものです。
そして、顔の印象を左右するのが「肌」なのです。

女性のようにメイクアップをしない男性は、顔の素肌をかくすことができません。
ですから、相手に少しでもいい印象をもってもらいたいと思ったら、スキンケアをするのは自然な行為なのです。

1-2. 肌と体の老化はシンクロする

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「人を見た目で判断してはいけない」という教訓は誰でも知っていますが、人はまず見た目で判断するものです。

それは外見が中身を反映するからで、顔色が悪い人や肌が荒れている人は、体になにか問題を抱えている場合が多いのです。

美容医療では、肌と内臓の老化が同時進行するといわれています。
それは、どちらも「活性酸素」が老化の大きな原因になっているからです。

体内でエネルギーをつくるときに酸素が使われ、その過程で活性酸素が発生します。
活性酸素には免疫機能など体にとって必要な働きがありますが、過剰になると体を酸化させてしまうのです。

美容では「アンチエイジング」という言葉がよく使われ、肌の老化を防ぐためのスキンケアや生活習慣が提唱されています。
その中でも重要とされる、細胞の酸化を防ぐ「抗酸化作用」は、肌だけに効果を発するものではありません。

肌の老化を防ぐことは、内臓の老化も同時に防ぐことになり、健康な体に綺麗な肌が宿るということなのです。

1-3. 男は肌を傷めつけている

普段から顔に日焼け止めを塗っている男性は、あまりいないでしょう。
女性のように日傘や大きな帽子で紫外線対策を行っている人も、まずいません。

多くの男性は紫外線に対して無頓着で、夏は肌が焼けて黒くなるのが当たり前だと思っている人も多いのです。

シミができてもクスミがあってもおかまいなし。
でも、毎日ゴシゴシと洗顔だけはしっかりやって、不快な油分を落とす。

こんな生活を続けていれば、どうしたって肌はガタガタに傷みます。
高齢になってから、シミやシワだらけの顔になるのも無理はありませんし、悪い場合には皮膚がんなど重大な病気の原因になることさえあります。

紫外線を浴びすぎてはいけないことと、肌を強くこすったり乾燥させたりしてはいけないことは、スキンケアの基本。
ところが男性はシェービングで、どうしても肌に刺激を与えてしまいます。

紫外線やシェービングで傷めた肌には、ケアが必要なのです。

1-4. 男の肌は水分蒸発量が多い

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人間の皮膚からは、常に体内の水分が蒸発しています。

肌の基本的な構造は男性も女性も同じですが、ホルモンの違いや遺伝的な要素で、水分の蒸発量は男性のほうが多いことがわかっています。

よく化粧品のCMなどで耳にする「肌のうるおい」とは、この皮膚から蒸発しようとする水分を肌にとどめて、肌の水分を保つことです。

一般的に、男性が肌に保っている水分量は、女性の半分以下だといわれます。

1-5. 男の肌は皮脂分泌量が2倍

保持している水分量が女性より少ない男性の肌は、それを補おうとして「皮脂」の分泌が多くなります。

皮脂は、毛穴の中にある皮脂腺から分泌される油分で、肌に広がって皮脂膜となり、肌の保護とうるおいの役目を担っています。

しかし、洗顔で落とさなかったり、偏食したりして皮脂が過剰になると、いわゆる脂性肌になります。
皮脂腺は毛穴の中にあるので、過剰になれば毛穴に詰まりやすくなり、皮脂を栄養とする細菌が異常繁殖するとニキビになります。

また、皮脂は時間が経つと酸化して匂いを発するようになり、これが「加齢臭」のもとになります。

女性は加齢とともに皮脂の分泌量が減っていきますが、男性は思春期から多くなった分泌量があまり減らず、成人では女性の2倍ほどあるといわれます。

2. 肌の基本構造を知る

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正しいスキンケアを行うために、肌の基本的な知識を身につけましょう。
多くの男性は、骨や筋肉や内臓に関する知識はもっていても、皮膚、肌については知らないことが多いものです。

肌の基礎知識が頭に入ると、今までなんとなく見ていた化粧品のCMや、パッケージに書かれていることが、大枠で理解できるようになるはずです。

2-1. 皮膚の3つの層の役割

肌の構造

人間の皮膚は単なる1枚の組織ではありません。
表面から、「表皮(ひょうひ)」「真皮(しんぴ)」「皮下組織」という3層の構造で成り立っています。

厚さ0.2ミリ程度の表皮は、肌の一番外側で、外からの異物の侵入や刺激から肌を守り、蒸発しようとする水分をつなぎ止めています。

表皮の内側に位置する真皮は、厚さ1~3ミリ程度の層で、網目状の構造をした「コラーゲン」という線維が約70%を占め、そのところどころを「エラスチン」という線維が支えており、「ヒアルロン酸」などのゼリー状物質がすき間を埋めています。

真皮は、この網目構造によって肌のハリと弾力を保っています。

真皮のさらに内側は、ほとんどを皮下脂肪が占める皮下組織で、外部からの刺激から体を守るクッションとしての役目や、体温の発散を防ぐ役目をもっています。

2-2. 0.02ミリの「バリア機能」

皮膚のもっとも外側にある表皮は、表面から「角層(かくそう)」「顆粒層(かりゅうそう)」「有棘層(ゆうきょくそう)」「基底層(きていそう)」という4層に分かれています。

外気と接している角層は、厚さわずか0.02ミリ程度の薄い膜ですが、外部からの異物の侵入や刺激をシャットアウトし、蒸発しようとする水分を保持するという表皮がもつ役割の大部分を担っていて、この機能は「角層のバリア機能」と呼ばれます。

角層は、「角質細胞」がレンガのように何層にも重なり、そのすき間を「細胞間脂質」が埋めています。
この構造によって、人間は水の中に入っても体内に水分が侵入することもありませんし、体内の水分が抜けてしまって干からびることもありません。

ところが、ラップ1枚ほどの厚さしかない角層は、刺激物やこすることによって、傷つきやすいデリケートさをもっています。
角層が傷つくとバリア機能が失われて、肌トラブルを招きます。

ですから、角層を保護することがスキンケアの要となるのです。

2-3. 肌が生まれ変わる「ターンオーバー」

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人間の体では、次々と新しい細胞が生まれて古い細胞と入れ替わっており、この現象は「細胞の新陳代謝」と呼ばれます。

肌も例外ではなく、細胞が新陳代謝を続けています。

表皮の一番内側にある基底層では、細胞分裂によって次々と新しい「ケラチノサイト(表皮細胞)」が生まれています。

ケラチノサイトは、後から生まれる細胞に徐々に押し上げられて、角層に達すると死んで角質細胞となり、やがてはがれ落ちて排出されます。

この、ケラチノサイトが生まれてから角質細胞がはがれ落ちるまでの代謝を「角化」、もしくは「ターンオーバー」と呼び、20代では4週間程度になります。

ターンオーバーは老化によって機能が低下し、40~50代になると倍の日数がかかることも珍しくはありません。

なんらかの理由によってターンオーバーが低下すると、排出されるはずの角質細胞が蓄積して角層が厚くなり、ニキビ、シミ、クスミ、乾燥肌といったいろいろな肌トラブルの原因になります。

ターンオーバーを活性化させることも、スキンケアの重大な要素です。

2-4. 保湿のしくみ

「肌の保湿」とは、肌の水分を保持してうるおいを保つことです。
具体的にいえば、皮膚から蒸発しようとする水分をつなぎ止めることになります。

スキンケア化粧品には、保湿を目的としたものがもっとも多くを占めています。
保湿を目的とした化粧品には保湿成分が配合されており、その代表的なものが、「セラミド」と「ヒアルロン酸」です。

セラミドは、角層の細胞間脂質の約半分を占める保水物質で、多重構造を形成してその間に水分を保持します。
肌の乾燥は、セラミドが減少していることが最大の原因。
ですから、セラミドを外から補充する「保湿化粧品」が必要とされるのです。

真皮のヒアルロン酸も強力な保水力をもつゼリー状物質で、1グラムで6リットルの水分を取り込むことが可能といわれるくらいですから、ヒアルロン酸を配合した保湿化粧品もたくさんあります。

しかし、化粧品で真皮のヒアルロン酸を補充することはできません。
CMなどで、「成分が肌の奥まで浸透」などというフレーズがよく使われていますが、化粧品の成分が浸透するのは角層までと法律で定められています。

ヒアルロン酸、コラーゲン、エラスチンなどを配合した化粧品はたくさんありますが、すべて真皮まで届いて自分の肌に定着することはないのです。
肌の新陳代謝を活性化し、真皮でそうした物質が生成されやすくする効果を望むものです。

しかし、角層のセラミドは外部から補充することが可能です。
ただし、基本的にセラミドは水に溶けないので、90%以上が水である化粧水ではほとんど補充できません。

化粧品でセラミドを補充するためには、美容成分が高濃度で配合された美容液が適しています。

2-5. 日焼けとシミの関係

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人間の肌には、紫外線から体を守る機能が備わっています。

紫外線を浴びると、表皮のケラチノサイトで活性酸素が発生します。
活性酸素が急増したことによるダメージをやわらげるため、情報伝達物質が基底層にある「メラノサイト」という細胞に肌を守れという指令を送ります。

メラノサイトは、「チロシナーゼ」という酵素を活性化させて、「チロシン」というアミノ酸の一種を「メラニン」という色素に変化させて肌を守ります。

メラニンが黒褐色の色素となって肌の表面に現れるのが、「日焼け」の正体です。
重度になると肌が炎症を起こし、角層がボロボロになって皮がむけるのです。

メラニンは、紫外線が真皮より内側に影響することを防ぎ、役目を終えると角質細胞といっしょにはがれ落ちます。

ところが、ターンオーバーが低下していたり、メラニンの異常生成が続いたりすると、メラニンが排出されずに残ってしまい、色素沈着という状態になります。
これが「老人性色素班」と呼ばれるシミの正体です。

3. デイリースキンケアの基本

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毎日行うデイリースキンケアでは、洗顔と保湿ケアの2本柱をしっかり組み立て、必要に応じたUVケアと、角層を傷めないシェービングを心がけましょう。

3-1. 洗顔

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洗顔は、毛穴から分泌された皮脂と、肌に付着したホコリや汚れを洗い落とすことが目的です。
皮脂は眠っている間にも分泌されますから、洗顔は朝と夜の2回行います。

皮脂を落としきらない「しっとり洗顔」がいいという人もいますが、時間が経った皮脂は酸化するので、とくに男性は、朝晩しっかり洗い流しましょう。

洗い終わった後に少し肌がつっぱるくらいの感触があってもいいので、必ず保湿ケアとセットで行うことが大事です。

洗顔料はいろいろなタイプのものが市販されていますが、肌を刺激する添加物が少なくて、自分の肌に合った洗浄力が選べる固形タイプの石けんがおすすめです。

泡は、手と肌との間に入って摩擦を減らすクッションになるので、よく泡立てたら手のひらにテニスボールくらいの量をとって、皮脂の多いTゾーン(額と鼻)から頬や口元のUゾーンへと広げていきます。

くれぐれもゴシゴシこするようなことはせずに、肌になじませるイメージでやさしく行ってください。
ぬるま湯ですすぐときも肌をこすらないようにし、タオルは当てるようにして水分を吸収させます。

3-2. 保湿ケア

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洗顔を終えたら、時間を空けずに保湿ケアを行います。
洗顔後は肌の水分量が少なくなっているので、その状態を放置すると肌が乾燥を防ごうとして皮脂の分泌量が増えてしまいます。

保湿化粧水や保湿美容液は様々なものが市販されていますから、自分の肌に合いそうなものを選び、実際に使ってみて使い続けるかどうか判断するようにします。

とくに美容液は高価なものが多くなりますが、高ければいいというものではありません。
実際に肌にのせたときの感触や、保湿感、持続性などを考慮して判断してください。

化粧水はどちらかといえば、保湿性よりも肌にぬったときのしっとり感を味わうものです。
化粧水を使うのであれば、抗酸化作用が強いビタミンCの吸収率を高めた「ビタミンC誘導体」が配合されたものを選びましょう。

女性の間でも、肌の水分まで蒸発させてしまう化粧水はやめて、美容液1本をシンプルスキンケアのベースにするスタイルが広がっています。

美容液は、決まった形態があるわけではなく、ジェルに近いものからローションタイプまでいろいろなものがあり、目的によって「保湿美容液」「アンチエイジング美容液」「美白美容液」などに分類されています。

保湿ケアにもっとも適しているのは、セラミドが配合された保湿美容液だといえます。
「マルチ」や「オールインワン」と呼ばれるジェルなどもいいでしょう。

かつては保湿した後にクリームなどの油分でフタをして、うるおいを守るスタイルが主流でしたが、近年は油分でフタをすると、毛穴などをかえって汚す原因になるので、余計な油分は肌にのせないシンプルスキンケアが主流です。

3-3. UVケア

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UVケアも、スキンケアの大切な要素ですが、1つ大きな問題があります。
それは、日焼け止め剤が肌を刺激することです。

日焼け止めには、水と油を混ぜる「乳化」などを目的として、洗浄剤やほとんどの化粧品に配合されている「界面活性剤」や、酸化を防ぐ目的で「防腐剤」などの添加物が多く含まれており、肌への刺激がとても強いのです。

15分以上紫外線を浴びるときには、1年を通してUVケアが必要といわれますが、日常は帽子や日陰をうまく使って、できるだけ日焼け止めを使わないケアを心がけましょう。

スポーツやレジャーで大量の紫外線を浴びることがわかっている日は、割り切って十分な量の日焼け止めを使います。

日焼け止めの選び方を簡単に解説しましょう。
地上に届く紫外線は波長の違いにより、表皮にダメージを与えて日焼けを起こす「B波」
と、真皮まで届いてシワやたるみなどの要因となる「A波」に分けられます。

A波を防ぐ効果は、「PA(+~++++)」、B波を防ぐ効果は「SPF(2~50+)」としてパッケージに表示されています。
「SPF20、PA++」程度のものが日常使いに適しているとされますので、状況や肌の状態に応じてそれよりも数値の高いものを選ぶようにしましょう。

3-4. シェービング

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シェービングは、多くの男性が毎日行わなければならないスキンケアです。
刃物を肌に当てるのですから、正しいケアで角層へのダメージを最小限に抑える必要があります。

安全カミソリ派も少なくはありませんが、ここでは多数派である電気シェーバーの正しい使い方を解説します。

まず、洗顔の前にシェービングする場所をぬるま湯でやわらかくします。
プレシェーブローションを塗って肌を保護してから、シェーバーの刃が垂直に当たるようにしてていねいにヒゲを剃り、ぬるま湯でローションを洗い流して洗顔に移ります。

より肌へのダメージが少ないとされるウェットシェービングもおすすめです。
シェーバーは、防水でウェットシェービングが可能なことと、洗浄システムがしっかりしていて清潔が保てることを重視して選びましょう。

まとめ

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ここで解説したのは、肌の綺麗な男になるための基本的な一般知識です。
人間の肌には個人差があり、大きく分けても「普通肌」「乾燥肌」「脂性肌」「混合肌」という4つのタイプがあります。

自分の肌質を知って、基本のスキンケアをアレンジしてください。

また、綺麗な肌、健康な顔は、食事、運動、入浴、睡眠、ストレスケアといった生活習慣を整えることで完成するものですから、自分の生活を見直して改善することも欠かせません。

綺麗な肌を作るための食事については「肌がもつ3つの美肌機能を改善-食べ物で美肌を作る11の栄養素」という記事が参考になると思いますのでこちらもぜひご覧ください。

【参考資料】
・『メンズスキンケア』 学校法人文化学園 文化出版局 2013年
・『なぜ、一流の男は「肌」を整えるのか?』 あさ出版 2015年

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